男が驚く女の性格的特徴…共感&恋愛最重視・同性で悪口合戦

男が驚く女の性格的特徴…共感&恋愛最重視・同性で悪口合戦

男女違い性格

世界の人口はほぼ半分が男で、ほぼ半分が女。これほど男女は身近な存在なのに、お互いの性格の違いを不思議に思ったり、理解できなくて、相手の性を謎に包まれていると男女共に思っています。

男性から見てびっくりする、女性の特徴をまとめました。

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女性は問題解決ではなく共感を必要としている

女性共感必要

女性から悩みを相談されたら、基本的に解決してはいけない。アドバイスしてはいけない。役に立とうとしてはいけない。嘘でも共感して、同調し、彼女を肯定するだけで良い。そうすれば女性は「この人は分かってくれる」と思い、また貴方に相談するから。

女の相談=ほぼ答えは出ているが吐き出して聞いて欲しいだけ
聴く男=何か答えを出してやらねばと確信をついた答えを出し女からそんなんじゃない!と切れられる

女『車のエンジンがかからないの…』
男『あらら?バッテリーかな?ライトは点く?』
女『昨日まではちゃんと動いてたのに。なんでいきなり動かなくなっちゃうんだろう。』
男『トラブルって怖いよね。で、バッテリーかどうか知りたいんだけどライトは点く?』
女『今日は○○まで行かなきゃならないから車使えないと困るのに』
男『それは困ったね。どう?ライトは点く?』
女『前に乗ってた車はこんな事無かったのに。こんなのに買い替えなきゃよかった。』
男『…ライトは点く?点かない?』
女『○時に約束だからまだ時間あるけどこのままじゃ困る。』
男『そうだね。で、ライトはどうかな?点くかな?』
女『え?ごめんよく聞こえなかった』
男『あ、えーと、、ライトは点くかな?』
女『何で?』
男『あ、えーと、エンジン掛からないんだよね?バッテリーがあがってるかも知れないから』
女『何の?』
男『え?』
女『ん?』
男『車のバッテリーがあがってるかどうか知りたいから、ライト点けてみてくれないかな?』
女『別にいいけど。でもバッテリーあがってたらライト点かないよね?』
男『いや、だから。それを知りたいからライト点けてみて欲しいんだけど。』
女『もしかしてちょっと怒ってる?』
男『いや別に怒ってはないけど?』
女『怒ってるじゃん。何で怒ってるの?』
男『だから怒ってないです』
女『何か悪いこと言いました?言ってくれれば謝りますけど?』
男『大丈夫だから。怒ってないから。大丈夫、大丈夫だから』
女『何が大丈夫なの?』

問題発生に際し、男性は問題の解決を、女性は困っている自分や困っている人への共感を求める、というのはかなり有名な男女の違いです。

この違いは、人間が原始時代の過ごし方で、男性は刻々と変化していく「狩り」の状況を解決するように進化した、女性は集落で男性の帰りを待っている間に、周りの女性と共感し合って良い関係を保ち食べ物の取りっぱぐれが無いように進化したからだと言われています。

石器時代は200万年続き、人類の近代的歴史はせいぜい1万年程度なので、いまだに原始時代からの脳の特徴の影響が色濃く残っています。(親の経験・知識・思想等は生まれてくる子供に遺伝しないので、時代が変わっても肉体的にはほとんど進化しない)

深刻な問題が起こっても、泣いたりわめいたりして感情に訴えかけてくる女性の様子は、問題解決型の男性からすれば「女は感情的」だと思ってしまうようです。




女性は友達同士で本気の悪口を言い合う

女性同士友情

女性の間に友情関係はないとたしかほんまでっかで言っていた様な。
女性は同性間でも優劣をつけたがるし、そこに男が絡むと本能的に潰しあいをするらしい。
だから自分の知らないところでの噂話は絶えないし、事後に本当の結果を聞いて呆然とする。
そりゃ雌としては良い遺.伝子を残そうとするのは当然だし、そこに資産やステータス・ルックス等絡んできたら蹴落とそうとするのは至極全うな行為だとおもう。
故に女性間の友情など無いに等しいんだろうな。



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男同士は蹴落とし合うが認めた中なら信頼しあうコミュニケーション
女同士は褒め合うが内心徹底的に弱点を探し見下すコミュニケーション

女のドロドロは幼稚園児くらいからすでに始まってる気がする。
3人集まれば1人が仲間外れにされたり。
優越感とか嫉妬心とか独占欲とか男女共に
ある感情だけど女は早いうちからそういう
感情と(自覚があるかどうかはわからないけど)付き合ってると思う。

女同士の友情には3パターンある
自分と全く無関係な女 基本的に全部敵
次に自分と関係のある女 表面上は仲良くだけど常に腹の探り合い
そして信頼しきってる友達 これだけ別格でいわゆる友情ってやつ

仲の良い3人が集まって、誰か1人がその場を抜けると、とたんに2人が抜けた1人の悪口を言い合い始めるという現象は、女性同士の間でよくあることなのだそうです。こういった女性の友情(?)関係は、しばしば男性をぎょっとさせます。

原始時代から、集落の中での女性にとっての他の女性は、自分の食べ物の取り分や配偶者を減らす敵。かつてのこういう状況が、女性が女性を敵対視するように進化をさせたのだと予想されています。

成功志向の男と幸福感を目指す女の違い故に男女は永久戦争状態
男と女は同じ人間でも、性別が違い、その事で思考のスタイルや人生のスタイルが色々と違っています。 この違いを正確に理解し...




命短し恋せよ乙女…女性は恋愛に生きている!

女性人生恋愛

男と女では、生物的な役割から、人生観がだいぶ異なる
男は趣味だったり技術開発だったり政治や倫理やお笑いとか
女は恋愛と育児
男は、いかに“自分の思う”良い人生を生きるか
女は、いかに“周りの女より”良い恋愛できるか
を考える
だから男と女では判断基準が異なる
男は絶対的
女は相対的
だから女は周りの女の価値を下げることが自分の価値を上げることだと勘違いする

女性向けの商品を見渡すと、コスメ・ダイエット・ファッション・恋占い・恋活・婚活・子育て・恋愛系少女漫画などなど、大半が恋愛絡みとなっています。

美しく着飾って外見的・収入的に良い男をゲットする、というのは、本能レベルでの女性の生き方なのだと思われます。

仕事に生きている男性からすれば「恋に生きる?それだけ…?」と思いかねない、あたかも遊んで生きているかのように勘違いされがちですが、女性にとっての恋愛とは、いわば生涯の成否を賭けた真剣な就職活動。女性は女性同士で見下し合うのが普通のコミュニティーに生きているので、優れたルックス・年収・ステータスをもつ男性をつかまえることは大変重要です。男性からすれば、いわゆるメンツにかかわる問題でしょう。

仕事一筋!というキャリアウーマンの方は、多分、脳が男性的に生まれついているのだと思われます。男性の体内には男性ホルモンだけでなく女性ホルモンも分泌されていて、女性も女性ホルモンのみならず男性ホルモンが分泌されるように、性別が女性だから完全に女性!と綺麗に割り切れるものではなく、人間は「男性的な状態」と「女性的な状態」の間を肉体的・精神的にたゆたっています。



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