女が驚く男の性格的特徴…優秀かバカの両極端・趣味大好き等

男女違い特徴

前回の「男が驚く女の性格的特徴」に引き続き、今度は女が驚く男の性格的特徴を調べてまとめました。

男が驚く女の性格的特徴…共感&恋愛最重視・同性で悪口合戦
世界の人口はほぼ半分が男で、ほぼ半分が女。これほど男女は身近な存在なのに、お互いの性格の違いを不思議に思ったり、理解できなく...

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男は天才からダメ人間まで上と下の差が大きすぎる

男天才バカ

男はすごい優秀なやつからすごい底辺ク.ズまでバラけてて
女は優秀なのも少ないがすごくダメなのも少なく平均的でそこそこの個体が多いってのが遺伝子研究ででてたな

個人的には
女のダメさと男のダメさは方向性が違うと思う
日常的に感じるちょっとしたダメさ(感情的で我儘、頭弱い、馬鹿)なら圧倒的に女がダメ
なんでこんなひどい事が出来るんだ…っていう残酷なダメさ(殺人とか暴力などの犯罪)は圧倒的に男が高い

・感情主義
男の何倍も感情に敏感なだけあって、論理や倫理で感情を抑えられない事が多い。

・共感主義
女の会話は感情処理がメインのように感じる。否定や本音で向き合う機会が少ないから、男の友情のような深い関係を築き難い。

・利己主義
義理人情が薄いように感じる。下手したら義理人情を理解すらしていない人も多い。

・恋愛至上主義
他人の結婚や出産、幸せを心の底から喜ぶ事ができず、嫉妬する。旦那や彼氏のステータスを自身の誇りにしている人も多く、その他力本願っぷりに正直失笑してしまう。

・甘々人生
男であれば淘汰されたり矯正されたり、下手したら罵声や鉄拳が飛ぶような事が平気で許されている。とりあえず女は、性格悪い層が厚い。日常生活レベルでも当たり前に見かける。
ただ、暴力性や残虐性が強い人間、刑事事件レベルの犯罪者に関しては圧倒的に男が多い。トップクラスのク.ズは男が占めている。

ク,ズ度90~100は男がメイン
ク,ズ度1~89は女がメインと言った印象だ。

ほとんど全ての分野で、トップ層は男性に占められています。ノーベル賞受賞者もほとんどが男性です。

しかし、これは男性が女性よりも優れているというわけではなく、男性の生まれ持った能力は非常に優れているか非常に劣っているかの両極端という傾向が強いことを意味しています。女性は平均的で安定した能力をもち、男性は不安定でとがった能力を生まれ持っているのです。

成功志向の男と幸福感を目指す女の違い故に男女は永久戦争状態
男と女は同じ人間でも、性別が違い、その事で思考のスタイルや人生のスタイルが色々と違っています。 この違いを正確に理解し...


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男は自己犠牲を尊ぶ

男自己犠牲

■女からみて理解できない「男の友情」
1位 二人で同じ人を好きになったら、二人とも身を引く
2位 お互いの誕生日や住んでいるところなどを知らない
3位 相手がふられたときに、すぐに別の女性を紹介したがる
4位 どんなに仲が良くても、彼女ができたことは事後報告
5位 お互いに自分の恋愛相談はしない
5位 本音でケンカをすると、その後友情が深まる
7位 「俺たちっていつまでもバカだよな~」と嬉しそうに言い合う
8位  あまり話が弾まなくても、お互いその場を楽しんでいる
9位 お互いに「恥ずかしい経験」を共有しあうのが好き
10位 お互いのことに干渉し過ぎない

■男から見て理解できない「女の友情」
1位《親友の悪口を言う》、
2位《一度激しいケンカをすると、その後絶対に仲直りしない》、
3位《他人の噂話や悪口で盛り上がれる》

男の友情に自己犠牲はあるけど、女の友情にはない。
打算的で自分本位だと思う。

「苦難にも黙って耐えるのが男の生き様」といった趣旨の格言がこの世にはたくさん存在していて、自分が損をして相手や全体を立てる、というのは男性にとっての美徳になっています。

自分用の利にさとい女性側からすれば、「そんなことして何になるの?」と首をかしげたくなる特徴でしょう。




方向性は違えど男はみんなオタク

男オタク

男はそれぞれ方向性が違うだけで基本的にオタクだからな

男と女では、生物的な役割から、人生観がだいぶ異なる
男は趣味だったり技術開発だったり政治や倫理やお笑いとか
女は恋愛と育児
男は、いかに“自分の思う”良い人生を生きるか
女は、いかに“周りの女より”良い恋愛できるか
を考える
だから男と女では判断基準が異なる
男は絶対的
女は相対的
だから女は周りの女の価値を下げることが自分の価値を上げることだと勘違いする

クルマとか読書とか映画鑑賞みたいな、
一人で完結する趣味を捨てられない奴は結婚に向いてない。

夫に離婚だと言われました
30代後半で専業主婦をしています。夫は3歳年上で、11歳の息子がいます。
今朝夫から、離婚しようと言われました。理由は、私が夫の趣味であるアニメのグッズやブルーレイを捨てたからだそうです。
捨てた理由ですが、以前夫がペットボトル飲料の入ったダンボール箱をいくつも家に持ち帰り、どうしたのか聞くとコンビニの
キャンペーンの為に買ったと…
本数から見て一万円を軽く超える額使っていて、文句を言いましたが、「自分の小遣いと貯金の範囲でやっている。文句を言うな」
などと言われました。あまりにも腹が立って夫に、「今後夫の食費や生活費は小遣いと貯金から出してもらう」と言い、それから夫の食事を始め家事を
拒否していたら、翌月以降の給料振込先を変えられ、家族の通帳もいつの間にか押さえられ、夫に「今後はこっちが給料を管理する。
必要な生活費を家計簿にして毎月出すように」などと言われ、抵抗しましたが私の家事放棄の証拠がどうとかで、私の両親に告げ口
していた夫の策略に負けて、条件を飲まされました。それから頑張って耐えてきたのですが、とうとう我慢の限界がきて、夫の部屋に入ってアニメのグッズやブルーレイを捨てました。
怒るだろうと思ってましたが、それでも大切なものに気付いてくれるはずと信じていました。
それなのに帰宅した夫は、ゴミ捨て場にせっかく捨てたゴミを拾いに行き、そんな事もあろうかと念入りにハサミでバラバラにしたり
傷を入れたりしておいたゴミを持ち帰って部屋にこもりました。
幼い恥ずかしい趣味から卒業できた記念に、ご馳走を用意していたのに何度呼んでも部屋から出てきませんでした。
そして今朝、夫から「離婚しよう。すぐにでも出ていって欲しい」などと言われてしまいました。息子は夫に付いていくと言います。
離婚したくありません。元々夫の趣味のせいなのにどうして私が追い出されるのでしょうか。

コレクション系の趣味や車、お酒、技術向上、釣りなどなど、男性がハマる趣味は多種多様です。アニメ・漫画系といったオタク趣味に限らず、自分の好きなこと・得意なことを伸ばそうとするオタク的でマニアックなこだわりを男性はもっています。

それに対して、女性は服やバッグや宝石類といった自分を美しくする装飾品を好んだり、甘くて美味しいスイーツやグルメや温泉やアロマといった肉体的な快感の強いものを好み、男性のように趣味的なアイテムを収集するといった話はあまり聞きません。

いわば子どもっぽい「男性の趣味への愛」を理解せず、コレクションを勝手に捨てて離婚された女性の話は各所でひんぱんに耳にするので、既婚者女性の方はよく注意すると共に男性の趣味愛を受け入れてあげましょう。



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