介護…人間関係最悪でブラック業種代表格 色々と危険な仕事

介護士仕事問題解説まとめ

飲食業は3大超絶ブラック業だから
スレを見かける度にレスし続けているけれども、3大超絶ブラック業の、飲食・介護・輸送(タクシー・長距離トラック)だけは、止めとけ
地獄だから

土方、営業、工場のきつい部分を集約したような仕事が介護職 なお給料も一番低い模様

ネット上で見かける介護職についての書き込みのおよそ9割が「給料安い・辞めたい・死にたい」といった極度にネガティブな意見です。

介護の仕事の問題点について調べてまとめました。

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介護士が抱えている5大ストレス

介護士ストレス

・職場の人間関係

・体力的にきつい

・利用者とのコミュニケーション・介助に疲れる

・生活が不規則

・仕事内容が合わない

介護職は身心共に負担が大きい職業と言われています。

様々な理由から、シフトをぎりぎりの人数でこなしている職場も多く、ニュースでも稀に「介護職の虐待」があげられたりしています。

こんなに報われない仕事も珍しい、介護福祉士3大ブラック要素
もう先がない年老いた親の介護のために、働き盛りの子どもが仕事を辞めて介護をする、というのは事実をはっきり言うと共倒れの道なの...




ネット上での介護の意見…「いろいろな意味で不毛な仕事」

わいも福祉関係やけどな、問題のひとつとして、居宅介護の効率の悪さもあるねん
要介護の老人は一箇所に集まっとるわけちゃうし、体調も一律やない
結果としてヘルパーもケアマネも自転車のってぐるぐる担当地域まわって、一日にみられる人数なんてたかが知れとる。仕事の半分は移動時間か連絡時間や
これがいかに効率の悪い働き方か、一級社.畜のセンパイがたはわかるよな?
国は在宅で在宅で言うとるけど、はっきり言って真逆
現代の介護に必要なのは、姥捨て山やで。認知老人なんぞ一箇所にまとめて家畜みたいに管理せんと、おっつかんわ

介護!警護!土方!運送!工場!小売!飲食!営業!自衛隊!
↑今はこれらがトレンドやぞ
というかこれら以外求人ない

若い時から介護の仕事するなんて、人生を棒に振っているのと同義。
介護は40歳過ぎてから就く仕事だよ。
人生の前半に成功しなかった人が「藁をも掴む思い」で仕方なく就く仕事だよ。

地方だと手取り10切ってるんだよなあ

マッマが介護士やってたけど
ノルマのある保険屋(週休1日 朝8時出社20時帰宅)のが楽だったって
焦燥しきってたわ、1年ちょいで
給料も10万近く下がってたし、(24万から14万に)
これ聞いてしんでもやりたない思ったな

団塊の世代が死んだら一気に増えすぎた施設の淘汰が始まるから
若者は絶対飛び込んだらアカン

老い先短いジジババの為に若者が寿命削って夜勤で働くとかギャグかな


http://iitokoronet.com/2016/07/25/post-12510/



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介護の仕事の給料

介護の仕事の給料

事業所や役職、雇用形態によって異なりますが、一般的に施設で働く正規職員の介護福祉士の月給は手取りが15〜17万円前後で、年収は250万〜400万くらいが一般的です。

決して、他の業種と比べて高い給料とはいえません。施設の場合は、夜勤が月に4回ほどあり、日曜日や祝日の当番もあります。変則勤務で肉体的、精神的にハードな割には、給与が見合っていないと言われ、給与面に満足できずに離職をする人もいます。

高まる離職率…介護の現場に人が集まらない

「介護離職」が今深刻な問題になっている。

厚生労働省の「平成25年雇用動向調査」によれば、2013年の介護離職者は9万3400人で、離職者全体の約 1.3%を占めている。数は少ないように見えるが、前年の6万6100人と比べて41%も増加している事実は見逃せない。離職者全体に占める割合も 0.98%から1.3%と増加した。

5年前(2008年)の4万6800人と比べると2倍にもなっており、高齢化と共に急ピッチで介護負担も増している。

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人間関係の悪さも全職種で最底辺に近い…

どの職種や職場でも人間関係の問題って出てきますが、介護業界の特有の(女性の職場)ものがありますね。

介護業界は中年以上の女性も多いので、おしゃべり好きの人が多いように感じます。おしゃべり好きっていい意味で捉えられることもありますが、悪い意味の場合も多いですね。

施設が大きければいろんな人もいて、その中で派閥もけっこうできたりするので、職員同士がお互いに足を引っ張り合うようなことも出てきます。

新人は特に中年の先輩の意見に相槌うっておかないと仲間外れにされたり、いじめに合うこともあります。

ありとあらゆる負のエネルギーがうずまく介護現場

介護現場

病気や不自由な身体に苦しむご老人達や、彼らの死への恐怖。そして、ご老人に理不尽な暴力や罵倒を受ける介護士たちが抱くイライラとモヤモヤ。現場の人間関係の最悪さ。学校の先生のように子どもを育てて世に送り出すやりがいとは真逆の、いくら介護しても介護の先には死しか待っていないというかなりの不毛さ。介護の現場には多種多様な負のエネルギーがうずまいています。

物理学の熱力学第二法則に「熱は高温から低温に移動し、その逆は起こらないという法則(平たく言えば熱い物に手で触れると手が熱くなり、代わりに熱い物の温度は下がる)」がありますがこの法則は人間関係にも適用できるのではないかとブログ管理人は思っています。ご老人たちがため込んでいる高レベルの負のエネルギーや現場に満ちる負のエネルギーが、介護士へ流入するような現象が起こっているのではないかと…。

実際、あまりの激務薄給ぶりや過酷な労働環境ややりがいのなさに心を病んでうつ病になり、辞めていく職員は非常に多いです。

絶対回避せよ!うつ病は心の風邪どころじゃない怖い病気
ブラック企業の特徴や危険なところがネット上で情報交換されるとともに、ブラック企業の激務と悪質な労働環境で心をやられた人が「う...




あの世に一番近い場所…現代の心霊スポット最前線は介護現場!

介護現場心霊現象幽霊

末期だとほとんど病院にいるからわからないけど、昨日普通にしてた人が突然死んだとか、黒い人が沢山いるとか言ってたりする
複数人言ってたよ
言い方等は違うけど
ある人は黒い人
他の人は黒い子供ちゃん
他の人は何も無いところに手を振ったり
お兄ちゃんが迎えに来てる、ほらそこにいるでしょとか

「脱衣所のうめき声」
夜中、俺はどうしても立ち入りたくない場所がある。
風呂場にも繋がっている、施設の端にある脱衣所だ。他には洗濯機やら汚物を洗う水道があるわけど。
夜中の脱衣所は、とにかく空気がよどんでる。
嫌な空気だ。本来なら一秒たりともいたくない場所。
嫌な空気に心臓をバクバク鳴らしながら、汚れた衣服を洗う。
嫌だ、早く終わらせて出ていきたい。
そこにいちゃいけない、と訴えるように止まらない不安感
膝も震え出す。こんなに怖いのは初めてだ。
嫌だ。嫌だ。嫌だ。
逃げ出したい衝動にかられるのを、堪える。
その時
「うぅぅ・・・・・・・・・・」
うめき声がした。
太い、男のうめき声。
・・・・・その時、泊まっている利用者様に男性はいない。
「うぅぅ・・・・・うぅぅ・・・・・」
声が、より近くから聞こえる。
俺は、動けなかった。
利用者様の霊らしき物には、恐怖を感じたりはしない。
けどこれは違う。もっとなにか別の、悪いものだ
逃げたい!だけど、だけど全身が、固まったように動かない。
「うぅぅ・・・・・うぅぅ・・・・・」
まだ聞こえる。やめろ、やめろ!
なんでだんだん近づいてくるんだよ!
嫌な気配が、後ろにいるのを感じた。
こういうのって、振り返ってたらだめだと、恐怖のなかひたすら考えた。
微動だにしない。後ろの気配も、動かない。
そんな時
「すいませぇぇぇぇん!!」
利用者様の声だ。
ああ、またトイレですか、と思った時。
足が動いた。
一目散に逃げた。
脱衣所から逃げ出して、嫌な空気から開放される。
急いで呼ばれた利用者様の元へ。
「お兄ちゃぁぁぁん」
こういう時って、誰かの顔を見ると安心するよな。
めちゃくちゃだった頭の中が、冷静になっていった。
それから、台所にあった塩を握りしめて脱衣所のドアの前まで行く。
あ、入るのは流石に無理だったよ!
「お前、うちの利用者になにかしたらぶっ飛ばすかんな!」
啖呵を切って、塩を脱衣所の中に投げまくった。頭の中どうかしてたな、あの時は。
翌日、ザラザラになった床を見た主任に怒られた。
だけどあの塩が聞いたのか、うめき声はあれから聞いてないな。
ま、脱衣所が怖いのは変わってないんだけどね

私の職場である介護施設での話です。
入社して間もない頃、先輩方が「この施設は怪奇現象が起こる」と冗談混じりに言ってました。
実際に施設で亡くなった方もいらしたそうです。

ですが、僕は霊感なんて全くなくて信じていませんでした。
あの体験をするまでは。
それは湿ったみぞれが降り積もる冬の日の出来事でした。
その日僕は夜勤でした。
夜勤では19:30~翌朝07:00まで職員一人で巡回や身体介助を行います。
つまり僕一人で仕事をするわけです。
順調に仕事をこなし、時刻は深夜を回り休憩の時間に。
お腹が空いたので弁当を頬張っていた時
施設内に3ヶ所あるトイレのうち1ヶ所の電気がついている事に気づきました。
トイレの電気はセンサーで人を感知すると自動でついて
誰も居なくなると自動で消える仕組みです。
僕「だれか入ったのかな?排.泄困難な方なら介助が必要だし、ノックして確かめてみよう」
『コンコン』
…………
『コンコンコン』
………………
2回ノックして確かめる。
返事がない。
ドアを開けるとそこには誰も居ない。
不思議に思い、トイレから出て部屋を巡回しようと辺りを見渡すと
3ヶ所あるトイレのうち2カ所目の電気がついている。
再びノックし、トイレを確認するも
誰も居ない。
僕がトイレを出ると、今度は3ヶ所目のトイレの電気がついている。
やはり確認するが誰も居ない。
流石に気味が悪くなってきたが、施設の入居者に異常は無かったのだからと良しとしよう…と
自分を落ち着かせる為にコーヒーを入れて一服することに。
しかし休憩後、僕はある事に気付く。
自動で消えるはずの電気が3ヶ所全て消えていないのだ。
それに気づいた直後
今度は施設内に、髪の毛と肉が焼けたような臭いが充満する。

思わず吐き気を催すが、なんとか持ちこたえる。
出火が無いかどうか確認するも異常はない。
ここまで来ると、幽霊を信じていない僕でも身震いしてきた。
僕「どうなってるんだ…」
怖さを紛らわす為に独り言をつぶやいていたその時
事務所の電話が鳴った。
深夜の2時に。

正直言って絶対に出たくない。
なのに何故か
導かれるように受話器を取ってしまった。
僕「は、はい。お電話ありがとうございます。○○(施設名)でございm……」
電話「○▲■いs8D。らを〓じ●hqく…。ん ん ん ん ん」
受話音量は十分大きく、何かを話しているのだが
何を話しているのか分からない。
言葉になっていない。
僕「もしもし、申し訳ございませんが聞き取りにくかったのでもうい…」
電話「へ へ へへへ へ へ へ へへ へ へ へ へ へ へ へ へ」

あまりの恐怖に電話を切りました。
全身にあり得ない程の冷や汗が出たのは言うまでもありません。
その後は臭いも収まり、トイレの電気も全て消えたのですが
未だに何が起こったのか分かりません。
そしてこの施設では
現在も奇怪な現象が続いています。

日々、施設で亡くなるご老人も多く、上記の通りに現場にはあらゆる種類の負のエネルギーがうずまいているので、いろいろなモノが引き寄せられるのかもしれません…。




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