心は熱く頭は冷静に…大学受験のための勇気とやる気の名言集

j大学受験コピペ

メンヘラ系やブラック企業系などなど、何かとネガティブ系の記事ばかり取り扱っている本ブログですが、今年最後の記事くらいは、たまには明るい事でも書こうと思いました。受験生の方がやる気になる文章を調べてまとめました。ぜひ来年の大学受験を精一杯頑張って、晴れて大学合格してもらいたいと思います。

以下、読んで勇気とやる気の出る勉強系コピペです。2015年に「いいところネット」を見て下さった方々に心よりお礼を申し上げます。それでは、良いお年を。

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大学受験を頑張れば人生が変わる

aboutdream3

今遊びたくてしゃーない人へ!
中学高校のとき化粧したり遊びまくって勉強しなかった友人が、
高卒でOLなったりキャ.バやったり無職やってたりする。
しかし、不思議なことに
高校時代、地味で部活も勉強もそこそこ頑張ってて、難関私立・国公入った友人の方が
垢ぬけてたりおしゃれだったり、人脈広かったり、恋愛しまくってたり、バイトでばりばり稼いでたりする。
そしてそこそこ良い企業に就職してたりする。要するに、大学入ったら大概なんでもできる。大学入ってから(大袈裟じゃなく)人間変われる。
だから今、ちょっと我慢して将来に投,資するべき。

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習慣化させれば苦痛じゃなくなる

バキ範馬刃牙

お前らに一言
「エンジンをかけるのは自分」
きっかけは何でもいい。
もうこれから試験がある大学は少ないと思うが、
浪人が決定した人にも一言
「1分1秒が惜しいと思うくらい勉強を習慣化しろ」



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俺も現役、一浪、二浪と勉強を習慣化するのに苦労した。
三浪目でエンジンがかかり、毎日午前9時~午後2時、午後3時~午後9時、午後10時~午前0時と勉強を毎日繰り返した。
はじめの3ヶ月は本当に辛かった。
けどいままでサボってきたんだから辛いのは当たり前じゃないか。
そう言い聞かせて頑張った結果、毎日勉強することが習慣化されて苦痛に感じなくなった。
最後の最後に
「苦難なくして栄光なし」
「今の勉強が将来の役に立つかたたないかは、勉強した後わかることだ」
「どの教科にも貪欲に学ぶ姿勢を忘れるな」
俺の場合は英語の長文問題で生物の分野と歴史の分野が出たことがあった。
文系&政経受験だった俺は生物と日本史を勉強していなくてその長文問題まるまる失点した。
受験生の君たちはこんなことがないように。

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自分を高めるためのプライドを持とう

ストレス多い仕事

自分のプライド守ることが大事。
自分はバレー部の部長だったし、小さい頃からスポーツも勉強もなんとなくできちゃう子って言われ続けた。
けど、大学受験は違ったわ
なんとなくじゃ通用しない
女子だしニッコマあたりでもいいかっておもったけど、自分のプライドがゆるせなかった
部長なのに一番いいとこいけなくてどーすんのって感じよ
それにキライな子と同じ予備校で、その子より下の大学行くのもいやだった。
だから勉強したわ。
そのキライな子は勉強時間が多かっただけだから、質で勝負した
勝ったよ、受験にもその子にも部内の誰よりも
プライドないやつは社会に出ても自分の強みが出せない
自身を持て、やればできるから

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経験は少しずつ確実に身に付いている

コミュニケーション能力

ここには浪人生もいるでしょう. 私も浪人生でした.だから書きます. 君達は経験があります.それもゴミみたいな経験です.結果のまるで伴わなかった経験です. 結果が全ての受験で結果を導けなかったから君達は浪人しました. しかし,経験は0ではなく,確かにあるのです. 自信を持ちなさい.「あれ? 実は俺なんとかなるんじゃないか?」調子に乗りましょうよ. そして,「おっとっと,こりゃ上昇気流キテるか?」どんどん行きましょう. 模試で悲惨な結果出しちゃいました.よくあることです.「でもそんなの関係ねぇ」いい言葉です. 結果が全てですよお前ら. お前ら,俺らってな,実はな,なんとでもなるんですよ. これ,マジなんですよ. どうせならさ,上にきましょうよ. そして僕の研究室に来て下さいよ. みんなで海外で研究とか発表しちゃって,いっぱい美味しいもの食べましょうよ. だから,がんばりましょう.ここ一発ですよ.さぁ,君が見ないといけないのはPCですか? 違いますよ,未来です. 最後に略歴を 駿台予備校 → 大阪大学 →大阪大学大学院博士後期課程修了  → 来年4月より某関関同立(内示なので言えません)助教授就任予定

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高学歴で昔のいじめっ子達を見返した話

子ども教育言葉名言

自分をいじめてきた女子どもと同窓会で再会した
席がよりによってくじ引きで、
数人座った中に一人~二人当時の担任や教科担当が混ざるというスタイルだった
当時と変わらない喪っぷりに明らかにpgrしながらこちらを見てくる女子ども
水面下で行われていたことだったので何も知らない当時の教科担当が
「いやあ久しぶりだなー、お前達は今何をやってるんだ?」とにこやかに聞いて来て、
教科担当の横に座っていた私から近況を報告する事になった
「ああ、××高校(市内有数の進学校)に行って今は○○大学(県内では難関とされる国公立)ですよ。
高校では合唱部(全国大会常連の超強豪)でパートのサブリーダーでした」と言った途端
女子どもの顔が凍りついた
私の報告が終われば当然女子どもが報告する番になる
言いにくそうに
「高卒です」
「短大です…」
「◆◆大学(地元では知らない者はいない程のFラン)へ…」
と、説明する女子ども
教科担当が
「なんだ、喪田すごいじゃないか!」
「××高校に行ったのは知ってたが○○大学とはなあ」
「××高校の合唱部って有名だよな、
そこのサブリーダーなら日本で二番目くらいに上手いって事だろう?」と
嬉しげに話しかけてくる中とにかく気まずそうな女子ども
「(いじめられていてクラスに居場所が無かったから)勉強と部活くらいしかする事無かったですからねえ」と笑う私
いじめているうちにいつの間にか置いていかれて目を逸らす女子ども
地元は超の付く学歴社会が形成されてしまっているから、
このご時世高卒やFラン大ではほぼ間違いなくまともな会社には入れない(履歴書で落とされる)
事情があったのならまだしも、
バカでまともな所に行けなかった事は知っているのでメシウマ以外の何物でもない

上は天国下は地獄…!格差社会を象徴する公立中学の同窓会
学力や家庭の経済力などである程度の区切りがつけられる高校・大学の同級生はある程度似た人生コースを歩みますが、高校・大学の前段...

やる気と集中力の正体はただの惰性

ネットゲーム姫プレイネカマちやほや

順番が間違ってる
やる気が起きる→勉強する じゃなくて
勉強する→やる気出てくる
やる気が起きるのなんか待ってたって一生起きない
やる気と集中力の正体はただの惰性

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クイズの時間だ

社会実態

ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」

一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。



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