蒼星石も雪華綺晶もみんな素敵なローゼンメイデンのドールズ

ローゼンメイデンドール

意思と生命をもつアンティークドール達のマスターとなって、最後の1人になるまで戦う「アリスゲーム」に関わっていく、という内容の「ローゼンメイデン」。ついに完結し、喜ばしいことです。

ローゼンメイデンの魅力は、とにかく異様にドール達が可愛い事。ブログ管理人が好きなドールをランキング順で紹介していきます。

当ブログでのローゼンメイデンのストーリー解説等の特集ページは↓からどうぞ

ローゼンメイデン 気品と可愛いドールズが魅力の漫画&アニメ
ある日突然、理由も分からずに届けられた美麗なアンティークドールが動き出し、ドール同士の戦いに巻き込まれる、そんなお話のローゼ...

なお、ランキング評価はアニメ版ではなく、漫画原作のドールとなっています。

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第7位 翠星石(すいせいせき)

翠星石ローゼンメイデンドール

翠星石ローゼンメイデンドール

翠星石ローゼンメイデンドール

翠星石ローゼンメイデンドール

「ローゼンメイデン」シリーズの第3ドール。蒼星石の双子の姉。一人称は大抵「翠星石」か「私」。口癖は「まったく、…」「…です(ぅ)」。所謂ツンデレな性格で、清楚で淑やかな容姿に合わずかなりの毒舌家。更に天邪鬼で計算高く高飛車な為、ジュンから「性悪人形」と呼ばれている。だが実は臆病かつ泣き虫で人見知りな為、すぐ誰かの後ろに隠れてしまう。喧嘩や争い事が嫌いで、姉妹同士が戦うアリスゲームも出来れば避けたいと思っている。

服装はオランダやベルギーの民族衣装のような深緑のロングスカートのエプロンドレス。容姿は目の色が蒼星石同様オッドアイで、右目がルビー色、左目がエメラルド色。髪は床に届く程の茶色のロングヘアで後ろで二つに分かれてカールしている。白い三角巾のようなヘッドドレスを被っている。

人の心に育つ「心の樹」を成長させる「庭師の如雨露(じょうろ)」を持つ(心の樹に過剰に栄養を与えて腐らせ、その人の心の成長を妨げ記憶に縛り付けることも可能)。クッキーやスコーンなど、お菓子作りが得意。人工精霊はスィドリーム(薄緑)で、庭師の如雨露を出して水を入れたり、夢の扉を開いたりする。戦闘法は、夢の世界に生えている『世界樹』の一部分や心の樹の枝を如雨露で操り、敵を束縛したり自身を防御したりするもの。

世間では高人気でビジュアルも良いが、ブログ管理人個人としてはツンデレ的な性格が性に合わずにドール中最下位に。それでも十分好きなドールで、最下位なのは他のドールズがあまりにも強力すぎるというだけの理由。戦闘力はあまり高くないが、能力で主人公のジュンの心の成長を手助けしたりと、優しさが目立つ優良キャラクター。原作の翠星石の可愛さ+優雅さは一見の価値あり。




第6位 真紅(しんく)

真紅ローゼンメイデンドール

真紅ローゼンメイデンドール

真紅ローゼンメイデンドール

真紅ローゼンメイデンドール

本作のヒロイン。「ローゼンメイデン」シリーズの第5ドール。一人称は「私」。女王様気質でプライドが高く、マナーに厳しいが、契約者との絆を尊重する他、仲間への思いやりもあり、桜田家に集う姉妹のリーダー的存在となっている。常に冷静沈着で貫禄や威厳すら感じさせる言動も多い反面、他の姉妹に頼られる事が多いため悩みなどを素直に言えないことがある。他の姉 妹を倒しローザミスティカを奪ってアリスになることに疑問を持っており、アリスゲームを「自分なりのやり方」で終わらせようとしている。好物は紅茶。自ら淹れることはなく、専らジュンやのりに淹れさせている。趣味は読書、テレビ番組『くんくん探偵(劇中劇)』視聴。よくドイツ語で書かれた錬金術関連の本を読む。人工精霊はホーリエ(赤)で、かなり優秀。

服装は真っ赤なワンピースに、ケープコートとボンネット状のヘッドドレスを着用している。瞳は碧眼。髪は金色で背丈よりも長く先がカールしているツインテール。これは時折、鞭の様に使用される。

薔薇の花弁を集めた「薔薇の尾ローズテイル)」という技を使用する。ある程度独立した行動をさせることもでき、簡単な命令(目標を追跡させる等)を与えることも可能。他の姉妹とは違い肉弾戦に持ち込むことも多い。

主人公陣のドールズのリーダーのドール。戦闘力と賢さがどちらもドールズの中で高い水準にあり、他のドールズとは一線を画すドール。高貴さと気品は全ドール中で随一であり、そこがブログ管理人の好きなところ。真紅役の声優・沢城みゆきの気品ある美声と絶妙にマッチ。真紅も十分に好きなキャラながら、なにぶん他のドールズの魅力が圧倒的すぎてこの順位。主人公のジュンと組むヒロインという事で、真紅もヒロインの宿命であるスタンダードな性格・容姿をしており、王道からズレたモノが好きなブログ管理人の嗜好からはいささか外れたのがランキング順位で足を引っ張った原因。

第5位 蒼星石(そうせいせき)

蒼星石ローゼンメイデンドール

蒼星石ローゼンメイデンドール

蒼星石ローゼンメイデンドール

蒼星石ローゼンメイデンドール

「ローゼンメイデン」シリーズの第4ドール。現在の契約者は桜田ジュン。一人称は「僕」。性格は生真面目で寡黙。「心の樹」の成長を妨げる雑草を取り除く「庭師の鋏」を持つ(心の樹の必要な枝を切り落として、その人の心にしまわれた大切な記憶を奪うことも可能)。人工精霊はレンピカ(薄い青)で、庭師の鋏を出したり、夢の扉を開いたりする。契約者への忠誠心が高く、非常に忠実である。双子の翠星石にも容赦がなく、一葉の命令であれば人間を殺める事も厭わない。双子の翠星石とはいつも一緒だったが、自分自身をちゃんと持ち「半身」ではなく「一人」でいられる彼女にはコンプレックスを持っている模様。翠星石に対しては自らの半身として愛憎入り混じった複雑な感情を抱いている。

服装はシルクハットに袖口の長い白いブラウス、青いケープとニッカーボッカー風の半ズボンであり、いわゆる王子系に近い。髪は赤毛に近い焦げ茶色で前下がりのボブをベースにしたショートカットで、ボーイッシュな雰囲気である。瞳の色は翠星石同様オッドアイで、右目がエメラルド色で、左目がルビー色。

戦闘では、大柄な「庭師の鋏」を使った接近格闘を得意とする。

美少年と見まごうすらりと整ったボーイッシュな容姿をしていて、ドールズの中では異質な姿。ストーリーの都合上、けっこう長い間戦線離脱して眠りについていた不遇なドール。美男子的な立ち振る舞いに含まれる気品は、真紅の気品とはまた別種の逸品。眠りから復活してジュンと契約を結んだ際には命令を待つロボットのように彼のそばに付き従い、いけない想像をかき立てる。男の子のような容姿と態度でありながら、ときおりふと覗く女性的な態度が可愛らしい。

第4位 金糸雀(かなりあ)

金糸雀ローゼンメイデンドール

金糸雀ローゼンメイデンドール

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金糸雀ローゼンメイデンドール

「ローゼンメイデン」シリーズの第2ドール。一人称は「カナ」。口癖は「…かしら〜」で、まかなかったジュンには「かしら先生」と呼ばれた。自信家で、自称「ローゼンメイデン一の頭脳派(又は策士、才女、知能犯)」。モットーは「楽してズルしていただきかしら!」。 妹達と比べて幼い容姿だが、次女らしいしっかりした一面もあり、最も長い時間を共に過ごしたことから、他の姉妹とは距離を置く水銀燈の扱いにも慣れている。意外と好戦的な性格であり、真紅からは水銀燈と並びアリスゲームに積極的な姉妹と目されている。本人には自覚がないものの、怒ると手が付けられない性 格らしく水銀燈からは普段の様子と比較されタチが悪いと言われてる。好物は砂糖がたくさん入った甘い卵焼き。人工精霊はピチカート(金色)。常に金糸雀と行動を共にし、サポート役として優秀。

服装はオレンジ色のハイネックのワンピース(下半身はドロワーズ風の半ズボン)の上に黄色の燕尾風の上着を着ている。前述の上着のせいでドロワーズを履いていると思われがちだが実際はワンピースである(原作30話より)。髪の色、瞳の色は緑。お下げのロールヘアにハート型の髪止めをしている。普段から携帯している日傘は戦闘時にはバイオリンに変化する。

バイオリンを使った音波攻撃や風の様なものを発生させて戦う(演奏する曲によって効果が違う)。他の姉妹に比べ技が多彩で、戦闘に関しては遠近問わず強力。今のところ直接的な戦闘は真紅とのみで、しかも一方的な戦闘の開始ではあったものの、これを圧倒する強さを見せつけた。だが弦の強度が弱く、それを切られると技が使えなくなるのが弱点。

いわゆるドジっ娘キャラのドールで、旧版アニメではかなりダメな描写がなされてしまい不人気だが、原作の金糸雀は完全に別物。気品、可愛さ、愛すべきドジさなどが高い次元で融合している好キャラクター。新版アニメでは原作にかなり忠実な描写がなされ、金糸雀株が爆上げした。お子様的な思考回路だが、ドールズの姉としてアリスゲームを真摯に考えている面もあり、その二面性が魅力的。ドールフリークで人形服も自作するマスター・みっちゃんに愛され、過保護な態度で守られている。最も好戦的な水銀燈を言いくるめたり、バイオリン攻撃が強力だったりと、お嬢様然とした雰囲気とは裏腹に隠れた実力者。

第3位 水銀燈(すいぎんとう)

水銀燈ローゼンメイデンドール

水銀燈ローゼンメイデンドール

水銀燈ローゼンメイデンドール

水銀燈ローゼンメイデンドール

「ローゼンメイデン」シリーズの第1ドール。一人称は「私」。普段の口調は相手を小馬鹿にするような猫撫で声だが、本気になると感情的になる。冷酷非情で好戦的な性格。アリスへの執着心が非常に強く、ローザミスティカを集める為なら手段を選ばない。その性格から他の姉妹とは折り合いが悪いが、金糸雀にだけはペースを乱されてしまう。人工精霊はメイメイ。また蒼星石のローザミスティカを奪った為、レンピカも従える。ドール同士の絆もドールとマスターの絆も否定していたが、契約者となった柿崎めぐに対しては気遣いを見せる。

髪は長い銀髪。瞳の色は赤。服装は逆十字の柄が入ったアシンメトリーのオーバースカートの付いた奇抜な編み上げドレス。色は黒と白で構成されている。薄紫色のバラの飾りがついた黒のロングブーツを履いている。背中には変異自在な黒い翼が生えていて、その翼により戦闘を行う。彼女の逆十字は生命の創造という神への挑戦の証であり、ローゼンはこれから製作するであろう姉妹全員分の罪を第一 ドールである水銀燈に背負わせた。逆十字を背負った自分がアリスに至る事で、神のように傲慢なローゼンへの復讐を達成できると考えている。

契約なしでも周囲の人間から力を奪うことができ、他の姉妹とは一線を画す特性がある。

全ドールズの中でも1、2位を争う高い人気を誇るドール。アニメ版も十分魅力的だが、原作版の水銀燈の魅力はさらに強力。銀髪にゴス口リ風のドール服という特別感の強い容姿に加え、独特の病んだ性格と猫のような気まぐれな可愛さ、少女性が見事に混ざり合った珠玉のキャラクター。水銀燈のファン連合である「水銀党」の党員は数知れない。ローゼンメイデンのドールズは初期に生まれたドールほど戦闘力が高く、後期作のドールほど戦闘力が落ちる、といった法則めいたものがあり、水銀燈は最も初期に作られたドールなので非常に戦闘力が高く、単身で姉妹全員を敵に回すほどの力をもつ。人間から強制的に力を奪ったりもできるので、生まれ持った能力・性格の攻撃性もあいまって「呪い人形」としての性質が顕著。

第2位 雪華綺晶(きらきしょう)

雪華綺晶ローゼンメイデンドール

雪華綺晶ローゼンメイデンドール

雪華綺晶ローゼンメイデンドール

雪華綺晶ローゼンメイデンドール

「ローゼンメイデン」シリーズの第7ドール。原作第1期では水銀燈にしか名乗っておらず、真紅と翠星石から「白薔薇」と呼ばれていた。おどけた奇矯な性格で、鏡にへばりついて向こうで姉妹の様子を伺ったり逆さまになっていたりする所や、真紅を罠に掛けた際にマザーグース(『クックロビン』)を歌いながら近づいたりと、他の姉妹には無い彼女独特の狂気と不気味さが演出されている。反面、姉妹全員が同じ時代に現れるまで姿を表さなかったり、契約者・オディール・フォッセーや敗北した蒼星石を利用するなど、用心深く狡猾な面も見受けられる。

容姿は、白薔薇の髪飾りに白いミニドレス。編み上げのロングブーツを履いている。ウェイビーのホワイトロングヘアー(原作では淡いピンクのようなクリーム色)をツーサイドアップにしている。右目には瞳が無く空洞になっており、そこから白い薔薇が直接生えている。左の瞳の色は金(アニメではゴールドグリーン)。人工精霊は登場していない。

「物質世界に存在を縛られること自体がアリスへの枷となる不要の形骸なのか?」というローゼンの考えから創られた為に実体が無いアストラル体のドールで、今までは器が無い為に現実世界に出ることやアリスゲームに参加することが出来なかった。実体を持たない故か、他の姉妹が契約者の生命力を礎にしているのに対し、彼女は契約者の心を奪う事で自らの体を維持し、活動している(但し実体を得た後は、水銀燈のように他人から強制的に生命力を得て糧にすることもできる)。また自分がアストラル体であることを嘆き、全てのドールの体を欲する反面、ローザミスティカ自体には興味を示していない(本人曰く「必要ない」)。しかし、ドールズの本質であるローザミスティカに無頓着な様は他の姉妹から見 れば異常以外の何者でもなく、水銀燈には「本当の意味で壊れている」と非難された。ローザミスティカを集めるという方法を無視しあらゆる手段を使ってアリスを目指しているが、彼女のとなえるアリス像は異質なものである。

相手の心の隙につけこみ、幻覚を見せる事で相手の心をnのフィールドに拘束し、現実世界では昏睡状態にする事を得意とする。実体を得た後は白い茨や薔薇の花を操り、相手を拘束・捕捉する能力を使いこなす。白い茨は蜘蛛の巣のように広範囲に展開でき、捉えた相手を絞め付けて苦しめる。

漫画「ローゼンメイデン」のラスボスとして生み出された第7ドールで、敵としての描写が繰り返される。白くて清楚な雰囲気の、どことなく扇/情的なデザインのドール服をまとい、豊かな量の髪の毛など、ゴージャスな容姿をしている優雅なドール。しかし、性格は一言で表すとキ○ガイ。本漫画作者のPEACH-PITはまれにシニカルでぞっとする描写をすることがあり、雪華綺晶はPEACH-PITの暗黒部分の結晶体といった存在。実体をもたない幽霊のような存在で、精神世界側から人間を次々と襲っては昏睡状態に導く所行は悪霊そのもの。片目が白薔薇で出来ていたり、奇矯で不気味な言動は他の姉妹とは完全に異質。奇形的なモノが好きなブログ管理人の好みにジャストフィットし、狂った思考回路のまま凶行を繰り返す雪華綺晶が大好き。ただし、雛苺を喰った罪は許しがたい。




第1位 雛苺(ひないちご)

雛苺ローゼンメイデンドール

雛苺ローゼンメイデンドール

雛苺ローゼンメイデンドール

雛苺ローゼンメイデンドール

雛苺ローゼンメイデンドール

雛苺ローゼンメイデンドール

「ローゼンメイデン」シリーズの第6ドール。一人称は「ヒナ」。口癖は「…なの〜」「…のよ」「うにゅ〜」。泣き虫で甘えん坊かつ我侭で、姉妹の中でも特に幼稚な為、翠星石から「チビ苺」等と呼ばれてからかわれているが、ジュンや巴、姉妹への思いやりは強く優しい。好きなものはお菓子。中でも苺大福が大好物で、口癖の「うにゅ〜」は苺大福を指すことがある。お絵描きと歌も好き。孤独が嫌い。初期は前の契約者(コリンヌ・フォッセー)がフランス人だった為、フランス語を話す癖が抜けていなかったが、途中からは「はい」「いいえ」の代わりに「うぃー (Oui.)」「non!」と答える程度になった。人工精霊ベリーベル(ピンク)を使うが、雛苺の躾け不足でイマイチ頼れない性能になっている。

当初の雛苺のデザインコンセプトは「毒入りお菓子」。「雛苺」という名前の由来は、 最初「雛」という字を使うことだけ決まっていたが、そのあとが決まらず、原作者が外を歩いていたところ「ひな祭りフェア」として苺大福を売っていて、そこから思いついた。桃色を基調としたベビードールのような活動的な服装で、頭に大きな桃色のリボンを付けている。髪型は金髪で内巻きの縦ロール。瞳の色は黄緑。

当初は人形を巨大化させる能力があった。真紅との戦いで力を使い過ぎて、危うく契約者・柏葉巴を消滅させかけたため自ら契約を破棄、敗者となることを覚悟したが、それを良しとしない真紅に「自分の配下となるか、只の人形となるか」の選択を迫られ、前者を選択。結果パワーダウンしてしまい、以降は苺わだち(苺の実がついたツル)を操る能力のみとなった。それでも人一人を軽く持ち上げたり、一時的に相手を束縛したりすることが出来るが、大抵は燃やされたり切られたりする。

可愛らしさ、無垢さ、健気さが絶妙に組み合わさった天使のようなドール。雛苺以上に魅力的な幼児系統キャラは、10年以上かけても未だ発見できていない。良家の令嬢のような縦ロールの金髪とおしゃれなドール服で、幼い立ち振る舞いの中にも気品と淑女と色香を漂わす悪女の芽を感じさせる。後期作ほど弱くなるローゼンメイデンシリーズの中でも第6作とかなりの後期作であり、可愛さに特化したコンセプトで作られたドールなので、戦闘力は姉妹の中でも最下位。作中では「役立たず」「落ちこぼれ」などと姉妹に馬鹿にされがちだが、健気に戦って、真紅の子分としてもたもたと行動する様は素晴らしい。雛苺の魅力の本質は強さではなく、可愛さ。



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