ラブライブ!のμ’sがファン達と歩んだ成長と栄光の歴史

ラブライブμ's歴史映画声優

ラブライブ!の曲、良いですよね。アニメのOP、ED曲はもちろんのこと、ほんのわずかな時間しか使われなかった話の中の挿入歌もレベルが高く、さらにはμ’s(※ミューズ、主人公が結成したアイドルグループ名)内の2~3人でそれぞれ組んだミニユニットの曲もかなり良い曲が多いです。単なるアニメソングにとどまらず、各キャラクターの持ち味を反映しつつ、学生アイドルモノということで歌い方に素人っぽさも演出し、さらには楽曲そのものの完成度も高いという3つを同時に成立させているのは見事です。にこと花陽しか好きにならなかったはずが、最近は真姫もちょっと気になってきました…。

ブログ管理人はアニメ版しか見ていませんが、ラブライブ!は雑誌企画から始まったようで、かなり長く、複雑な歴史があるようです。ラブライブ!発足から東京ドームでのファイナルライブまでの歴史を調べてまとめました。

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ラブライブ!は最初、雑誌のイチ企画だった

ラブライブμ's歴史

実は『ラブライブ!』、元々は雑誌企画でした。「電撃 G’s magazine 2010年 08月号」に登場したのが最初となっています。この時、「伝説開幕・・・! 」という言葉とともにキャラクターや雑誌企画の趣旨などが説明されました。

原案として「シスタープリンセス」や「Strawberry Panic」を手がけた公野櫻子が関わっており、キャラクター設定や電撃G’sマガジンでの文の執筆などを担当している。

サンライズが電撃側に「美少女系の企画をやりたい」と提案し、サンライズと電撃が互いにアイドルものを考えていたことが企画の始まりである。その後、音楽が欲しいということで公野櫻子の要望によりランティスが企画に参入することになる。

ラブライブμ's歴史

ちなみに、この時点では「μ’s」というユニット名はまだありません。ファーストシングル、「僕らのLIVE 君とのLIFE」はコミックマーケットC78にて販売され、合計434枚しか売れなかった…ということが広く知られています。

そしてついに2011年1月号にてグループ名が決定!μ’sと名付けられました。

「”ミューズ”とは、音楽や舞踏、文芸をつかさどるギリシャ神話の女神たちの名でもあります。『ラブライブ!』のヒロインたちが神話を築くのは、まだこれから。今後μ’sの名で活動していく彼女達を、応援よろしくお願いしますv」 (電撃G’sマガジン2011年1月号/グループ名決定を受け)

ラブライブμ's歴史

ほぼ同時にμ’s名義のシングル、「Snow halation」が販売されます。  初期のラブライバー(当時は「ラブライ部」と言っていました)が必死に支え続けた、熱い歴史があったのです。

μ’sのシングル曲はアニメ等の背景をもたずに単独で発売される

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実際のアイドルと同じようにCDが発売されており、そのCDに収録されている手描きとCGを融合させたアニメPVが特徴である。

ナンバリングのシングルには、9人のアイドルによるダンス映像を収録したアニメーションショートフィルムDVDが同梱。
トップになったキャラクターに次回シングルのセンターポジションが与えられる人気投票のほか、グループ・ユニット名の募集や、展開に関わる様々な決定にユーザー投票が利用されている。
投票権はCD/DVDおよび電撃G’sマガジン購入者に与えられ、さらにモバイルサイトの各アイドルの待ち受けを購入すればその分追加の一票として加算される。

雑誌読者と共にイチからアイドルを育てるという新感覚

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画期的だったのが、当初より雑誌をファンとの“コミュニケーションの場”として活用していた点だ。グループ名や選抜ユニットの公募、楽曲のメンバーを決定する“総選挙”などが誌面上で実施され、それが実際の活動にも反映されていく。ユーザーの声は、ユニット名の公募や、投票などによって作中で結成されるミニユニットのメンバー構成・PVにおけるセンターポジションやイメージガールを決定するかたちで反映される。ファンはプロデューサー的な立ち位置で『ラブライブ!』に参加し、ともにひとつのコンテンツとして大事に育てていった。この“参加する”“育てる”という行為は、現実のアイドルファンにも通じる部分がある。

また、登場するキャラクターたちによるアイドルユニット「μ’s(ミューズ)」が“声優アイドルユニット”として現実でも精力的な活動を展開したことも大きかった。コンテンツ や声優たちを“自分たちの手で育ててきた”という感情を呼び起こすことで、濃いファンを増やしていったのだ。




声優陣による待望のμ’sファーストライブが実現

ラブライブμ's歴史

記念すべき1stライブ“μ’s First LoveLive!”が、2012年2月19日(日)、横浜BLITZで開催された。

ライブには高坂穂乃果役の新田恵海、絢瀬絵里役の南條愛乃、南ことり役の内田彩、園田海未役の三森すずこ、星空凛役の飯田里穂、西木野真姫役のPile、東條希役の楠田亜衣奈、小泉花陽役の久保ユリカ、矢澤にこ役の徳井青空が参加。

ラブライブμ's歴史

超満員で盛り上がりを見せたライブ中には、待望の『ラブライブ!』シリーズアニメが2013年に製作されることが発表された。

漫画版やアニメ版によって不明瞭だったストーリーが確定

ラブライブμ's歴史

当初、明確なストーリーラインは明かされておらず、後述の導入部分以外はCDに収録されたボイスドラマや、『電撃G’s magazine』誌上のインタビュー形式のショートストーリーなどで、断片的に描かれた。その後に開始した漫画版やテレビアニメ版によってグループ結成に至る物語の流れが明らかになったが、その内容もメディアによって異なる。

ラブライブ!のストーリー

ラブライブ!

東京千代田区、秋葉原と神田と神保町の狭間にある伝統校「国立音ノ木坂学院」は、少子化とドーナツ化現象によって生徒数が激減し、3年後の統廃合計画による廃校の危機に瀕していた。
そんな中で、2年生の高坂穂乃果は学校存続のために1つの秘策を思いつく。

私達の大好きな学校を守るために――私達ができること。それはアイドルになること!!

それは生徒自らがアイドルになって、学校を世に広くアピールすることで、入学希望者を増やして廃校を回避しようという荒唐無稽な計画だった。
この計画に8人の生徒が賛同し、穂乃果達9人はスクールアイドルグループ「μ’s」(ミューズ)を結成、手探りでアイドル活動(アイ活)を開始する。

叶え! 私達の夢――

2013年1月、TOKYO MXほかでTVアニメがスタートすると、「ガンダム」シリーズ等を手掛けるアニメーション制作会社・サンライズによる安定した作画クオリティ、作詞家・畑 亜貴らアニメソング界のヒットメーカーが集結した楽曲で、瞬く間にアニメファンを惹き付けることとなった。また、女性アイドルを題材としたアニメでありながら、学園を舞台にスポ根的な要素も内包した“青春もの”が軸となっていたため、女性視聴者も比較的取っ付きやすかったようだ。アイドル活動のなかでぶつかる様々な壁を乗り越え、絆を深めていく彼女たちの“成長物語”は、多くの女性ファンの共感を呼んだ。以前担当者に話を聞いたところ、ファン層はやはり 10~30代の男性がメインだが、ほぼ女性キャラクターのみが登場する作品としては「女性ファンの比率が高い印象がある」という。

アニメ化により一気に知名度が上がり「ラブライバー」がさらに増大

ラブライブμ's歴史

自分がアイドルをプロデュースする『アイドルマスター』や自分がアイドルの化身になる『アイカツ!』と違い、ラブライバーは単純にアイドルを応援する立場にある。
2010年のプロジェクト始動から支援し続けている古参もいれば、2013年からのアニメ放送やニコニコ動画の一挙放送、スマホゲーム等から急激にファンになった新規層も多い。
その愛の向け方はCDや各種グッズコレクターからスクフェスの課金層まで様々。

ファンと共に丁寧に丁寧にコンテンツを育てたラブライブ

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アニメを知り尽くした精鋭が参加していることもあって、『ラブライブ!』は現代のオタクコンテンツとして非常に戦略的によく練られたプロジェクトだったと思う。一つひとつの手法を見ていくと、あっと驚くような斬新なものがあるわけではないのだが、ばらばらに散らばっていたオタクコンテンツのヒットの法則が見事に集結している。“アイドルの成長物語”というテーマ。ファン心理を巧みに操ったファンの下地作り。画面の中で歌い踊る、個性豊かで可愛いキャラクター。もちろん、歌唱力、ルックスを兼ね備えた声優たちが起用され、音楽ユニット活動も行う。そしてその活動の幅を広げる、幅広い層に受け入れられるポテンシャルを持つ音楽。そして下地ができた段階での畳み掛けるようなメディアミックス。明確な目標を持ったキャラクターたちが切磋琢磨しながら成長していくという、わかりやすい“青春もの”“スポ根もの”であること……まさに近年のオタクコンテンツの“集大成”として結実した作品なのだ。

漫画やソーシャルゲームなど幅広いメディアへ展開

漫画「ラブライブ!」

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国立音ノ木坂学院を閉校の危機から救うため、高坂穂乃果は剣道部の活動に打ち込んでいた。しかし大会で優勝しても、状況が好転するほど大きな話題にはならなかった。失意の穂乃果は秋葉原を訪れ、音ノ木の生徒数減少の一因である最新校・UTX学園を目にする。同校の擁する校内アイドル「A-RISE」に魅了された彼女は、音ノ木の知名度を上げるため、剣道部を辞めて自分もアイドルになると言い出す。幼なじみの南ことり、後輩の星空凛と彼女に引っ張られてきた 小泉花陽がすぐに賛同した。同じ剣道部だった園田海未は穂乃果の変心を責めたが、彼女が真剣であることを見て取ると、自らも仲間に加わる。しかし彼女たちにとっての最後のチャンスと言うべき、全国アイドルクラブコンテスト「ラブライブ!」に参加するためには、9人の部員と顧問をそろえて正式な部活を発足させねばならなかった。(第1巻)

小説として「ラブライブ! School idol diary(略称:SID)」が刊行されているほか、電撃G’sコミック上でSIDのコミカライズが連載されている。

ソーシャルゲーム「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」

ラブライブμ's歴史

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母校である音ノ木坂学院を盛り上げるため「スクールアイドル」として芸能活動を行うμ’s(ミューズ)に協力することがゲームの目的である。テレビアニメ版の視聴者が画面の外からμ’sの活躍を見守る立場であったのに対し、本作品のプレイヤーは同じ生徒の1人として接することができる。劇中での「ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル」とは、スクールアイドルを対象としたフェス形式のコンサートイベントを指す。

テレビアニメ第1期終了直後に配信開始した本作品は好調な出だしを遂げた。開発者であるKLabはこのヒットが一因となって2013年5月度単月で営業利益(速報値)が黒字化しており、本作品は2013年における同社の主力商品となった。

基本無料のアイテム課金制。ゲームの内容は、ライブ・ストーリー・部員・練習・勧誘の5つに大別される。リズムアクションを楽しむライブパートをクリアするごとに、ストーリーパートで読めるシナリオが開放されていく。また、ストーリーが進むとライブで遊べる曲が追加されていく。

多方面へ展開しすぎて黒歴史もいくつかある模様

PS Vita用ソフト「ラブライブ! School idol paradise」

PS Vita用ソフト「ラブライブ! School idol paradise」

  • 他の似たゲームは音ゲー部分がク,ソでもモデルがしっかりしてるけど
    これはどれも全てがダメというストレートなク,ソ
  • 知り合いのラブライバー全員苦言しててワロタ
  • スクパラは絶許
  • スクパラとかいうワゴン常連
  • スクパラはガチ
    新曲続々配信予定とか言っとったのにとうの昔に止まっとるからな
  • スクパラはゲーム自体がアカンわ
    音ゲーとして楽しくない
  • ラブライブはかなり前から好きで、そのゲームがVITAで出ると聞きいろいろ情報をリークしながら購入。
    発売前からグラフィックがおかしいだとかいろいろ言われてましたが、「発売を延期してまで調整してるんだから大丈夫でしょ!」と軽い気持ちで買いました。
    実際にプレイしてみて、すごいショックでした。
    このゲームのほめることのできるのはダンスモーション位で、グラフィックが想像を超えるひどさでした。
    3人のライブはまだマシなんですが、9人に増やすとグラフィックがもう・・・。
    確かに処理的な問題もあってグラフィックを崩さざるを得なかったのも理解できます。
    さらに衣装も変えることができるのですから処理的には大変だと思います。
    しかし、ここまでビッグコンテンツになったラブライブなだけあって、非常に残念です。
    もう少し何とかならなかったのかという気分です。
    嫌なら買うなと言われるかもしれませんが、そういう要素を取っ払ってもラブライブというコンテンツでこういうゲームが発売されたことがショックでなりません。
    ゲームとしては有無を言わず☆1をつけさせていただきます。
    75 人中、64人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

夏色remix(良曲をダメダメにアレンジしてしまった駄曲)

ラブライブμ's歴史

  • あまりのひどさに変な声出たから手に入れない、聴かないのが吉
    普通の夏色の良さを再認識できたことだけがよかったこと
  • もはやタブーレベル
  • なんか出来の悪いサンバみたいなミュージックにヴォーカルをそえて…
    みたいな感じ
  • 夏色えがおの疾走感はどこへ行ったのか開幕サンバで草不可避
  • しょっぱなサマーウイィィィのところで笑ってしまった
  • ドンドコドンドコwwドンドコドンドコwwwwサマーウィィィィィィィィィwwww
  • 長い

凛ちゃんラーメン

ラブライブμ's歴史

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  • 大して美味くないのが一番の原因だろ…
  • 凛ちゃんが好きなワカメとコーンが入ってないやん!!
  • 味は悪くないけど、値段の割りに美味しくはないし、それでいてシールがほとんど出てこない
    あとは、なぜか定番を出さなかったからかな。醤油でいいじゃん
  • 10個かってようやく一枚シールでた
  • 開けた瞬間ハズレ確定してテンション下がったまま食うから余計に際立つのか
  • おまけがチャチ過ぎる上に1/12の確率でしか入ってない、さらに全4種類の鬼仕様
    味は今のワゴン価格でちょうどいいレベル
    大量買い推奨の癖に賞味期限は11月
    明らかに死ねと言っている
  • さんざん言われてきたがシール確定封入で9種類+シークレットとかなら今よりマシになってたはず
  • 悲報
    ラブライブラーメンついに100均に並ぶ…
    アニメイトでも割引してたし、予想はしてたけど早かった…
  • ラブライブラーメンどんどん安くなっててワロタ

当ブログでのラブライブ!特集ページは↓からどうぞ

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二期アニメも魅力的な新キャラや設定の掘り下げで大人気

ラブライブμ's歴史

μ’sの活躍により入学希望者が増え廃校を免れた音ノ木坂学院。新学期より穂乃果が生徒会長となり、海未とことりも生徒会の一員となって活動を始める。そんな中、「ラブライブ!」がもう一度開催されるというニュースが9人のもとに舞い込んでくる。3年生にとって最後となる「ラブライブ!」で、優勝を決意する穂乃果達。新曲作成のための合宿やファッションショーでのライブなどを経てより結束を深めたμ’sは、地区大会最終予選を迎える。

前大会覇者の「A-RISE」との決戦と交流が見所

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A-RISE(アライズ)はラブライブ!の媒体ではたびたび名前が挙がり、作中では現在ナンバーワンのスクールアイドルユニットして描写されている。

秋葉原の高校であるUTX学院(UTX学園、UTX高校とも)の人気学科である芸能学科に所属する学校公認のユニットである。
芸能学科において厳しいオーディションを勝ち抜いた人間だけが加入できることになっている。つまり、「A-RISE」は3人のユニットではなく、毎年入れ替わっていることがわかる。
スクールアイドルの全国大会「ラブライブ!」の連覇校であり、学院内で開催されるライブではプロ以上のパフォーマンスを見せており、その実力は既成のプロアイドルにも勝るほどと言われており、女子中学生には彼女たちに憧れてUTXに入学する者も多いという。

なお、学年についてはテレビアニメBlu-ray2期7巻特典のSchool idol diaryにて全員が3年生であることが明かされている。

また、どの媒体においても穂乃果には必ず何かしらの影響を与えている。
漫画・アニメでは、スクールアイドルという物に可能性を感じさせ、穂乃果がμ’sを結成する動機を作らせている。
SIDでは、穂乃果がスクールアイドルとしての考え方を決めるきっかけの一つになっている。

2期3話放送後、彼女たちの魅力に目覚めた視聴者が急増。そんなファンたちをアライザーと呼ぶようになった。


アイドルとしての完全無欠さが魅力のラブライブのA-RISE
人気スクールアイドルアニメ「ラブライブ!」の、主人公勢が結成したアイドルグループ・μ’s(ミューズ)のライバルグループにして...

声優陣によるμ’sが紅白歌合戦に出場という異例の快挙

ラブライブμ's歴史

66回目を迎えた紅白歌合戦にラブライブのμ’sが登場。
声優では水樹奈々の連続出場があったが、アニメ色の強い声優ユニットの出演は初めてとなる。

紅白のために制作された新作短編アニメーション「ラブライブ!紅白スペシャルアニメ」によるグループ紹介に続き、『ラブライブ!』のアニメ映像をバックに「それは僕たちの奇跡」を歌唱した。

  • ついにこの時が来たか
  • みじかっ
  • やっぱ短い・・・
  • 新規アニメ可愛すぎ
  • まさかの新規アニメ
  • 最高すぎだああああああアアアアアアアアアアアア
  • あのアニメすごい良かったな
    μ’sのみんなも最高のパフォーマンスだった
  • かなりの声援が聞こえたな
  • 凄く良かったよー!
    紅白自体もあんなに楽しめたのは久しぶりだし2015年の締めくくりにふさわしいパフォーマンスだった!
  • 紅白最高でしたね!!!
    アニメ紅白からの流れで自然に入れたし、オリジナルアニメであのBGMからのμ’sミュージックスタート!は泣かずにはいられなかったです。
  • いやーμ’sもここまで来たのか…なんというか感慨深い…




μ’sのファイナルライブと新しいラブライブ!の始まり

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2016年3月31日、4月1日の東京ドーム公演が“ファイナルライブ”となることが発表され、衝撃が走っている。

μ’sに続くのは、後継プロジェクトの『ラブライブ!サンシャイン!!』だ。“新世代アイドルプロジェクト”として2015年春より始動した『ラブライブ!サンシャイン!!』では主要キャラクターや声優陣が一新されている。μ’s同様、誌面でのユーザー参加型企画を実施し、グループ名は「Aqours(アクア)」に決定。10月に第1弾シング ル「君の心は輝いてるかい?」が発売され、最高3位、累積売上6.5万枚を記録した。単純に考えれば、この後継プロジェクトに完全移行するためなのだろう。

ラブライブ!サンシャイン!!のストーリー

静岡県沼津市にある、女子高校の「浦の星女学院」(うらのほしじょがくいん)。この学校は全校生徒が100人にも満たないことから、学校を盛り上げるためにスクールアイドルを結成することになった。

『ラブライブ!』のμ’sの成長物語は、『紅白』出場、東京ドーム公演でファイナルという、理想的すぎるストーリーで幕を閉じる。Aqoursもμ’sに続く人気グループとなれるか、その答えがわかるのは、まだ当分先のことだろう。



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