離婚秒読み段階!無視や喧嘩等離婚寸前の荒廃した家庭の特徴

離婚寸前ありがち

いがみあいや無視しまくり、時には暴力も振るわれる、離婚寸前の荒廃しきった家庭はいったいどんな感じの修羅場なのか?

人間がもつあらゆる負の感情の中でも、トップレベルの真っ黒な感情がうずまく、離婚寸前家庭にありがちな現象を調べてまとめました。

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すでに離婚秒読み段階の夫婦に見られる特徴

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セラピストからみて、離婚の可能性が高いカップルとは、どういう人たちなのでしょうか?

ビバリーヒルズでカップルのためのセラピーをおこなっているライバーマン氏と、心理療法士であり作家でもあるテシーナ氏の意見をご紹介しますね。

(1)浮気やギャンブルなどで、相手の信用を完全に失っている

(2)ケンカが多く、しかもののしり合いにとどまらずに、暴力になってしまう

(3)お互いを、完全に無視し合っている

(4)普段のスキンシップがゼロ

(5)共通の趣味を持たず、興味の対象が全く違うので、ほとんど会話がない

他にも、セラピーに来ているにもかかわらず、どちらかが「早く終わらないかなぁ」という態度の場合には、もう離婚寸前のところまできていることが多いようです。

浮気に会話無し…荒廃した離婚寸前家庭は弁護士に清算要請を
「結婚生活にはまず恋愛感情ありき!」という恋愛至上主義が世の中に行き渡った結果、「そういうことなら、年月が経って恋愛感情が無...




離婚直前にありがちな事

離婚寸前ありがち

俺バツイチなんやわ。
地方政令都市でワイの年収700万が多いか少ないかは置いておいて、子無し専業主婦嫁は「キッチンが大理石じゃない、食器洗い機もない、これじゃ海外旅行も行けない、こんな生活惨め過ぎる」言って一年で離婚届突きつけられたで…
毎月1回は300km離れた嫁の実家に車で二人で帰ってたのに、ワイが実家に電話しただけでブチギレて夜も寝かさず昼は離婚だなんだって仕事中にも携帯電話がひっきりなしに掛かってきてみいや、無茶苦茶やで。。

結婚時「幸せです!これから幸せな家庭を築いていきたいと思います!(マジキ.チスマイル)」
離婚時「二人で話し合った結果です(ゲッソリ)」
みんな一時の感情で結婚してんの?



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離婚前の様子を見た時だろ
子供は嫁に洗脳されて「きもい!」と言い、嫁は次の男がすでにいて、慰謝料とられて、30年ローンの一件家を売って、財産分与で半分持って行かれて、ローン残だけフルで背負わされて
しかも裁判所に。これ、男側に大きな瑕疵等々があったわけじゃないのにだぜ?
裁判所が女に異常に甘いのさ。
「返そうと思えば返せるけど、ずるずる十数年ひっぱるより、自己破産して、やり直したほうが幸せだよな・・・」とか語り出した時、流石に同情したわ。
ローンで一軒家買ったりマンション買ったりってのは、絶対やっちゃダメだわ。トドメのように離婚の後に襲い掛かってくる。

嫁の言い分はこうだ
・生活全てに気を使うのはもう疲れた
・自分の実家に俺が少しも目もくれなかった
・こんな生活続けるなら働いて1人で生きていく方がマシ
・働いて生きていくから離婚して

何ていうか話す内容は子供のことだけみたいな
あとは口もきかない目も合わさない
飯も風呂も全部別みたいな

離婚の原因…性格の不一致や親族との不仲やDV等の離婚対策
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離婚を有利に進めるための「離活」が流行中…

ローン特徴メリットデメリット

婚活ならぬ「離活」にはげむ中高年男性が最近急増しているという。
これまで、離婚カウンセラーのもとに寄せられる相談の大半は女性からだったが、
「離活」という言葉の流行に伴い、今年後半に入って男性の相談が増えているというのだ。
「空前の忙しさ」という離婚カウンセラーに、男性側から見た離活の実態と方法について聞いた。

「女性は水面下で着々と離婚の準備を進め、一気に“勝負”に出る。それに対して男性は、いきなり離婚調停に持ち込むケースが大半でした。
その場合、妻が離婚に同意しないと、数年にわたってドロ沼化します。ところが最近、『離活』という言葉が広まったため、男性にも離婚準備の重要性が理解され始めたようです」

具体的には、いざ“勝負”に打って出た時、妻が離婚に同意せざるを得ない状況をつくることが肝心という。
その準備として澁谷氏は、(1)妻を兵糧攻めにする(2)自ら家を出るの2点を挙げる。

「まずは生活費を大幅に減らすなどして妻を困らせることです。収入源を握っているのは夫だと認識させ、
このまま夫婦を続けることに対する焦りを妻に抱かせる。そのうえで、『離婚して生活費や慰謝料を勝ち取るほうが楽』
と思わせるのです。同時に、自分は家を出る。夫として、これ以上人生を共にする意志がないことを妻に強く認識させられるので、効果は抜群です」

長年連れ添った妻への仕打ちとしてはあまりにも冷酷に思えるが、澁川氏は「キレイに離婚しようと考えること自体が大きな間違い」とピシャリ。
澁川氏は離活中の女性にも同じようなアドバイスをしているという。

離婚を拒否する妻と別れるには相当の覚悟と労力が必要だ。そもそも、離婚訴訟は圧倒的に女性が優位。夫から持ち出した離婚話で財産権や親権を勝ち取れる可能性は極めて少ない。
これを得るために、(1)些細(ささい)ないさかいもキチンと記録し、調停の際に「虐待妻」として立証する資料にする(2)子供を長期間、自分(=夫)の実家に預けて、
あらかじめ環境に順応させておくなどの強攻策をとることもあると澁川氏は言う。離活という軽い言葉の響きとは裏腹に、実態はかなり過酷なもののようだ。




おまけ:離婚弁護士推奨の結婚生活成功の秘訣が闇が深い

仕事できる人有能特徴

離婚弁護士な私にこれから結婚する女ともだちから「秘訣ある?」と質問きた。なんとなくこんな感じ?

・親と同居しない
・親に口出しさせない
・親に家事や金で依存しない
・料理は三食全部を保証しない。自分のは自分で、時間あえば一緒につくる
・お互いの趣味を尊重
・自分の稼ぎは貯める



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