ネットカフェ…あらゆる漫画が格安で読めてネットも飲み物も

ネットカフェ漫画喫茶楽しい魅力

時間を潰したり、簡易ホテル代わりとして重宝する「ネットカフェ」。漫画が読み放題で、ネットもできて、無料ドリンクサービスなども充実している、楽しい場所です。

ネットカフェの魅力やあれこれについて調べてまとめました。

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ネットカフェの魅力

ネットカフェ楽しい魅力

  1. 設備が充実している快適空間
    パソコン環境が整っていて、ふかふかなチェア、ドリンク飲み放題+アイスクリーム食べ放題。だいたい3時間1,000円くらいだと思うんですが、その値段でこれだけ楽しめるって素敵じゃないですか?
  2. 懐かしのあの漫画も全巻揃っている
  3. 最新漫画も読める
  4. 雑誌も見放題
    マンガ雑誌や、ファッション誌、週刊誌があったらネットカフェに行ってみよう。
    かなりマイナーな雑誌もそろえていたりするので、雑誌閲覧に関しては有料な分ジャンルも豊富なため、図書館よりも便利かもしれない。
    コンビニで売ってないマイナーな雑誌も多い。
  5. 店舗によってはごはんのサービス
  6. ジュース(まれにアイスクリーム)が飲み放題
    だいたいが紙コップ式の自販機ですが、ジュースは大抵の店では飲み放題です。
    大手になると5個も6個も種類の違う自販機が並んでいる店も珍しくない。
    ソフトクリームのサーバーが設置されている店は、ここ数年でかなり増えました。
    都内にはけっこうあります。(無い店も多い)
  7. 時にはホテル代わり

基本料金コース

ノーマル、基本、通常、ベーシック……呼び名は店によって様々ですがようするに【基本料金】
【基本料金コース】で入場すると、30分200円くらい、1時間にすると400~500円くらいのコースとなります。(チェーンによってまちまちです)
店が設定した初回入場タイム(30分、1時間など)を超過すると、そこから延長料金が発生します。
都内ですと初回入場料+延長料で、おおよそ1時間¥400~500以内に収まるようです。
時間清算、後払いがほとんどです。

パックコース

パックコースは3時間コース、5時間コース、10時間コースなど、先に滞在時間を決定することで割安になるコースです。
チェーンによって異なりますが、価格はだいたいが3時間¥800~1000前後。
【基本料金コース】と比べるとお安いですね。
10時間になると¥2000前後に設定されている店が多いようです。
「3時間パックで」などと言って頼みましょう。
パック料金は先払い、退出時間を超過すると【基本料金コース】と同じく自動延長になるところが多いようです。まとめて後払いのところもあります。



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ネットカフェが好かれるポイント

ネットカフェ楽しい魅力

  • 他人が周りにいるんだけど
    隔絶されて完璧に自分だけの空間を持てる感じが良い
    なんというか仕切りによって守られてる安心感
    オープン席とか絶対無理だわ
  • ドリンクバーのシステムはすごい
  • シャワー浴びれてアイスも食べれて本も読めて快適な温度の中寝れるから好き
  • 個室はあの秘密基地っぽい狭さがいい
  • 俺の地元のネカフェはダーツとビリヤードと卓球もあるからたまにビリヤードとかやりに行く
    最近は漫画読むことが多くなってきた
  • 俺の行ってるところは、朝食無料・ランチ大盛り無料
    ソフト食べ放題(イチゴ・キャラメル・チョコシロップつき)
    ぬるぬるハイスペックマシーン 文句無いです
  • まわりのホテルとか予約していないときとかはホント助かる。土地勘がないとこだと特に
  • 旅行中に野宿ばっかで疲れてくると泊まるのにすごい便利。
    あんだけ設備整ってて一泊2000円くらいとか宿泊施設としてみるとかなり便利
    田舎の漫画喫茶は大抵きれいで広いしね。
  • ネカフェは目的があって行くなら面白い
    興味本位でなんとなく行っても全然おもしろみがない
    ちなみに友達と行ったことあるが、普段パソコンなんてやらない友達は正直つまらなかったそうだ
  • あの閉塞感が堪らない




ネットカフェを拠点にした生活「ネットカフェ難民」

ネットカフェ楽しい魅力

これまで過ごしていた自宅や寮などの住居を諸般の事情で退去させられ、24時間営業のインターネットカフェや漫画喫茶などをホテル代わりにすることで夜を明かし、主に日雇い派遣労働と呼ばれる雇用形態で生活を維持している者を指す。こういった定住場所を持たない(持てない)者の多くは、かつてはドヤをはじめカプセルホテル、深夜をまたいで仮眠が取れるサウナや健康ランドなどを生活の拠点としていたが、2000年代に入ると、深夜に長時間・低額料金で利用可能な「ナイトパック」やシャワールーム、個室席などを備えた、インターネットも利用可能な複合カフェが普及した。その後、値下げ競争が激化した東京・蒲田地区などで、ネットカフェ難民の存在が目立つようになった。

ネットカフェ難民の生活
ファーストフード店
ファーストフード店の24時間営業店舗で夜を明かす人々を指す「マック難民」なる造語も生まれた。この他にも、ネットカフェと同様に深夜営業の個室ビデオ店を生活の拠点としている者もおり、寝泊りする場所はネットカフェのみに限らない。

格安コインロッカー
ネットカフェ難民の中には、コインロッカーを物置代わりに利用する者が多い。写真は東京・大田区の蒲田駅近辺に設置されている8時間100円で利用可能なロッカーの一例で、前述の『NNNドキュメント』で取材を受けた若者らも利用していた。また蒲田駅周辺では、ネットカフェ難民が発生するよりも遥か以前の1995年(平成7年)頃から月額3,000円程度の月極コインロッカーも設置されていた。

携帯電話
携帯電話は、ネットカフェ難民に多いとされる日雇い派遣労働者が人材派遣会社からの出発コール(出勤・現場到着報告)・終了コール(勤務終了報告)・新規派遣先の前日確認などに利用する。

今日も一日がんばるぞい!




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