イラストの練習を継続させ絵の上達を加速させる名ヒント大全集

絵イラスト上達方法コツ

絵の練習をし続けて技術を極めれば、絵を見せた友人に賞賛されたり、ネットに絵をアップして各所へ拡散されて評価をもらったり、プロのイラストレーターとしてデビューし収入が得られる、楽しさと実益を兼ね備えた有意義な趣味です。

絵の練習を継続するコツや、上達の極意が伝わる、イラスト上達に関するヒント系コピペを調べてまとめました。

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絵が上達する方法を教えてくれる希望属性のコピペ

絵イラスト上達方法コツ

★上手くなるタイプ
① 明確な目標がある 
② 常に向上心
③ 理解力がある
④ 自分で考える肉食系
⑤ 自分に厳しく、テキパキと仕事をこなす
⑥ 時間厳守
⑦ 厳しく評価してくれる人に恵まれている
⑧ 良い師匠と目指す絵柄に巡り合えた
⑨ 絵を描く環境が整っている
⑩ 時間と金に余裕がある

★上手くならないタイプ
① 目標が定まらずダラダラ断続
② ついに思考停止
③ 理解しようとすらしない
④ 自分で考えず与えられた事しかしない家畜系
⑤ 自分に甘く、ついサボって他の事に逃げてしまう
⑥ 時間にルーズ
⑦ お世辞しか言わない環境に浸れている
⑧ 師匠を決められず絵柄が不安定 
⑨ 絵を描く環境が整っていない
⑩ 時間と金に余裕が無い

絵が上手くなりたいが口癖の2人がいたんだけどさ
Aは漫画アニメを目トレして原稿を描き、ハイレベルな本を出してた
Bは絵の練習に模写はするけど、原稿のときは想像だけで描いていて微妙な本を出してた

5年後
Aは目トレなしでは立ち絵も描けなくなっていた
Bがなにも見ずに好きな角度ですらすら描いていた

自分は正直Aのやり方が賢いと思ってたけど(実際壁に登りつめたし)
長い目で見ると実はBの方が賢かったんだと気づいた

趣味を楽しんでやってるやつこそ一番速く上手く楽しく上達する

壁にぶちあたった時に
「進めねーじゃねーか。通れない道教えやがってふざけんな」
と文句を言いながら別の道に行くのが上手くならない奴

他に障害物の無いルートが用意されている場合はそれでいい。
だが全てのルートになんらかの障害が用意されている場合
迂回する事しか考えていない者は目的地にたどり着けない

「壁があるな。さてどうやって上れば一番早いだろう」と
色々試行しながら進もうとするのが上手くなる奴
前者がいつまでも1階迷路をうろついている間に
壁を垂直移動しながら塔のてっぺんにたどり着く

「練習の種類」は基本的に2つしかない。
「意識してもできないことを、意識することでできるようにすること」「意識すればできることを、無意識にできるようにすること」
…というのが師の言葉。


絵イラスト上達方法コツ

何でもそうだね
イラストでも小説でも、どんなに自分で「これってどうなのよ」と思っても
最後まで仕上げると投げ出すとでは、その後全然違う

努力に大切なのは正しい場所・正しい方向・十分な量
って林先生が言ってた

努力って実は戦略と戦術と個人の強みを生かしたフィードバックだって知ってた?

何か「貯まる」努力をすること。
貯まらないことはやらない。知識、資格、金、人脈、印象、技術、なんでもよし。

知ってるだけで少し絵がうまくなる言葉
・何かしらのフェチじゃなきゃ萌える絵は描けない。そしてそのフェチズムを突き進め。
・凡庸な絵描き(俺含む)は
・現代の ・都会の ・日本人の ・美形の ・若者
しか描かない。某大手RPGとか。だから画力なんて付きっこない。
これをどれかひとつでいいから崩す。
古代日本の美青年。現代の田舎の可愛いねーちゃん。
ドイツのアイドル歌手。都会のカコイイおっさん。不細工な青年実業家。
好きじゃないものをひとつまみ入れる。
・手で描くんじゃなくて、頭で描く。日々の観察を怠らぬこと
・ゆっくりしか成長しないが、やっただけ確実に成長する
・『アシスタントの中には、漫画を描かない空想家、資料ばかり集めてる人、
やたらクールな奴、背景職人風、軽い人、理屈屋、なまけ者、・・・・
いろいろいますが、どのタイプも(残念ながら)大成できない。 
大成できるのは、漫画を描く事に熱病におかされた如く熱中している人間だけである。』
・絵が上手くなることを目的にしちゃうと続かない気がする。
何かをより豊かに表現しようとするために絵という道具を用いてるに過ぎないのであって、その道具を改良したり、整備したりってのが本当のところだって気づきはじめた。
・偉い人が、
毎日描くのは画力を安定させるため。
上達したいなら時間かけて、じっくりひとつ描いたほうがいい。
・>毎日描くのは画力を安定させるため。
 毎日描くと線が安定してくるのには自分でも気づいた。(異論は無いと思う)
 だから俺は、いっぱい描く事が上達への道だと錯覚していたのかも。
>上達したいなら時間かけて、じっくりひとつ描いたほうがいい。
 いいかげんに描いていると、パースの狂いや、形がうまく取れていない等の
 ミスを修正しないから、いつまでも絵がうまくならないということなのか?
・偶然身についた技術をセンスという。理論と実践ののち血肉になったセンスを技術という。
・「自分にはこれ以上できないってくらい丁寧にやる」ことが、上達の一歩って聞いたことある。
・対策は急げ 効果は急ぐな
少子化対策番組観てたら出た言葉。
とにかくあれこれ考えて描いてりゃ結果を後からついてくる… か?
・練習法が自分に合ってるかを常に考える。
プロは情報の捨て上手、シロウトは情報の溜め上手。

絵がうまくなるための11か条
■好きな絵を描く
・最初はモチベーションが大事
・本気になれる
・適当なものを描けば適当に終わる
・楽しい

■立体で描く
・輪郭線で物を見ない
・構造を理解する
・奥行きを意識する

■模写する
・模写は悪いことじゃない
・正しい線を手と頭に叩き込む
・自分の描きたい絵柄を見つけろ

■資料をかならず見る
・嘘をついてはいけない
・想像で描くのは自爆
・嘘を描く場合でも、本物を見ろ

■省略しない
・最後まで描く
・顔で終わらない
・バストアップで終わらない
・ディテールを略さない
・細い線で描く

■ライバルを作る
・相手よりも上手くなりたいと思え
・達成可能な目標地点を作る
・時には自惚れろ

■自分を追い込む
・絵を描かなきゃいけない状況を作る
・毎日○枚は描く、という目標を立てる
・頑張らなければ一生絵は下手糞だ

■自分より上手い人に見てもらう
・間違った部分を理解する
・正しい指摘をしてくれる人に指摘してもらう
・自己完結しない

■投資を惜しまない
・買っただけでは上手くならないが、買わないと得られないものもある
・金より力を優先しろ

■勉強する
・全体のバランスなど、学ぶべきことは多い
・感覚だけで描けるのは一部の天才だけ
・向上心を忘れない

■絵のことを好きになる
・常に絵のことを考えるようになれ
・絵に恋をする
・「この気持ち・・・まさしく愛だ!」


smartlife2

漫画編集者が語る「絵が上手くなる人にありがちなこと」
原稿が雑誌に載ってるのを想像して、まだ線が弱いな、とか、デッサンの狂いが気になるな、この女の子の絵だとまだ人気取れないかな、とか。何が足りてないのかは新人さんによって様々だと思いますが、「雑誌に載っても引けをとらない絵だ!」と思えたら、普通は掲載に向けてネーム作ります。
つまりは、画力さえ足りればプロへの門は開ける、とも言えますね。
ただ、僕は画力のあり方は人それぞれだと思ってます。スゴイかっこいいんだけど、よく見たらデッサンが狂ってる?というプロの作家も……います!けど、スゴイかっこよくて、他のマンガを凌駕しているならそれでいいんです。
ただ新人さんはスキル主義でいるべきだと思います。自分の絵の味とか売りとかを口にすべきじゃないと思ってます。それは他人が評価することなので、ひたすら「良い絵」を描くためだけに腕を磨いてほしいし、そういう人じゃないと「雑誌に載って引けをとらない」画力には達しないかな、と。
絵がうまくなる新人さんあるある①→描き上げて24時間以上経過した原稿は、「下手すぎる!」とか言って、蛇蝎のごとく嫌う。
絵がうまくなる新人さんあるある②→全コマに背景を描きこみすぎて、読みにくい原稿を描いてくる。背景を抜くことを後から覚える。
絵がうまくなる新人さんあるある③→コマの中の絵に、奥行きを感じさせる構図が多い。
絵がうまくなる新人さんあるある④→原稿ごとに、色んなことを実験してくる。
絵がうまくなる新人さんあるある⑤→「自分の絵が下手だ!」という劣等感に苛まれ続けている。プロになっても。
絵がうまくなる新人さんあるある⑥→待ち時間に描いている落書きの絵が、自分の漫画のタッチと違う。もっとリアルだったり、イラストっぽかったり。
自分が面白いと思うものを頑張って描けば、個性は勝手ににじみ出るので「個性的になるぞ!長所をいかすぞ!」と無理をする必要はありません。でも短所を乗り越えようとしたり、自覚することは益があります。特に新人さんには自分の短所や足りないところを伸ばすことだけを考えてほしいです。
長くなりましたが、新人さんには自分のスキル主義でいてほしい、という話でした。そして「自分が面白いと思うことを他人にウケるようにするにはどうすればいいのか?」ということだけを考えてほしいです。「自分が好きなことをウケるように描く」のが漫画家の仕事だと思ってます。




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結局絵うまくなるにはどうすればいいわけ

基本概念
絵を描くために必要なのは大概して4つ。
「眼」「基礎」「技術(絵柄)」「センス」

まず「眼」。これはある種基礎中の基礎とでも言うべきか。基本ではないので注意。
絵の下手な人は、模写を描き終わった自分の絵を見て、それが上手い人の絵と同じように見えるだろうか?いや、見えないはずだ。
しかしなぜか、描いている途中はその「上手い人と違う」部分を許容して次に流してしまう。
単純な概念で言うなら、見たまま模写すれば上手い人と同じになるはずなのに。
それを許容する、間違いを発見せず流してしまう「眼」が問題なのだ。
上手い人にちょっと上手い絵を見せると、「ここの間接が…」「眼の位置が」と細かいところをネチネチ指摘されるように感じるが、それは彼らの「眼」がそれを許容しない次元にあるという事に他ならない。
上手いものがなぜ上手いのか、下手なものと上手いものの差、違和感を見逃さないためのもの。それが「眼」

次に「基礎」。言わずもがなの、いわゆるデッサン、クロッキー等。
これは時間と地味な反復練習によって詰まれるもので、キャラクターの絵を描いても模写しても、
基本的には身に付かないものである。
この「基礎」が強化されていくと、絵を描く速度が上がる、無駄な線が減る、線を太らせなくとも良い絵に見える。
―――など、多くの恩恵がある。当然、背景や画面構成などの感覚も強化される。
決してなくしてはならない。しかし無いままで後述の「技術」を使ってプロになるものもいる。
それが「基礎」

さらに「技術(絵柄)」。これは、一概には言い表すことのできない部分である。
大まかには「実写(写実)の絵をいわゆるイラスト・アニメ・漫画の絵にする能力」である。
基礎が上達し、絵を描くことができる人間に、この「技術」が伴ったときにつまるとこの「イラスト」が描けるのだ。ただ、前述したとおりこの「技術」だけを追求してもそれなりに魅せるキャラクターを作ることも可能だ。叩かれるのもアレなので、あえての明言は避けるが…まぁ、俺は伊藤さんの意地とかはあまり好きじゃない。
ある種最も重要なもの。絵をイラストたらしめるもの。写実に個性を与えるもの。それが「技術」だ。

そして「センス」。これは軽々しく明文化して良いものではないが、
ある程度上手くなるとどうしても壁ができる。その壁がどうしても超えられないものだと悟ったとき、その向こう側を「センス」と表すことも有るし、いったいどこから出たのかその発想は。というものも「センス」であるだろう。
唯一無二の武器。手に入れることは叶わず、持っていることしかできない。
センスの暴走で読者を置いていく漫画家多し。
それが、「センス」。

・好きな絵師の絵を模写
よく言われる方法。これは「眼」と「技術」の進歩に大いに役立つ。
極端な話、好きな10人の模写をして、好きなところだけを集めて自分の絵柄を作るのが、絵柄のあり方ともいえる。
「基礎」は上達しないが、「基礎」ありきでこの模写を長く続けると、上達は著しい。
また、まったく絵も何もかけない人間がある程度に上手くなるにはうってつけであり、明確かつ効率的な練習方法が見当たらないとき、ただ模写をするという安易な選択肢としても割と可能だ。しかし忘れてはならない。
人間こそがもっとも上手い造形であり、それを模写するデッサン・クロッキーもまた、模写の一つであるということを。
神の作りたもうた究極の造形を模写するのだ。そりゃ絵描きの模写ごときとは上達率が違う。
 
・お題にそって描く。
「基礎」「技術」について進歩しやすい分野と言える。
お題にそって書き上げると、苦手なものでも描かなくてはならない。
また、意地悪なお題ではやはり難しいものに挑戦せざると得ないこともあり、「良い薬は苦い」と言った風情。その場で感想がもらえるので、それなりにでも褒めたりしてもらえると続ける気概が浮かびやすいというメリットもある。
何事においてもそうだが、途中で放棄せずにちゃんと描ききることが上達の近道であり王道だと知るべきである。

・デッサン・クロッキー
なんども文上にはあげたが、「基礎」と「眼」をもっとも効率よく上昇させることができる。
大まかな区切りとしては、絵として成立するまでえんぴつや木炭で形と影を追うのがデッサン。
形や大きな影などを短時間で理解して書き上げるのがクロッキー。
もちろんデッサンのほうが時間がかかるが、上達率も大きい。毎日3枚ずつクロッキーをして、「デッサンが狂ってる」「人間はそんな形してない」と言ってきた奴らを見返してやろう。

一応ここで明記しておく、心構えの必須条項。
・練習こそ、何も考えずに描かない。
特に何も考えずに描くと、いつも同じ向きの顔で似たようなつまらないポーズになっていませんか?
それはあなたが描きやすい絵を描いて、ペンを動かしただけで練習した気になっているからです。
学生時代を思い出し、もしくは学生の方は考えてみてください。
運動部の部活では、必ずやっている筋トレ。強いところは、筋トレに比べるとむしろ自由練習のほうが割合は少ないはずです。(例外もありますが)
ではなぜ、絵描きや文化部に筋トレが必要ないと言えるのでしょうか?
いいえ、必要なのです。
描きづらいものを描いて、下手なまま描きあがった自分の絵を見て反省してください。
そして「眼」を駆使して違和感やダメな部分を見出し、修正していってください。
それこそが筋トレにあたります。もちろん、デッサン・クロッキーなどの基礎練習もかかしてはなりません。

・数を描く。
努力したものが必ず成功するとは限らない。しかし、成功したものは必ず努力している。
天才とは100点を取る努力をしたあとに、なぜか120点を取る連中のことです。
努力で100点をとるまえに、「才能が無い」と嘆いているのはただのなまけ者に他なりません。
一日に必ずやるメニューを作って順守しましょう。
上手い人はあなたより早く始めて、遅くまで練習しています。
一例ですが、日が昇って日が落ちるまでひたすら絵を練習し続ける生活をしていたのが昔の漫画家という連中です。




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・批判してもらう。
ただ描くだけではいずれ壁に突き当たります。
人間は、同じ絵(同じような絵柄)を見続けると気付かないものに気付かなくなってしまうのです。
だからたまに、上手い人であろうが下手な人であろうが。見てもらって批判してもらいましょう。
そしてその批判に対し、紳士的に対応して「気付く」ことが重要なのです。
「こんな人間いねーよwww」
「なるほど、人体の形が狂ってるのか」
相手の言葉をちゃんと解釈すれば、一見ただのたたきのような書き込みにも意味が見出せるはずです。
その意味を自分で気付いて、それを修正することが出来れば、
あなたの「眼」はもうひとつ先に進むことができるでしょう。

一次まとめ。
さて、今回はこれぐらいで終了となります。
大事なことは見つかったでしょうか?
一応、まとめという体裁をとって文章を閉めるので、箇条書きにてまとめてみましょう。

絵描きの能力とは
間違いを見つける「眼」、絵を描くための「基礎」、かわいく見せる「技術」、生み出す「センス」。

練習に必要なことは
苦手なことでも、率先してやりとげる。毎日続ける。よく考える。

といったところですね。練習に必要なことに関してはもはや人生のどの場面においても必要となる能力でしょう。
正しくその努力を続ければ、きっとあなたの絵は上手くなります。
毎日更新するタイプの絵描きサイトなどはそれ自体が多くの要素を満たしているため、効果的ですね。
漫画を一作書き上げると、膨大かつ表現のために必要である苦手な姿勢も描かなくてはならないので、上達します。漫画の1巻と最終巻でまるで絵が違うのはそのためであるといえるでしょう。
 
では最後に、「動き」を描かせたら現代でトップレベルの漫画「はじめの一歩」よりの名言。座右の銘です。
 
「努力したものが成功するとは限らない。しかし、成功したものは必ず努力している。」

みなさんも、上手い絵を描けるようにがんばってください。




絵が上達しない理由が理解できる絶望属性のコピペ

面白いネタイラスト画像

上手くなってから描こう!はずっと描かない
本番を描きながら上手くなるしかない
でも上手くなってから描きたいという気持ちは凄く分かる…

上達したのは20代からだ。
自分の描いたことないものや苦手なもの描いたら延びるよ。
これ当然だけどやる人何げに少ないんだよ。
pixivなんかでいつまでも上達しない奴は
同じ構図、同じ顔、同じ塗り方でずっと描いてる。

ネットに絵を投下する前に言いがちな言い訳集
・あんま時間かかってなくてスマソ(笑)
・空気 読まずに投下(笑)
・ペンタブほしい(´・ω・`)(笑)
・マウスで描いた(笑)
・人いない・・・(笑)
・携帯からでス マソ(笑)
・自分の絵ヘタすぎワロタ(笑)
・パソコンの調子が悪い(笑)
・眠い(笑)
・手が痛い(笑)
・飯食っ てた、風呂入ってた(笑)
・普段の絵柄と違う(笑)
・○○年前の絵だが(笑)
・ラフの状態ですが(笑)
・まともに描き始 めて ○○ヶ月(笑)
・○○がおかしいです・・・(笑)
・俺配色センスなさすぎワロタ(笑)
・初ペンタブ(笑)
・雑だか 投下してみる(笑)
・こうですか?分かりません><(笑)
・最近描いてなかった(笑)
・○○描くの難しすぎ(笑)
・ごま かしまくってるのはご愛嬌なんだぜ(笑)
・久しぶりに描いたら時間かかりまくり・・・(笑)
・疲れたから寝ます、残ってたらまたやります (笑)
・資料見ないで描いた(笑)
・アナログだからクオリティ低いけど許して(笑)
・時間がない・・・(笑)


絵イラスト上達方法コツ

結果を出すために努力するのではなく、結果を出すためにどの努力を選択するのかが重要。そして馬鹿にはこれができない

運がなかったからダメだったとか言う奴がいるけど
積極的に色んな事に挑戦して努力するとチャンスが巡ってくる瞬間がある
努力も挑戦もしない奴はチャンスが巡ってくる確率も低いしチャンスが来てもそれに挑戦すらしない
そして俺には運がなかったと言う
よく成功した芸能人を妬む奴がいるけど、あぁいう人達は挑戦したから成功したんだ
挑戦すらしない奴らは成功なんてするはずがない


絵イラスト人気有名方法

小馬鹿にした言い回しだけど、創作に関しては正しいわな。
とりあえず学校というレールにのったらプロになれそうとか、ぬっるーい考えの奴が多い事多い事。
どのジャンルでもそうだと思うが、オフの時間に、儲からなくても、頼まれていなくても、
自身の内なる情熱からモノ作りに時間を費やすくらいじゃないと、プロなんて無理無理。

絵描きでもさ、「うまくなりてぇー」とか「憧れるゥー」とか言うだけで、ろくに描かない奴とかいるよね。
描かない理由だけはご立派に並べるんだけど、本当に絵が好きなら
言い訳並べる前に次の絵に挑むんだよな。 結局、「絵が上手い」というステータスに
憧れているだけで、絵を描くこと自体はさほど好きじゃないんだよ。認めようとしないだろうけどね。
プロとか無理だから、そんなスッカラカンの創作意欲じゃあ。寝る間も惜しんでしたくなる、
それが本当の”好き”やで。

テーマも決めず、イメージも何も持たずに描き始め、
果ては書くと決めたキャラクターがどんなキャラクターかも設定できていない。
版権キャラですら、そのキャラのデザインの特徴を調べず描き始める。
構図も決めず、ポーズもかんがえず、地面も重心も意識せず、
等身どころか体つきのバランスもかんがえず、
透視法?短縮法?塗り?そんなコトいまは下手だから後回しと調べることすら放置。
教本は斜め読みしかせず、書かれている事を試しもしないでわかったつもり。
いま出来ない事は上手くなってからやればいいと難しい事はやろうとしない。
他人の絵を観察しない。模倣しない。
参考資料は集めるだけで、描く時一切参考しない。
定規やコンパス、青鉛筆、道具は一切使わない。
デッサンどころか素描もせず、何かを見ながらそれを描くなどそういう事は行わない。
おかしいと思っても直さない。原因を調べようとしない。
勝手な自己理論に陶酔し、ありふれた王道の方法は行わない。
円を描けるようになることが大事だ、定規を使わないで直線を引けるようになるんだ!など、
顔や体よりも円や線を引くことに熱中し、肝心の事はおざなりに。
何”を”描けばよいのかよりも、何”で”描けばよいのかと、
内容よりも道具ばかりに気を使う。
お題くれだの意欲あるふりしつつ、実際出されたら「はい、描けないから描かない!」で終了。
そして彼らはこう叫ぶ
「ど ん な に や っ て も 上 達 し な い !」

夏イラスト絵



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練習の継続と継続による効果についてのコピペ

絵上達方法コツ上手くなる

芸術家のDavid Bayles氏とTed Orland氏は、共同著書であるArt & Fearの中で、「量」と「質」のどちらを優先すればいい結果を導けるかを測る実験について記しています。
実験はある学校の陶器を作成する授業で、生徒を「量」と「質」2つのグループに分け、一定期間つぼを作成する練習をしてもらうというもの。実験前に、「量」グループには作成したつぼの量で評価をくだし、「質」グループには作成したつぼの質で採点するということだけが伝えられました。
実験の結果、「量」グループが最もクオリティーの高いつぼを作り出すことに成功。著者によれば、「量」のグループは多くのつぼを作成している間に犯したミスから学習し、いい結果を生み出せたとのこと。一方「質」グループは、完璧に作成する方法を考える事に時間を費やしましたが、実際の作品に反映させられませんでした。

練習の極意は質より量…量を重ねているとある時点で質へ転換
現代のさとり世代はコストパフォーマンス重視の世代。わりに合わない、成功しそうもないことは最初から手を出さないという世代。 ...

この世の中、何か成果を出そうと思ったら大抵3年はかかります。それを代表するのが「石の上にも三年」という言葉だったり、「1万時間の法則」です。
1万時間の法則とは、何毎に置いてもプロレベルになるには大体1万時間かかるというもので、1万時間を3年で割ると一日約9時間という事になります。
マルコム・グラドウェル氏が提唱した法則で、偉大な成功を収めた起業家や世界的に有名なスポーツ選手など何かの分野で天才と呼ばれるようになる人達に共通しているのは、10,000時間というこれまでに打ち込んできた時間が関係しているというもの。
仕事であれば就業8時間を集中的に過ごし、その上残業1時間をやりこんで何とか3年で一人前になれるといった所で、感覚としてあながち外れてはいないと思います。

チェスのグランドマスターを作る集中的な訓練
Deliberate Practice(集中的訓練、DP)という考え方は、「10000 時間を何に費やすか」という中身を問いかけたものです。楽器であれ、学問であれ、膨大な練習がスキルを生み出すことは知られていますが、本当に差を生み出しているのはどんな活動なのかを問いただしているのです。
たとえば2005年に発表された大勢のチェス選手を調査した認知心理学の論文によれば、グランドマスターに到達する選手は競技生活の最初の 10 年のうち、およそ 5000 時間を過去の試合の研究に費やしているということが報告されています。これは他の平均的なプロ選手の数倍で、この部分こそが差を生み出していることがわかります。
上記の研究を行った Anders Ericsson 氏は、自身のウェブサイトで、このような差を生み出す DP 的な訓練について次のような要素があると解説しています。
パフォーマンスを向上するように設計されている: たとえばただプログラミングができるようになるのではなく、最も洗練されたコードを書くことが目的に含まれるように、活動自体がより高いレベルを目指します
何度も繰り返されます: 一回できれば終わりではなく、何度も同じレベルに到達することを要求します。
フィードバック: 周囲からパフォーマンスに対する評価や批判を常にインプットします。
精神的に大きなプレッシャーを課します: たんなる習熟のための練習ではなく、集中力を高めるためにプレッシャーを伴うようにします。たとえばテニスなら単なる壁打ちではなく、試合という形で本人に心理的なプレッシャーに慣れさせる練習を徹底します。
難易度が高い: すでに知っていることを繰り返すのではなく、知らない領域を埋めるように難易度の高い学習を構築していきます。
道のり自体が報酬: ゴールに到達することが目的なのではなく、それを達成する過程自体をゴールにするような上手な目標設定をおこないます。たとえばコンクールで優勝することを目的にするだけでなく、その優勝までのプロセス自体が「実地での練習」であり報酬であるという位置づけをおこないます。

「モチベーション・コントロール」(藤田徳人著)という本の中に、やる気を維持する目標の立て方が紹介されています。
ある心理学の実験結果によると、人間が一番モチベーションを高くして取り組めるのは、自分にできるかできないか五分五分と思える場合、つまり成功確率が2分の1であるときになるということです。簡単に実現できない成功確率が低いものに対してモチベーションを持ち続けることは、脳科学的に不可能なことになり、また、簡単に実現できそうなことにも高いモチベーションが働かないということです。そして、やる気を維持するには、「常に確率が2分の1のことにチャレンジするか、確率が2分の1になるまで、無心でガンバルかのどちらか」と結論づけられています。
確率が2分の1になる目標とは、「今の自分にはちょっと無理かな……、でも、ガンバレばできるかもしれない」と、少し背伸びをすれば到達できると思える目標で、そうした目標を設定したときに達成へのモチベーションが一番強くなるということになります。
やる気を下げない工夫
■確率を楽しむ、心の余裕を持つ
成功確率が五分五分、2分の1の確率ということは、2分の1の確率で達成できないこともあるということになります。ガンバっても達成できないときは、目標を見直すこと。そして、目標を変更したり、中止したりすることも必要。八方塞がりになっても、そこでショックを受けて立ち止まらずに、別の方向へ目を向けて切り替えること。確率を楽しむぐらいのタフさが、モチベーションの低下を防ぐことに。

■常に新しいことにチャレンジし、やったことのないものに取り組む
同じ状況が続くと、やる気をアップさせるテストステロンが下がってモチベーションの低下を招くそうです。確かに、仕事がマンネリ化してくると、意欲は下がってきます。それを避けるには、常に仕事や生活に変化を与えていくことが必要。

■人より目立とうとすると意欲がわく
目立つことをするとモチベーションが上がり、モチベーションが上がると目立つことをしたくなるそうです。目立ちたいという意思を持つことによって、脳内環境をやる気モードにすることができるというのです。目立つことは、ブランディングに通じますので、仕事の上でも良い相乗効果が生まれてきそうです。
やる気は、自分のやりたいこと、目標ができたときにわき起こります。そして、それを達成したときに、さらに大きなやる気にパワーアップします。やる気を上手にコントロールしていきましょう!


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何が怖いって
ただ単に要領がいい天才よりも
好きなものに才能を発揮できるやつが一番怖いんだよ
やつら普段やってることでも努力と思ってない。ただ好きだからやってるって感覚なんだよ。
ようは好きなもの見つけてそれを苦痛に思わずやり通すことができるやつが世の中勝ち組なんだよ。

他人と比べて劣等感感じるやつほど自分のないやつはいない

努力が出来る奴はすでに素質を持ってる。
何の素質もないやつは1日10時間も努力できない。
苦痛で苦痛で仕方ないんだ




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努力する習慣の人は、努力しないと気持ち悪いから努力続けてしまう
これが富めるものはますます富みって奴


絵上達方法コツ上手くなる

ネテロ 46歳 冬
己の肉体と武術に限界を感じ悩みに悩みぬいた結果 彼がたどり着いた結果は
感謝だった・・・・・
自分自身を育ててくれた武道への限りなく大きな恩 自分なりに少しでも返そうと思い立ったのが
一日一万回 感謝の正拳突き!!
気を整え
拝み
祈り
構えて
突く!!!!!!
一連の動作を一回こなすのに当初は5~6秒
一万回を突き終えるまでに初日は18時間以上を費やした

突き終えれば倒れる様に寝る 起きてまた突くを繰り返す日々
2年が過ぎた頃 異変に気付く 一万回突き終えても 日が暮れていない
齢50を超えて完全に羽化する 感謝の正拳突き一万回 1時間を切る!!
かわりに祈る時間が増えた
山を下りた時 ネテロの拳は 音を置き去りにした

質より量、勉強にしても何にしてもこれは間違いない。
まず必要なのは基礎体力。
質が良くても量がなければ使いものにならない。
量をこなしていれば質はついてくるが、その逆はない。
もちろん練習に質が必要ないわけではない。
しかしまず質問されたら量を第一に答えるのは当然。
「量より質」って答える奴はほぼ例外なくダメ人間。

努力に対する批判じゃなくて、努力厨に対する批判な。努力すれば何でもできるとか思ってる奴
世の中、相性のいいものと相性の悪いものが存在し、相性のいいものに対して努力を注ぐべき
絵が上手くなりたいって奴は根本的なモチベーションが「絵が好き」というより、「人から褒められたい」とか「漫画かきたい」とか別部分からきてるかもしれない
「絵をかくのが好き」というモチベなくして、絵を上達させるための努力を注ぐことはできぬ。
「絵をかくのが好き」というモチベないのに努力を注ぐことできるやつはそれはそれで天才だ

記憶力が優れてるとかはもちろんある
才能ってもっと多様性があると思うんだ、単純に頭がいい悪いって考えるのは大雑把すぎ
その中には物事に真剣に取り組む能力とか、努力を継続する能力とか
そういう物も存在する


諦めやすい人とそうではない人をけん玉を成功するまでやるかどうかで検証した。
諦めが早い人の特徴は失敗した時のリアクションが大きいことだった。一喜一憂する人は諦めやすい。継続的に続ける人は淡々としていた。

一、 目標は大きく持つな。小さく、細かく、近くに設定せよ
その方は、「目標は大きく持つな」と言った。常識的に言われることと逆だが、大きすぎる目標はやる気を削ぐ。
大きな目標は、近くの目標の延長に存在する。近くの目標を達成してから、次の目標を設定すればいいのだ。
彼は言った。「続けてると、自然に次に何が重要かは見えてくる。」

二、あなたが努力できるものは限られている。努力する分野を見極めよ
その方は、「努力できるものは、得意で、好きなことだけだ」と言った。そしてもう一つ、「得意で好きかどうかは、始めてみないとわからない。」とも言った。続けられないのは、得意でもなく、好きでもなく、単に義務になっているからだ。

三、人に見てもらえ
その方は、「努力の結果は、人に見てもらわなければいけない」と言った。大抵の人は、人に見られることでモチベーションを継続する。彼はまた、「とにかく、発表しないことには何も始まらない。発表していない、というのは、始めてすらいない」と語った。
「一緒にやる仲間をつくれ」という人もいるが、彼は懐疑的だった。「仲間に引きずられるからやめておけ。ただし、見てもらうことは絶対必要だ」

四、道具と、環境を整えよ
その方は、「道具を揃えろ」と言った。「道具を揃えることは、上達の近道。道具を揃えることは、モチベーションの源泉。」と言った。そしてまた「道具が揃ったら、環境を整えろ」とも言った。
「お気に入りの道具を使い、気分が乗る環境を早く見つけなさい。そこから生まれるやる気が、やる気全体の半分を占める。」と言うのは、彼の口癖だった。
靴やPC、鞄やヘッドホンなど、何でも良い。良い道具と、環境を揃えることは重要だ。

五、独自性を追求するな
「独自性を出すな」と彼は言った。私は不思議であった。それに対して彼は、「同じことを続けていると、「独自性を出さない」方が、むしろ難しくなってくるから、追求する必要は全くない」と言った。
最初は基本に忠実に、他の人と同じことをやっていても良い。「守破離」という言葉があるが、最初は「守」として、モノマネをし、型を覚え、次に「型を破って」応用し、努力を継続した果てに、「離」という自分独自の世界が広がるのだ。

六、人に教えよ
「自分のために、人に教えよ。ノウハウを出し惜しみするな」と、彼は言った。彼はこう続けた。「人に教えることによるメリットは大きい。一つは自分の中で体系が作れること。知識を体系化することは強力だ。もう一つは、人に教えることで新しいフィードバックが手に入ること。教えた人物から学ぶことは大きい。」

絵で活躍するための戦略コピペ

面白いネタイラスト画像

才能の無いやつが倒せるのはせいぜい「努力しない天才」レベルまでで
高いステージに行けばいくほど「才能があり効率のいい努力もする上に己の長所を熟知した戦略を組んでくる」相手ばかりになるんだから主人公は才能あったほうがいい

何に対して努力するのか、どの部分にどれだけ努力をそそげばいいのかを見極める才能ってのが、まず最初に必要なんだよな。ただヤミクモに汗水たらして努力したって、しょせんは自己満足。必ずしも報われるって保障はどこにもないってことだよね。

・中途半端に時間をとられて、メリットのない活動はすべて削除
・つまらないニュース、どうせ引用しないブログ、情報に遅れたら嫌だと思って読んでいたけれども、ほとんど読み飛ばしている RSS フィード。これらにつきあう時間はすべて回収してしまうこと
・中途半端な評論、始めから結論を決めつけた批判、お定まりの追従、価値を付加していない情報。こうしたものを書くよりは、更新を滞らせてもよいという覚悟
・最も大事なものと人に時間と労力を注ぎ込む習慣の形成
・完璧」ではないにしても、「より良いもの」を常に目指す姿勢
かつてヘンリー・デイビッド・ソローは “There are a thousand hacking at the branches of evil to one who is Striking at the Root” 「悪の枝葉に打ちかかっている人が千人いるのに対して、根元に斧を打ち込んでいる人は一人しかない」と書きましたが、この「中途半端なメディアの摂取」と「中途半端なプロダクトで満足してしまう」という2点こそが、成長と満足感を感じることを阻む「悪の根元」なのだという気がします。
「時間がない、何か知らないけど時間がない」「忙しいだけで毎日から充足感が奪われている気がする」このような思いに駆られている人は、こうした「中途半端な時間と才能の浪費」をダイエットする改革に乗り出すことが、状況の改善につながるのではないでしょうか。


絵イラスト上達方法コツ

もう「努力」って概念捨てようぜ
必要なのは「適切な目標設定」と「計画の実行」




絵を描くモチベーションを高めてくれるコピペ

公務員激務うつ病

ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。



絵イラスト上達方法コツ

友人が、物凄く絵が上手いんだけどさ。
でも最初は下手だったんだよね。たいしてうまくない自分より下手だった。
でも急激に成長してる。今はもうホントに上手い。絵で仕事もしてる。
2chのスレでもよくある、「上手い人見て凹んで描けなくなった」とかいうやつ。自分も上手い作家さんとか見たりするとああいう気持ちになったり、年下なのに上手いのとか見るとホントへ込むんだけど、どうやら友人はそういうのが無いっぽい。前その辺語ってて判明した。
「できない」って思わないみたい。なんか。
すごい人見ると、即座に「そうなるにはどうすればいいか」「自分に何を+すればそうなれるか」「そして+する方法は何か」を考えてる。
だからすごい人を見たほうがモチベーションとか上がる。みたい。
目標が目に見えて分かるから寧ろ嬉しいらしい。
年下で上手いとか見ても、考え方が根本から違う。自分は「年下でこんなに上手いとかマジ死ぬwwwwwwオワタ」とか思って凹んで描く気なくしたりしてる けど、友人の場合「そんなに時間描けなくても人間そこまで上手くなれるんだ。ヤッター!」とか考えてる。正直意味分からない。
なんか、「自分に才能がない」とか全く思ってない。
自分より絵が下手だった頃から、既にそう。といって、「自分には溢れる才能がある」とか思ってるわけでもない。そもそも、「才能」とかいう概念がないっぽい。「あいつには才能があって自分にゃないんだ」とか、そういう事を全く考えてないっぽい。
自分より絵が下手なド下手時代でも、小畑健を見てちっとも挫折しない。それに近づけようとしてた。
あんなド下手時代だったら、小畑健なんて全然別格に思えて、「無理だ、こんなん無理」とか思う。自分だったら。でもそいつは思わないらしい。あんなド下手 な癖に、小畑を目指すとか言うのもおごがましいレベルなのに、「ここをこうして、こうできたら、このくらい描ける」とか、考えてる。「身体のバランスがと れてないからそれがとれたらまずこのくらい描ける。次にこのあたりは細かく描けばこのくらい描ける。カラーも分析してみたけど光の当たり方を考えておけば このくらい塗れる」とかなんとか言って、あとは身体のバランスとる練習とかガシガシやりまくってた。そんな調子で次々と好きな作家見つけてはそう言う風に 「今の自分の絵からどういう能力が身につけばこの絵を描けるようになれるか」とかやっていっては上手くなっていって今じゃ本当に上手くなった。自分、置い てけぼり。
もしかしたら上達する人ってのはこういう風なのかもしれないと思った。
同時にまねできないとも思った。
「できない」「もう無理」「やっぱ才能ないわ自分」とか全然考えない。考えようとしない。基本的に「出来る」と考えてる。
うーん。なんでそういう風に考えられるの?って聞いたけど、「なんでもなにも自然とそう考えてる」「それしか考えてない」とか言ってる。ライフハック的に、「そういう風に前向きに考えよう」とか意識してるわけじゃないっぽい。
絵だけじゃなくて万事そういう感じなんだよな
なんなんだろ。性格の問題なのか?

つまりさ
相手に何かをするだけが復讐じゃないんだよ
自分が変われば世界も変わる
上だけ見て努力すればいいんだよ
それに気付けて良かったな

ある目的を達成するまでに同じ過程を踏むとした時に
楽しく出来る奴→天才型
苦痛な奴→努力型

夢に向かって進むことを「努力」って思いながらやってる奴は伸びが悪い
最強はそれを楽しむこと


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