漫画家になるには?漫画の仕事の苦楽を漫画業界人の声から解説

漫画家仕事解説

「夢のある仕事」の1つに必ずと言って良いほど挙げられる「漫画家」。漫画家はどのように漫画を制作していて、どのような種類の収入を得ていて、漫画家になるにはどうすればいいのか?漫画家という職業の裏側です。

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「売れっ子漫画家」になると何が羨ましいのか?

(以下はあくまで、ごく少数の「売れっ子漫画家」の場合)

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好きなことで生きていける

漫画家は多くの場合、子どもの頃から絵や漫画を描いてきている。自分の好きなことがそのまま仕事になるというのは極めて大きな魅力。

自分の描いた物語やキャラクターが世界中へと拡散していく

自分の創作したストーリーやキャラクターが、世界中の人々に好まれ、みんなの心へ溶け込んでいく。まるで神様にでもなったかのような心地。

知人友人親兄弟、全国の読者からちやほやされる

「先生」と呼ばれもてはやされるのは当たり前。日々誇らしくなれるのは、売れっ子漫画家の役得といえる。

芸能人のような活動までできる

雑誌での漫画家インタビューや、テレビ番組に出演など、漫画家なのに芸能人や俳優・声優のような活動まで可能となる。

印税やグッズ売上でお金持ちになれる

漫画が売れに売れれば、働かずに印税がどんどん入ってくる。ゲーム化・フィギュアやカードゲームのようなグッズ化すれば、その分の著作権料も入ってくる。

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「普通の漫画家」のつらいところ

面白いネタイラスト画像

とにかく生計が不安定

連載している漫画が完結したり、打ち切られたら、もうそこで定期収入が途絶える。昔に出版した漫画が売り上げ不振で絶版されることもザラなので、印税収入もあてにできない。

アイデアが出ない




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読者をうならせ、納得させられるような魅力的なストーリーが常に泉のように無尽蔵にわき出てくるはずがない。アイデアが枯渇しているというのに、締め切りは刻一刻と迫ってくる。

常に出たとこ勝負という修羅の心境

「コレをすれば絶対にウケる」というセオリーなど、漫画の世界には存在しない。「魅力」というあやふやなモノを模索しつつ、その都度その都度打ち切りの危険と戦いながら作品発表していかなければならない。

地獄のような激務

民間の、並のブラック企業レベルを遥かに超越している。会社のような労働基準法に守られた仕事環境ではないので、締め切りに間に合わせるために20時間以上の作業や徹夜は常態化している。

完全な弱肉強食の世界

漫画業界は各人の才能の格差が大きすぎることで有名。かなり才能のある漫画家(一般人から見たら雲の上の存在)が、もっと才能のある漫画家に漫画雑誌連載の席を奪われ、なかなか連載させてくれる雑誌や場を見つけられずに路頭に迷うという恐怖の世界。

考えてみれば、「人気」という実態が不明瞭なモノを完全に制御しつつ、連載を円満終了させて、すぐに次の雑誌連載を開始する、というのは奇跡に近いような低確率で、深い谷の間に張られた頼りないロープの上をつなわたりしているような状況が漫画家生活。

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現役漫画家がネットで打ち明ける、割の合わなさ

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子供の頃からの夢だった漫画家。
35になった今、ホント割にあわねーなって思う。
好きで選んだ道だけど
こんなに割に合わないとは思わなかったよ。

ジャンプですら今や新人単行本初版は3万。
短期打ち切りだと3巻で9万。
360万だよ、印税。

必死こいてあらゆる新人と戦って勝ち抜いて、
1/10000とも言われる連載権勝ち取って。
それで360万。
景気の良かった20年前なら
3巻打ち切りでも1巻10万、30万部出たから
1200万持って帰れた。

最悪でもそれならまぁ、頑張る価値はあったと思う。
1000万あれば飲食店だって開ける。
でも今や360万。
馬鹿じゃねーの。

編集は原稿料加味して(3巻分で原稿料5,600万くらい)
年収1千万超えるよ!とか言ってるけど
それ全部アシ代に消えるからね。

過去と違って
絵のレベルは格段に上がり、密度も手間も激増。
手塚の頃と一緒にすんなよ。
絵の密度見比べろボケ。

マンガ業界に輝きがなくなって
騙される若者も減ってきたからアシスタントも全然捕まらないし
ヘタクソでもそれなりに金かかる。

修行とかで買い叩ける時代じゃなくなった。
デジタル化で初期投資額も激増。
パソコン揃えりゃアシ一人に最低10万かかる。
で、連載終わったら何の価値もないゴミスペックだけが
大量に残るわけだ。

でも原稿料は変わらない。
ジャンプは新人ページ一万。
全然ペイできないっつーの。
足りない分は激減した印税で補填。
悪魔か。

お前ら編集の給料は一切変わってないくせに。
出版不況を単行本新刊冊数を倍に増やして自転車操業したせいで
一冊辺りの発行部数は減り、ヒット率も減り(単純計算で一番景気良かった1995年より3倍も売れづらくなってる)

そのつけは全部作家に還元。
本当にありがとうございます。
あのでっかいビルに爆破テ口起きなかったらいいですね。

雑誌も赤字だからってこれからはWEB。
ワンパンマンが当たったから
飼い殺してきた新人大量投入で数撃ちゃ当たる作戦。
ジャンプ+にマンガボックス。
新人の怨嗟の声が鳴り響いてるよ。

でもこれでもジャンプは一番マシな方。
これがホントこの業界の先のなさとエグさを思い知らされる。

とある月刊誌とかだと原稿料7000円だってな。
さらにはそこの単行本初版6000部。
やっすい原稿料で
アシも最低限しか雇えず漫画漬けになって
若さも健康も友人も恋人もあらゆるものを犠牲にして

1年かけて3巻出して印税70万円。
すき家でバイトした方がマシだろ。

しかも読まれねぇ。
6000部とか。同人誌レベル。
ただでネットでばら撒いたほうが閲覧多いし感想ももらえる。

何のために書いてんのかって
思うんだけど多分ほとんどの場合
「後に引けない」だけ。
マンガ書いてる奴なんて
大体がコミュ症で、学もない、社会不適合の塊。
年を食えば食うほどその乖離幅は膨らんでいって
マンガ以外に何もできなくなる。

それを編集もわかってるから買い叩いてくる。
マンガ技術なんて白黒の絵を早く描くだけで潰しきかないしな。
(アニメーターは作画技術が汎用的だから潰しがきく)
他に出来る事は何もない。
沈みゆく泥船に捕まってアップアップする事しかできない。

でもホントさ

出版不況のツケをただただ作家に押し付けてる現状はさ
絶対恨み買ってると思うよ。
んでそれは今ドンドン膨らんでいってると思う。

でっかいビル、いいですね。
年収1000万、いいですね。
爆破されたら作画資料撮りにいかないとな。

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他の漫画家もそろって「漫画家生活は大変」

漫画家仕事解説

勤め人をやめてマンガ家目指すって人は何度か人生で見てきた(漫研の後輩にも)けど、自分の経験では、明日の収入の当てが無い、明日路頭に迷うかもしれない、というストレスは他のほとんどのストレスにまさり、それのない人生がどれほど恵まれているかはよく考えてからにした方がいいと思います。

ワンピ作者「ナルトの作者は週刊連載という地獄から抜けだして楽しそう」

あんまり暑いので、長めの休み時間に脱出! 今年、初氷。しかし近くの席に、担当編集さんにダメ出しされてるマンガ家さんらしき人がいて、氷がくる前に鳩尾が冷えた……。
「お前は今、ストーリー・テクニック・キャラ、今は全部三流だよ、これじゃすぐ終わる。せめてどれかを1.5流にするか、全部を二流にして。そしたら三年くらいは保つから」って編集さんの言葉に、言われてるマンガ家さんより、かき氷食べながら私が震えています。つらい。
「どうやったら二流になれますか」「はあ?そんなの言葉で言えないよ!」いや何かヒントくらいやれよ!原稿テーブルの上にあるやん!一つくらい問題点あげてやれよ!ってなってる。
編集さんとマンガ家さんの問答、「何が悪いか教えてください」「自分で考えろよ。だいたい、自分の作品の問題点もわからずに創作を続けるってのがもうダメなんだよ!」まて聞いて店を出た。冷えた……縁もゆかりもない私の心身が冷えきったわ……。

漫画家の夢が叶った従姉妹いるけど相当つらそうだ
お互い一人っ子で双子のように育ってきたが、従姉妹は投稿&持ち込み開始した辺りから変わってしまった・・
「安定」とは程遠い日々、ストレスや不安と終わりなく闘ってる感じで、連絡とるたび愚痴しかない
夢を叶えられるなんてすごい、そうそう出来る事じゃない、と何度励ましても、次回はまた振り出しに戻ってる
こんな状態も気付けば早10年・・
「私多分長生き出来なさそう・・」と言っていた



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漫画家仕事解説

息子の友達でも、大変勉強ができて、市役所の役人になっていたのに。突然やめて「漫画家になるんだ!」とか、「やってしまった」のがいるらしい。なんで「趣味のレベル」に抑えておかないんだ。いまどき、職業にしてしまったら、大変だろ! 勉強出来るやつは普通に生きろよ!

だいたい、自分の描きたい作品を描く機会なんてゼロに等しいしね。「依頼されたモノを描きたいモノにする能力」がないと、ひたすら辛いだけになる。ボクは色んな広告漫画を描いてきたけど、最初から描きたくて描いたモノなんかほとんどない。引き受けてから「自分でも描きたいモノ」にしていっただけ。

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漫画家と、周囲の人間関係

編集者

historyeffect17

新人賞受賞時や、Webでの活動中に声が掛かると舞い上がってしまう、雲上人のような存在。出版業界人であり、たいていが高学歴者である。しかし、ネームの全ボツや、「なんだか面白く無いんですよね、具体的にどう直せば良いのかは僕には分かりませんけど……」といったダメ出しをしてきて、厄介な存在になる。原稿の催促やストーリー面でのアドバイスや注文をしてくる人。

編集者…漫画など本が売れるように作者を補助する出版業界人
ネット上に小説・漫画・イラスト・ブログ等を公開している人達に、もしも編集者からメール経由で出版の誘いの声が掛かったら舞い上が...

アシスタント

売れない消えた漫画家




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漫画原稿のベタ塗りやトーン貼りや背景絵(建物群や自然風景など)の描き込みや、食事の用意や買い出しのような、漫画制作のアシスタントをする人。漫画の修行をかねて、アシスタントをしている人も多い。月給20~30万円程度を支払う必要があるため、このせいで漫画家の年収が大きく下がってしまう。近年は漫画制作がデジタル化してきているためベタ塗り等がずっと楽になり、アシスタントが不要なりつつあるかも。

読者

バキ刃牙道

漫画家にとっては、愛すべき存在であると同時に敵。自分の作品を読んでくれるのは嬉しくて感謝するが、飽きたり気に入らない展開になったらあっさり手のひらがえししてアンケート結果を悪化させ、打ち切りへと追い込んでくる。

漫画家ライフは漫画家漫画を読めば知ることができる

漫画家生活解説

漫画家漫画とは、「漫画家が漫画を描く生活を漫画に起こした漫画ジャンル」。実体験に基づいた描写ばかりなので説得力があり、当たりの漫画が多い。

バクマン。

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週刊少年ジャンプで連載された、中学生男子の2人組がジャンプに漫画連載をするという人気漫画。漫画制作の工程の細部を知ることができる。バクマン。を読めば、漫画家の事情はほぼ全て分かると思うので、これがあれば他は要らないので、他の漫画家漫画はお好みでどうぞ、という感じ。

アシスタント!!

漫画家仕事解説

ブログ管理人が好きな漫画家漫画。コミュ障で不健康な漫画家に、女子大生が漫画のアシスタントをする、という4コマ漫画。漫画家生活もよく表現されているが、漫画のタイトル通り、ベタ塗りなどを手伝うアシスタント側の仕事に焦点が当てられている。

漫画家の活動の場は多いがどれも一長一短

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漫画雑誌

最も漫画家らしい活躍の場。多くの人に作品を読んでもらえる。しかし、ボーダーラインを超える人気が出ないと掲載漫画を単行本化してもらえず、打ち切られて原稿代のみで終了……と言うことも多々。高人気のために他の漫画家との競争率が高く、連載を勝ち取るだけでも難しい。

WEB漫画

漫画雑誌の公式ホームページ上で漫画を連載する方法。雑誌掲載よりは敷居が低いが、その分原稿代が安く、単行本化してもらえないことも多い。

同人漫画家

コミックマーケットなどで同人誌を継続的に発売し、多数の固定客を抱えるまでにサークルを育てると編集者から声が掛かるようになる。ただし、一生同人漫画家で終える人の方が圧倒的多数。

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個人ブログやSNSで漫画連載

個人用ブログを解説してそこで漫画を公開したり、pixivやtwitter上で漫画を公開する方法。人気を博してアクセスが集まってきたり、SNS上で反響が大きければ、編集者から漫画連載や単行本化の声が掛かりやすくなる。ただし、この方法はアマチュアから活動開始するため、プロ漫画家になる道のりは遠い。

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現役漫画家が語る、漫画家になる練習方法

漫画家仕事解説

まずは漫画上達法&漫画家になる方法&漫画の最高の練習方法第一。

漫画描け。

「絵の練習」とか「話の練習」とかついしたくなるけど禁止。

それはサッカーでいうところのシュート練習やドリブル練習のようなもので
それだけうまくなっても「サッカーがうまくなった」ことにはなりません。
まずは下手でもなんでもいいのでとにかく「サッカーしなきゃ」練習にさえなりません。

一番最初はトレスでも構いません。
なにかうまい人の漫画を一話だけでいいのでトレスして
ペン入れしてトーンはって完成原稿にしましょう。

漫画の道具なんて原稿用紙40枚で600円つけペン3~500円ペン先2~300円
インクや墨汁100~200修正液100円トーン10枚ほど買ったとして2~3000円で
全部そろえても5000円もしないのでとりあえずやってみましょう。

大事なことなのでもう一度

完成原稿にしましょう。

下書きだけとか鉛筆だけとかはダメです。
「はいこれで入稿したり持込みできる状態になりました」と言う状態まで持っていきましょう。
どんなに下手でも面白くなくても誰一人として見向きしない内容でも構いません。
とにかく完成原稿にしましょう

本当に初心者の人は落書きや絵のトレスから始めても構いません。
とにかく続けて数をこなしましょう。

そしてプロになる際重要なのがスピードです。

原稿を描くときは「ストーリー作成」「原稿着手」含め
いつ初めていつ完成したのか原稿の裏にでもメモしておきましょう。

目標は完成原稿一日3P。一日3P完成原稿を作れるかどうか。
コレがプロになれるかどうかの目安と思いましょう。実際は違いますがそう思い込みましょう。
一日3P完成原稿を作ることができれば10日で30P、月刊誌40Pなら14日間で一人で完成原稿を作り上げることが可能です。
のこりの16日前後はどうするんだというとネーム、ストーリー作成作業&問題が起こった際の冗長性です。

プロになった後の方が長いんです。余裕がないと続きません。
デビューしたはいいけど鳴かず飛ばずでお終いなんてことになりかねません。
ちなみに私は一日5~10P程度でフル稼働すると月160P前後(週刊連載2本分)くらいは十分いける計算ですが
そんな仕事を入れたら死んでしまうので入れてませんwそのくらい冗長性とそれを産みだすピードは大事です。

纏めると ・とにかく完成原稿にしましょう。
・一日3P目標に原稿を仕上げましょう。(仕事や学業が忙しいなら1~2Pでも構いません。)
・とにかく数をこなしましょう。
・絵の練習も話の練習も漫画を描く中で行いましょう。

そして上記の完成原稿を作る作業を1~3年続けたら最初とは別次元になってるはずです。
ある程度上達したなと思ったら編集部に初期のを含めて全部持って持ち込みに行きましょう。
成長の度合いを見てもらうと同時に時間を図って何日で完成したのかもメモしておきましょう。
まず担当つくはずです。

仕事や学業が忙しくても一枚一枚時間をはかりながら作業し
漫画に集中したらどのくらいの速度で描けるのかメモしておけば実質どのくらいかけるのかと言うデータになります。
それが早いと非常に強力な武器になるので是非メモして把握しておきましょう。
以上。「漫画家になる方法」講座でした。
(終わり)



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