罰ゲームかな?メシマズ嫁の食欲も結婚願望も消滅するコピペ集

メシマズ嫁料理エピソード

結婚は相手の良し悪しが運任せという恐い側面がありますが、どれだけ言い聞かせてもマズい飯しか作れない、とびっきりのはずれクジであるメシマズ嫁。

メシマズ嫁の凶悪なエピソードコピペを厳選してまとめました。

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メシマズ嫁のせいで日々、精神ダメージが絶えない

メシマズ嫁料理エピソード

兄貴が結婚したんだが嫁さんの料理が酷すぎだと泣いている
電話がかかってきて色々話してたんだけど、
昨晩の夕食はご飯とサラダとウインナーの素揚げと
餃子の皮にちくわを入れて揚げたやつ
なんだよ餃子の皮にちくわを入れて揚げたやつって
どういう意図でそうなったんだよ
クックパッドも見てるらしいんだけど
自分で冷蔵庫の中身と相談してアレンジした結果
餃子の皮にちくわを挟んで揚げたやつになったんだと思う
元のレシピが何なのか分からんけど
そういえば今年の正月に俺が実家で肉が余ってたからチャーシューを作ってて
兄貴の嫁さんに「凄く美味しかったんだけど、どうやって作ったの?」って聞かれて
「醤油と生姜とにんにくと鷹の爪とごま油とオイスターソースと・・・」って説明してたら
「?」って顔してたなwwwwwww

インスタ依存メシマズ嫁の問題を嫁実家で話し合ってきた
・あの後、嫁実家で嫁両親に現状を報告するもインスタを理解できない嫁両親。
・嫁妹「お姉ちゃん、俺さんが言うことがうそだって言うならコレ作って」
・嫁「器具もないし材料もないから無理」→嫁妹「じゃあスーパー行こう。必要な器具ってなに?」
・嫁ふじこふじこ
・嫁妹、嫁両親にインスタの説明
・俺「俺はこんなおいしそうなもの食べられません。ここにお金を使うから俺は野菜炒めとかだけです。しかも丸焦げの」
・嫁ふじこふじこ
・嫁両親「とりあえず、今日の夕飯作ってみて」
・嫁、家族には半ナマ、俺には黒こげの唐揚げを出す。
・嫁両親謝罪→嫁預かり

こんな感じです。
ちなみに嫁母の料理は絶品です。
実家はメシマズってことは知らなかったらしい。
何しろメシウマの嫁母が何でも作ってくれるからな。だからこそ嫁父も信じられないって顔してた。
嫁がインスタにあげてた総菜の中に嫁妹が好きな店のがあったらしいんだ。
似たもの作れるならレシピ知りたいってことでのあの発言らしい。(見栄っ張りの姉を疑ってもいたらしいが)

嫁マズの可能性も大いに考えられるから再構築の場合、財布は俺管理にするし、インスタ依存も治らなければやり直せる気がしない。
ただ、ここに書き込まなければ俺は今夜も焦げたモヤシ炒めを食ってたと思う。
色々助言をくれたみんな、本当にありがとう。
離婚せよ再構築にせよ、しっかり現実見て頑張るよ。

親の初盆で実家帰らないとだったんだが、嫁が妊.娠中で遠出キツイってことで1人で帰ることになってさ
兄貴が近所だからうちに泊まればいいって泊めてくれたんだ
夕飯も用意してくれたんだけど、義姉さんのメシめっちゃうまかった
家メシがうまくてなんかビビって固まってる俺見て兄貴が、なんだどうしたマズイのかって同じの一口食べてさ
ああダメだなこりゃ、おい、これマズイぞ。味薄いわ。とか嫁に言い放ったの。
もう何言ってんだようまいよ、やばいくらいうまいよ。うまいのにマズイとかいうなよ義姉さん怒っちゃうぞって言いかけたんだ
でも義姉さん客前でマズイとか言われたのに別に怒りもせずに、
あららゴメンね、それは失礼しました。とか言って煮物台所に持って行って、ちゃちゃっと味付け直して、これでどう?って
んで、それもうまいの
兄貴がさ、マズいってちゃんと言わないと次もマズイ、進歩しないからな。とかいってんの。
もううちと違い過ぎで今更涙が。

マズイとか言おうものなら嫌なら食うな!とかってブチ切れするんだぜ、うちの嫁
ちょっと味しないとかいえば味覚障害扱いだし、塩辛いって言ってもご飯と食べたら丁度いいとか開き直ってさ
見た目重視味無視食べ合わせ崩壊
色味足りないとかいって、ほとんどフルーツポンチ状態のゲロ甘シロップにそうめんとかいれて来て、きれーいかわいいーとか言っちゃってんの

嫁、普通にメシ作れば、まあ普通においしいレベルなんだ。
ただ「健康」という単語に過剰反応する。
今は「健康のために一日ワンスプーンのお酢」に反応中。
いちにちに!ワンスプーン!と強調してるにも関わらず、すべての皿に
ワンスプーンの酢が入ってる。

飯は酢飯。味噌汁はデンジャーな味がする。
麻婆豆腐はかろうじて辛味が勝っていた。
サラダはりんご酢?で作ったドレッシング。
他、ラーメン、焼そば、冷ややっこ等等。飲み物は当然、サワードリンク。
俺、胃よくないから勘弁してくれ、というと「消毒になるよ」という

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メシマズ嫁料理エピソード

昨日の夜、終電を逃したと義弟が泊まりにきた。
今朝、嫁がいつもどおりの朝食を義弟にも出した。
ぐずぐずでパサパサのオムレツのブルーベリーヨーグルトソースがけと、
ベーコンステーキハニーマスタードソース風(蜂蜜がないので黒蜜で代用)
こーれーぐーすーどばどばコンソメスープ(すごい辛い)
これに、黒こげトーストのフルーチェ乗せ。
うちの嫁の料理は、まずいけど、まあ我慢すれば食べられなくもない。
まずいけどな。生命の危険を感じるほどじゃないんだ。
だから我慢して食べてたんだ。おいしくないと言うと泣くしな。
それが今日。義弟が、まっっず!!と正直に言ったんだ。

で、「俺これ食えないわ。自分でやる。」と。
しかし、卵もベーコンも、冷蔵庫にはもうないと。
あとは夕飯の食材だから手を出すなと嫁。
義弟は、じゃあパスタとケチャップとパンだけくれ、と言って台所へ。
10分しないで義弟が作って出てきたのが、
ケチャップだけで炒めたパスタを生食パンで挟んだやつ。
すげーうまそうなの。もう。すげえ良い匂いなの。
「兄さん食べます?」っていうから食べたら、本当おいしいの。
ケチャップとパスタ炒めたのをパンで挟んだだけなのに。
俺、ちょっと泣きそうになっちゃったよ。
ケチャップが黒っぽく塊になるまで炒めるのがコツですね~とか
義弟は笑ってたけど、嫁はそれすらもできないだろうな。
絶対に焦がしたり何か余計なものを足したりするもんな。
義弟が、兄さん大丈夫ですか?って聞いてくれたのに
頑張ってるみたいだし、とりあえず大丈夫だよ。と
かっこつけて返しちゃった俺の馬鹿…

ウチのメシマズ嫁に俺の親父がキレた\(^o^)/
どうしよう・・・
嫁連れて実家帰ってたんだ

親父は元々自分で料理する人で毎晩自分のツマミだけは作ってた

一昨日は嫁が晩飯作ることになったんだが、親父はいつものようにツマミを作ってた

なめろうってのかな?鯵の刺身を荒めに叩いてネギと味噌を混ぜたやつね
3枚におろして小骨を抜いた時点で、嫁に台所から追い出されたのさ
「あとは私がやりますので座っててください」とな

まぁ、旦那の親に台所立たれちゃ立場ないし、自分が作ってる所見られたくないってのがあったんだと思うんだ
で、親父は「後は軽く叩いて刻んだネギと味噌混ぜるだけだからよろしくね」と
晩飯はカキフライの予定(嫁は揚げ物だけは上手い)だったんだがパン粉が足りなかったので俺はその時買いに出てた

それがまずかったんだな
帰ってみたら親父が1人ですんげぇ顔でビ,ール飲んでる

どしたのよ?と聞くと「オメー、これ食ってみろや」とボソッっと言う
見た目はまぁ、普通のなめろうだが、
一口食ったらもわ~っと妙な甘味が・・・

親父が作ったのだと思って「うぇ、何これ?親父なにやってんの?」と言うと
「俺がキレイに小骨まで抜いた段階で追い出されてオメーの嫁が作ったモンだ」と

(lll´Д`)・・・「ゴメンちょっと聞いてくる」とご機嫌でカキフライ揚げてる嫁に尋問

嫁「え?え?しょっぱすぎるから少しミリンと砂糖入れたんだけど・・・こっちの人って甘味噌好きなんでしょ?」

昼にやきまんじゅう食わせて講釈垂れるんじゃなかった・・・ orz

その後美味しいカキフライを冷たい雰囲気の中頂きました
その後、嫁だけ帰され親子愚痴説教飲み会が開催されましたとさ

素麺に…「あなた夏バテっていってたからリポD入れてみたの」(‘A`)
朝起きてもまだ腹がやばかったので病院にいったら食あたりだとorz
点滴うってきた。

ちなみにメニューはそうめんに具をのせたものだったが、
その具というのが
・オクラ(茹ですぎてグチョグチョ)
・ゴーヤ(生)
・パイナップル缶詰め
・納豆
・鮭缶(汁ごと)
・コーヒーゼリー

そしてかかっていたのが、めんつゆをリポビタンDで割ったもの…

見た瞬間やばかった。
気温30度越えなのに寒くなったね。
とりあえず無難そうなオクラと麺のところだけ一口。
食べたらゲフッッとなった。
タレが薬くさいと思ったらリポD、、、orz
ちなみに嫁いわく
・赤緑黄色の彩りでおいしく見える
・ゴーヤが苦いから甘いゼリーで中和
・パイナップルいれるとハワイアンぽいでしょ(ハート
・あなた夏バテっていってたからリポD入れてみたの

そして何より恐ろしいことに、嫁は食あたりの原因が
自分のマズメシだと思っていない。
「お昼何食べた?社食のからあげ定食?
からあげ生だったんじゃないの?」
ってピンクのからあげ作るお前が言うな―――――――


メシマズ嫁料理エピソード

「今日はすき焼きよ♪」ってメールが来たから予防線としてすき焼きのたれ買って
帰ったら…
牛肉じゃなくて鯖(サバ)ダッターーーーー!!!!

うちはそんなに貧乏なのかよ、ああ、嫁よ。

部屋中に充満する魚臭い匂い、すき焼きのたれと激しくミスマッチ。
生卵とも激しく相性悪い。
泣きながら「臭い」と食べたがらない子供に「好き嫌いはよくありません!」と
怒る嫁。
いや…これはもう好き嫌いの枠を越えてると思う…
ちなみに鯖を使った理由は「安かったし、鯖すき焼きをひらめいたから」なんだそうだ。
俺、そんなに薄給じゃないと思うんだけど…
てか頼むから子供は泣かせないで欲しい。
飯以外ではいいお母さんやってると思うんだがな。

ゴミ屋敷…精神病や発達障害により粗大ごみで家が埋まった状況
テレビ番組などで特集を組まれる「ゴミ屋敷」は、家の内側からあふれ出したゴミの山によって家が埋まっている、という汚部屋(おへや...

うちの嫁が彼女時代に、俺にたまに朝遅めの出勤日に自宅で作った弁当をわざわざ俺の家まで届けてくれたことが数回あった。
内容はサンドイッチだったりいかにも手作りの弁当でどれもマジでうまくて結婚するならこいつしかいないと思った。
俺の家で料理ふるまってくれたこともあったが、ほとんど作ってきたものを暖めるだけだった。

先週結婚し今週の初めから嫁の手料理にわくてかしていた。
だが出てくるのはレトルトカレーや冷凍餃子ばかり
弁当も冷凍ハンバーグやウインナーとめしだけったりした。
あまりの落差に問質すと今までのは全部親しくしてる女友達の手製だったことが発覚した
俺は見知らぬ女の料理で餌付けされていたんだorz
嫁に手製のめしを作ってもらったらスパゲティを茹でてマヨネーズを混ぜて生卵乗せたものが出てきた
良く言えば生ぬるいサラダスパゲティ
どうしよう、この先こいつと生活していける自信がない
まさか新婚1週間で離婚ってのも社会的にまずいかと思うがどうしたもんか。

昨日メシマズ嫁に遭遇した。
俺の友達の嫁。届け物があって寄ったわけだがちょうど昼時。

初対面の俺に、どうぞお昼ご飯でも食べて行ってくださいと…
可愛さに釣られてのこのことお邪魔した。
パスタを作ってくれたのだが一口食べて唖然、絶句。
残すと失礼になるくらいの常識はわきまえてる 俺でも無理だった。
一口目が飲み込めないんだ。ニコニコ笑顔で微笑む メシマズ嫁。俺の出した言い訳は見苦しいものだった…。
あ、お腹いっぱいなのを忘れてた…ごめんね。

俺の友人はいったいどんな食生活を送ってるのだろうと疑問だった。
夜、その友人からの電話の第一声は…くくくっ、おまえ、酷い目にあっただろ?
味の報告。あまり思い出したくないが…
名前のつけられるような物ではなかった。パスタ麺をバターではなく、
マーガリン1箱全部で炒めて、和風だし(粉)をコップ一杯入れて(これは後で友人に確認した)

オイスターソースが腐ったような臭いの中にスクランブルエッグとパセリが見え隠れしてた。
調味料は全て使わないと気が済まないのだろうか…
勇気のある人はこのレシピで味を再現して確かめてみてくれ。

家に帰ってきて、メシの事でケンカすると物凄いHP消費するよな orz
今日、久々にやらかした

嫁の「夜は炭水化物を取らない」ってのに付き合って、ご飯ないのは当たり前なんだが
豚の冷しゃぶとレタスの乱切りに、バルサミコの分量を完全に間違ってる自称自作イタリアンドレッシング
トマトスライスwith自称自作イタリ(ry
なぜか、ホウレン草のおひたし(醤油まみれ)

巷では、『夜は寒くなってきたね~。そろそろ鍋でも・・・』って時期だろ?
冷たい物ばかりの夕食って・・・と思って買い置きのカップラーメンにお湯入れてたら、
風呂から出てきた嫁が「それイヤミ?」とかファビョりやがった
誰か、俺にベホマかけてくれ

嫁が肉じゃがにタバスコを大量にかけたら、タバスコが蒸発して
生物兵器と化した
娘も俺も、目が痛い、臭い、のどが痛いと大騒ぎ
次の日、ハバネロ粉を買ってきた
蒸発するもんは迷惑だからこっちにした、だってさ

納豆が真っ赤だ

嫁の飯は、まぁ、マズイけど食えなくないレベルなんだが、嫁だけ、見た目がおそろしくマズイ
こっちの食欲がなくなってくる
ある意味テロ
あと、イナゴが出てくる、これだけはやめて欲しい。


メシマズ嫁料理エピソード

なぞなぞです

じゃがいも さつまいも さといも しゅんぎく
かぼちゃ にんじん はくさい にら だいこん
いとこんにゃく とうふ ゆでたまご はんぺん
かきあげてんぷら えびてんぷら ぎゅうすじくし
ぶたにくばら ふらんくふると とりかわ ぶたればー
ながねぎ なまうどん なす にんにく しょうが
さば いわし いか たこ まぐろ ほっきがい
えりんぎ しいたけ えのき やまいも

なにができるかな?

こたえ
嫁特製寸胴鍋煮込みのカレーうどん

冷蔵庫の掃除するのに外に出したら溶けてしまったと
とりあえず冷蔵庫の中で少量ずつ保存されていた何かを全部寸胴鍋へ
ニンニクやショウガも擦ったものじゃなく刻んだだけ
それだけじゃ微妙かなとあれこれ突っ込んでみて
20リットル鍋に半分以上になってしまったので煮れば減るの経験則から煮込む
おかずにするのも量が多いと思いうどん投入
灰汁だけはがんばってお玉ですくっていたら量が減ってきたが
やたら臭いのでカレーの王子様を入れてごまかす
小一時間も煮込んでいると俺が帰ってきたので
「今日はカレーうどんだよ☆すっごい手間かかったんだから彡☆」
とにこやかに言い放つ

説教と言うわけじゃ無いが
食事後にどうしてこうなったのかを問い質す
経緯はわかったがまだ半分以上残ってるわけで

今から近所の嫁実家にお裾分けに行く修羅場始まります

寸胴鍋ごと持って行った
嫁が玄関開けて「おかあさーん」と言った途端に
嫁弟がいきなり居間から飛び出して逃走開始
義弟の危険察知が慣れすぎ
嫁母は「何かしら?」とか明らかに及び腰
嫁父は居間で寝たふりをしていたが嫁に起こされた
「カレーうどん作ったんだけど作りすぎたからみんなで食べてっ☆」
俺は黙って居間の卓上に新聞をひいて鍋を置く
蓋は開けない
開けなくても異臭が全てを語っている
義弟が「俺ちょっと友達に呼ばれたから」と
ドアで叫んでスクーター全力の音まで2分

嫁のメシマズは親が原因なのはわかりきっている
どんなにえげつない物でも褒めるだけで
訂正しないで育ててきた馬鹿親の責任だ
まさか実家に近くて明らかにアレな物を週一レベルで
持ってくるとは思わなかったのだろう

俺「嫁さんがなかなか面白いものを作ったので
それで一杯いかがかと思いましてね義父さん」
嫁父「そうなのかい?じゃあちょっと良い酒でも出そうか。
母さんウヰスキーの角瓶あったろ?出してくれるかい?」
明らかに酒で全力逃走するつもりの状態
望むところだ

そこに空気クラッシャーの嫁妹帰宅
嫁妹「ただいまー・・ってっくさっ!なにこのくさいの!?
腐った臭いがするよ!?って姉貴かよっ!またゴミもってきたのっ!?」
嫁母「何て事言うの!おねえちゃんがご飯つくってきてくれたのよ?
あなたも早くご飯食べる用意しなさい」
嫁妹「絶対やだ。コンビニ行ってくる」そのまま外出

俺「いやあ、毎度こうして義父さんと酌み交わす時間が作れるのも
嫁さんのおかげですね」(返品とか言わないけど何とかしろよ)
嫁父「君たちもまだまだ若いのだから、実家に気兼ねなくしなていいんだぞ」
(飯だけそっちで食ってろよ)
嫁母「わざわざ気を遣わなくてもいいのに。早めに孫の顔も見たいしねえ」
(跡継ぎだけ何とかすりゃいいんだよ)
等々お互いの本音の透けた会話を2時間弱こなしながらも
嫁「お母さん子供はまだ早いよ-もう少しくらい親孝行してもいいでしょ?」
と、一切の空気を切り裂く言葉に全員が沈黙

鍋は誰も食い切れなかったので置いてきた
灰色と紫のかかったカレーらしき物の写真とっておけばよかったな
俺はこの田舎の片隅で、この嫁を抱えて生き残ってやるよ

あけおめ程度しかやり取りをしない兄からのSOSメールが「嫁の飯がマズイってレベルじゃない」だった件wwwww
んで、スネークしに行ってみたら確かに「飯がマズイってレベルじゃなかった」件orz
・生魚臭いほかほか白米
・浮いちゃいけない類の油が浮いてる生魚臭い豆腐とワカメの味噌汁
・納豆のようにぬちゃぁっと糸をひく豚の生姜焼き
・生魚臭くほとんど火の通っていない筑前煮
・生魚臭い高野豆腐
・奈良漬のような酒粕臭さを感じるたくあん
・痺れるような苦みを感じる酢の物

生魚臭等が気になったのでキッチン拝見(私が通され上記を食したのは客間でキッチンは別室)

整理整頓が出来てないのは基本中の基本として、
・生ゴミが溢れているゴミ箱
・シンクには大量の使用済み食器&調理器具
・触れるのもためらう程くもった蛇口
・ホコリと油となんやかんやでばっちいコンロ
・ホコリと油となんやかんやでばっちくなった出しっぱなしの調味料
・開けなくても分かるほどに内部で色々飛び散った痕跡のある電子レンジ
・歩く度「ねちゃっ」と音がしてスリッパが脱げそうになる床
・あちこちで息絶えてる小さなムシたち
・大量にバラまかれている積載量オーバーなGホイホイ

兄の仕事が海外出張アリの激務でなければ
あるいは、専業主婦なのにハウスキーパー?世間様から後ろ指をさされるのは私なのよ?!とイミフな逆ギレをする汚嫁でなければ
わずか3年でリフォームの必要が出るほどの汚家にはならなかったのかな…
写メすら戸惑う衛生環境で調理されたモノを口にした時の修羅場

当ブログでの別のメシマズ嫁特集ページは↓からどうぞ。

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メシマズ嫁が反省どころか逆切れ

メシマズ嫁料理エピソード

この前、肉じゃががでたんだが何だか臭くて酸っぱかった
最初に娘(2才)が一口たべて眉間にシワを寄せ器に吐き出した
そして食べようとしていた俺をみて「めー!!!」と怒りながら叫び
肉じゃがが入っていた器をつかんで席をたち、ゴミ箱に肉じゃがをイン
何かをやり遂げたかのようにニコニコしながら空の器をもって戻ってきた
嫁はそれみて号泣して嫁実家に帰ったけど、
娘と肉じゃがモドキ持って追いかけて
嫁両親に味みてもらったら「孫になに食わせる!」とブチ切れて嫁が叱られてた
娘の味覚が正常なうちになんとかしたほうがいいと真剣に思い始めたわ

メシマズに耐えて早7年
メシマズにキレたら嫁が実家に帰ったんだが義姉さんが心配して晩飯を作りに来てくれた。
断ったんだが嫁が実家に帰って我が家でだし続けた汚物を披露したらしく、申し訳なさすぎるからと言われ了承した。
義姉さんが残業で
「ごめんね…簡単な物しか出来なかった…」
と作ってくれたのが
ハンバーグとマカロニサラダとご飯とコンソメスープ。
涙が出た。
義姉さんの前で恥ずかしい位号泣してしまった。
娘二人(4歳、3歳)が
「美味しいね!ハンバーグやわらかいね!」
っておかわりまでしてた。
普段少食で身体測定でも痩せすぎで引っ掛かってたんだ。
本当に申し訳なくなって涙が止まらなかった。
義姉が嫁を叩き直すらしいが嫁の性格を考えたら難しいと思う。

離婚するわ。



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甘かった…甘過ぎた…
義父母呼んだからどうにかなるなんて生易しいレベルじゃなかった…
火曜のお昼時に義父母に獄門みりん御膳のこと話しましたよ。ええ。
とにかく確かめてくれ、と昼休み中頼み込んで半信半疑ながら来ていただいた。
いきなりの両親来訪にびっくりしつつも、「腕によりをかける」と大はりきり。
結果完成したみりん味のコーンスープとフライドチキンに義母ブチギレ、義父リバース。いくらなんでもこれはひどいと三人口揃えて言うが、嫁の返答は
「みんな、味覚どうにかしちゃったんじゃない!?」それはお前だと。
ダメなのは嫁の味覚の方だ、という意味合いのことを皆でやんわり説得するが、
嫁1分も経たないうちに沸点突破、派手に暴れた挙句家飛び出してきやがった。

義父は土下座してくるわ、義母は嫁の味覚に絶望して泣いてた。

まだ嫁は帰ってこない。さっきまで三人で家族会議してて、今義父母寝たので書き込み。
実にえらいことになってました。嫁と義母が。
結局昨日、義父母にはおれの家に泊まっていただき、今朝はしばらくぶりにマトモな朝食摂れました。
普通の目玉焼きにウインナー、ご飯と大根の味噌汁がどうして泣くほど美味くなるんだろ?
で、嫁。昨日は帰ってこず(現在進行形ですが)。仕事終わって家に帰り、義父母のお出迎えが。
義父母、この一件が収まるまで俺のお世話してくれるとの事。マジでありがたくて泣いて感謝した。
それから1時間くらい経過してから嫁から電話きた。開口一番「反省した?」いやいやいやいやいや。
うっかり携帯をスピーカーモードにしてたもんだから、それ聞いて義母が逆鱗状態に。
「アンタの味覚はどう考えても狂ってんのよ!!ガタガタ言わずに検査受けなさい!!!」
それが嫁の沸点を臨界状態にしてしまい、携帯の充電が切れるまで凄まじい怒鳴りあいが続いた。
ちなみに俺と義父は凄まじい女二人の怒鳴りあいに戦々恐々状態。
最終的に、義母は挑発戦法を使って嫁を煽り立て、「だったら健康だって証明してやる!!」という結果に。
…正直嫁の沸点も困りモンだが、嫁が健康損ねてんじゃないか、って心配でたまらんです…
明日、義母と嫁が合流して当日診断してくれる病院で検査してくる。
嫁は昔からかなり強情な性格で、一度頭で決めたら生半可な説得じゃ動きません。
ちなみに口より先に手が出る性格は当初からでした。グーじゃなくてパーだったけど。
嫁の健康診断の結果聞いてきて、絶望と波乱の一日が過ぎ去ったので報告をば。
嫁の健康状態、

ま っ た く 異 状 な し。

むしろ平均水準以上とのことorz
車で帰る途中、助手席の嫁の顔怖いなんのって。
で、家に帰った瞬間に俺ら3人の弾劾裁判勃発。
仁王立ちの嫁に正座させられる俺と義父、義母は正座拒否で軽く嫁と掴み合いに。
嫁の健康状態が良好そのものという報告に愕然とする義母、「あれで!?」と口走って義父引っ叩かれる。
嫁、今回の一件で完全に正義は我に有り状態になってしまい…
「あなたたちの異常は私が治します」という斜め上通り越して実質死刑宣告。

これに義母超大激怒、嫁と大乱闘した挙げ句鼻血まみれになりながらも嫁を撃沈させ、
「ゴメン俺君、しばらくこのバカ我が家(嫁実家)で矯正するから!」
といって俺の身の回りを義父に任せ、無理矢理義母車にぶち込んで連れてってしまった。
義父はただ一言「…ごめん、騒がせちゃって」とだけ。
で、さっき嫁から「大丈夫、私は負けないから」とメールがきて、幸先不安でならない。

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メシマズ嫁料理エピソード

【嫁は熱いうちに打て】
 熱いうちはたたけば、思い通りの形に加工が可能であるが
 冷めてしまっては、叩くだけうるさい音が跳ね返ってくる鉄のように
 結婚初期における新婚アツアツ期間を、メシマズ矯正期間とし
 適切且つ迅速に活用しなければ熱が冷めてしまった後の人生において、
 とても辛い思いをするという戒めを込めた言葉。
 
 「そのうち何とかなるだろう」「まぁ、慣れるさ」などと
 悠長に構えていた結果なんともならず
 修正時期を逸してしまい、とんでもないものを食い続けるという失敗例が
 数多く報告されているため注意が必要である。
 
 「じゃあ今までは、ずっと嘘をつき続けていたの?」との言葉に
 立ち向かいたくなければ、早期治療が望まれる。
 なお、メシマズ矯正を刀の鍛造工程に例える場合もあるが
 正しく矯正するためには、刀鍛冶も優秀である必要がある。

【メシを憎んで嫁を憎まず】
 新婚アツアツメシマズ矯正期間を逃してしまい
 日々マズくて驚愕する料理を出される事態に陥っても、
 嫁は人生において愛すべき存在である。
 即ち、いかなるメシマズを出されようとも、憎むべきはマズいメシの方であり
 “決して嫁を憎んではならない”という戒めの言葉。
 
 ひいては、この精神はメシマズ嫁を持った旦那にとって、
 円満な家庭を築く秘訣でもあろう。
 また、そんな愛妻家が集う、ここのスレ住人のクオリティの
 高さを示す言葉としても引用される。

【泣く子と身内には勝てぬ】
 夫の悲鳴には強いマズメシ嫁も、我が子の泣き言や身内の意見には弱いという事。
 マズメシ嫁が改善するパターンとして、妊娠して食事に気を使うようになった。
 子供のさらりとした本音によりショックを受けた。(要その後の話し合い)
 さらに嫁の兄妹や親が事実を知りスパルタで特訓した。という例が多い。
 
 やはり頼れるべくは近くの親戚である。
 ただ嫁実家もマズメシ一家で嫁の味方の場合
 一転して家族ごと、愛想が尽き離婚までいってしまうケースも
 無くはないため気をつけたい。




メシマズ問題をめぐって結局、離婚

メシマズ嫁料理エピソード

メシマズだけど嫁に対して愛はあったはず。
嫁も働いてるから、メシにまで手はかけられないよなー、って。
でも、契約満了で嫁が退社して、家にいるようになって
メシに掛ける時間は有り余るほどなのに、メシマズが一向に改善されない。
指摘したら逆切れされ、泣かれ、実家に帰られた。
もう無理だ。
離婚する。
今まで嫁親とも何度も話し合いを重ねたが、
「娘は一生懸命やっているはず」
「娘の努力を認めない」
「寛容でない」
じゃああんたの娘の料理を食ってみてくれ、と言えば
「娘な何でも器用にこなす。味見しろとは娘を馬鹿にしているのか」
理屈が通じない。
嫁のメシマズと嫁親マズが判明。
限りなく薄い、具の全くないコンソメだけのスープと白飯だけが夕食とか。
自分は頻繁に仕事帰りに同僚と飯食って帰ってくるのに、
俺が外で飯食って帰ったら怒るとか、
味付けがどうのとか以前の問題も色々あって、
子供もいないし、些少の慰謝料を払って別れることにした。
早めの夏期休暇を取って、アパートも引き払う。
仕事はできてたみたいだし、顔マズではないし、外面はいいから、
嫁もすぐに次の男見つけるだろう。
別れるとなったらすげえすっきり。
これから好きなもの食える。

その夜は同僚の家にお邪魔した。同僚の奥さんはかなりのメシウマ。
超うまいチキン南蛮と、自家製青じそドレッシングのかかった京菜と新玉ねぎのサラダと、新じゃがいものきんぴらと、豆腐とあぶらげの味噌汁と、真っ白いごはんを食っていたら、泣けてきた。
本当にどんどん泣けてきて、ついに号泣。
29の男がおんおんと声をあげて泣いた。同僚と奥さん唖然。俺も正直唖然。
本当に、どれだけうまい飯が嬉しくて、まずい飯がどれだけ堪えるか知った。
ごはんを2合食って、泣きながら「嫁の飯がまずくて、どれだけ言って聞かせても逆ギレするだけ」と話した。

弁当箱の中に残していたやきそば的なものを見せて、泣いて話した。
奥さんは「私も他人のこと言えないよ?」と同情的だったが、それを見て絶句。やきそばだと言うと、「うーん…」と困り顔。
奥さんも仕事を持って忙しいが、「本当に基本のことなら、私で良ければ…」と料理を嫁に教えてくれると言ってくれた。
帰って嫁に「同僚のAの奥さんが料理を教えてくれるって。よかったら、教わってみないか?」と言ったら
嫁ガン切れ。
「結婚したときのパーティのあと、Aさん送っていったときに見たわよあの人!!
あ ん な ブ ス に 教 わ れ る は ず な い じ ゃ な い ! !」
いろいろあって、今離婚協議中。あーあ…。

結婚したい?結婚に向いているかの結婚適性を簡単に知る方法
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マズメシ嫁と離婚した。
いや、マズメシ自体は我慢できない範囲じゃなかったんだ。
生煮えの野菜も、魚も、肉もレンジでチンすればまぁまぁ食えた。
焦げていれば、その部分を避ければ良かった。
味が濃ければ、飯+水で流し込めた。
味が薄ければ、そのまま飲み込めば耐えられた。
注意すれば逆ギレするから、何もいえなかった。
でも、元嫁のなにもかもに嫌気が差してしまった。

ある日、隣の若奥さんが里芋の煮転がしをおすそ分けしてくれた。
これが美味かった。涙が出るほど美味かった。今でも覚えてる。
でも元嫁は
「なにこれwwおばあちゃんの味!?見た目今風でも料理は昭和www」
とひたすらpgr

次の日、井戸端会議で若奥さんの煮物が大絶賛されていたらしい。
というか、おすそ分けするにあたり煮物がいいかそのままでいいかあらかじめ聞いてあったそうだ。
(お前、自分で煮物がいいって言ったのにあの態度か…)

コレをきっかけに元嫁の何かのスイッチがON。

毎日嫌がらせの手紙、俺のいない&隣の旦那もいない時間を狙って壁を叩く、根も葉もない噂を撒く(信じている人はいなかったのが救い)
ついで、なんか元嫁のメシが美味くなったなと喜んでいたが

隣 家 に 集 っ て や が っ た

なんで分かったかというと、若奥さんが旦那を介して相談してきたから。
実は旦那=俺の部下。
あの馬鹿元嫁、「自分の言うこと聞かなければ夫(俺)にいって旦那(部下)クビにしてやる」って脅してたらしい。
そんなもんで若奥さんも旦那に言えず、貯まらない貯金に疑問を持った旦那が問い詰めて発覚。

旦那が俺に聞いてきて、俺ビックリ。
知らなかったこととはいえ、他人様の家計に迷惑を与えていた非礼をこれでもかと詫び(いくらか包んだ)た。
すると、「それとなく止めるように言ってもらえませんか」とこちらが恐縮(しなきゃいけないのはこっちなのに…)するくらいお願いされた。
ちなみに包んだものは、今後も気持ちよく一緒に仕事がしたいからと受け取ってもらえなかった。

この時点で元嫁に対する+の気持ちは無くなった。

もう俺、怒ったね。腸が煮えくり返るってこのことか。怒ってやっちゃったよ…「それとなく」って言われてたのに、即日俺と元嫁の両親呼び出しで会議。
俺としては離婚する気マンマンなので、後で弁護士付けてもいいように会話は録音&録画。
証拠の手紙、壁を叩く音の録音、撒かれた噂のリスト、集り前と後の隣家家計簿の比較表、全てコピーを貰ったので、ソレ見せた。
結果、俺+俺両親大激怒、元嫁両親大号泣、元嫁大逆ギレ。
元嫁両親泣きながら平謝りで、その場で離婚成立。
お約束の「慰謝料って妻が貰えるものじゃないの!?」もあったが、元嫁両親に散々罵倒され殴られてた。
もうソレ見ても何も思わない俺。愛して結婚したはずなのに、元嫁が汚らしいものに見えてしまった。

後日、一応弁護士付けてちゃんと書類つくってもらって慰謝料請求。
部下夫婦は訴えるまではしたくないっていうんで、やっぱり俺からまた包んだ。今度は受け取ってもらえた。

で、明日引越し。もう片付けちゃってキッチン使えない俺のために部下が夕食に招いてくれた。
あんなことのすぐ後だから遠慮してたけど、是非だって。
いい部下もった。


アイカツネタ画像

昨日ついに決定的なことが起きてしまったよ…。

結婚して一年ちょっとだが、今まで嫁に出された飯でうまいと思ったものはおろか、これなら食えると思ったものさえ数える程しかない。
嫁は見た目にばかりこだわるタイプで、めちゃくちゃな食材・調味料の代用、隠しきれない隠し味、ギャクギレーゼと、テンプレのような嫁マズだ。

で、昨日の晩飯が、フランボワーズの果汁で染めた米に丸ごとオリーブがごろごろ入ったイタリアン赤飯に、草の味しかしない鮭のムニエル、草の味しかしないタコザンギ、草の味しかしない水彩絵具で色付けされたスープ。

ぶちぎれてしまった。
以下その後の会話↓

俺「お前さ、これうまいと思ってる?」
嫁「あ?なに?なにか文句ある?(嫁すでにキレ気味」
俺「この料理で文句が出ないとでも? もう何回言ったかわかんねぇけどさ、お前の料理まずすぎ、食えない」
嫁「あぁ!?毎日毎日作ってやってるのになんだよその言い草!!」
俺「金の無駄使い。せめて食える料理出してくれるなら感謝もするがこんなん料理って言えるかよ」
嫁「作ってもらえるだけありがたいと思え!!!!」
嫁発狂して食器を破壊。
これから色々言い合ったんだけど最終的な嫁の言い分が、レストランみたいな料理が食いたいんだったら金を出せ。今は無償で家事してやってるんだから味に文句言う権利はない。
ということ。
俺もう無理だと思って、じゃあ離婚しよう。お前と夫婦やってる意味ない、って言った。
そしたら嫁一瞬フリーズしたのち、
「今の言葉、覚えてろよ!」
って絶叫して家飛びだしてった。
ここまでが昨日の夜のこと。
んで、今日もまだ帰って来ない。帰ってきて欲しくないけど。

たぶん実家に帰ってるんだろうが義父母からもなんの連絡もない。
もうめんどくせぇ、どうでもよくなった。
このまま静かに消えて行ってくれればいいのにな…。

常軌を逸したマズさに限界を感じたとき、
嫁親と自分の親呼んで嫁の料理を食べさせるのはDVじゃないよな
マズい上に人が食べるものにすら見えないものしか出てこないほうがDVだよな…
炭化するまで焼かれた肉らしきモノとか
どうみても原材料がわからないすえた臭いのドロドロした物体(スライムっぽい)とか
明らかに消費期限切れてそうなナマモノとか
カビだらけでネズミも食べなさそうなチーズとか
わけのわからんアレンジを施されてカレーとも呼べないレトルトカレーだったものとか

そういうのを平気で出してジブンクワナイってDVだと思うんだけどどうだろうか…
メシマズの自覚はあるのか、親を招待しようっていったらブチ切れるとかわけわからん

メシマズ・嫁マズでDVだのなんだのと騒がれて離婚を決意したものだが
このたび無事に離婚成立しました
これからは材料がなんだかわからん物体や、もはやカレーじゃないレトルトカレーも
炭化した肉も食わなくていいし、メシを残すのは精神DVだと騒がれることもない

集めた証拠をひとまずまとめて、コッソリと親(自分と嫁の)に電話して外で会い
それらを見せながら実態を説明
最初は「え…」みたいだった4人が次第に( ゚Д゚)ポカーンとなって、最後には
嫁の親が土下座寸前、自分の親も「これ以上結婚生活の継続は無理だろう…」
てことでその足で我が家へ

両方の親が揃ってきたから身の危険を感じたのか、嫁は必死に言い訳をはじめたが
もはや通じる段階じゃないことを悟るとまたブチきれ

「せっかく作ってやってるのに毎回文句をつけて残されて私のほうが虐待されてる」
とか言い出したのが決定打になった

用意しといた紙にその場でハンコ押させて、荷物は着払いで嫁実家に送り付けることに
なり、嫁はそのまま親に連行されていった

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昨日の夕飯。
こげた唐揚げが出てきた。
何時もの中は生で外はこげこげの唐揚げだと思ってマヨネーズとソースとケチャップ足したタレで食べてたんだけど、
なんか食べてるといつもの美味いとは言い難い唐揚げと一緒に、骨というかなんというかしっぽ?が入った唐揚げもいくつかあるんだ。
なんかその骨のヤツが気持ち悪くて、あまり食べなかったんだ。

夜中に氷が欲しくなって冷凍庫開けたら………
昔飼ってたペットのヘビにやってた冷凍餌が入ってた。
あのピンク色は見間違わない。
今は嫁が嫌がったからペットは友人に譲った。
だからそんな餌が家にあるわけがない。
冗談としたら悪質すぎる。本気だったらもう我慢の限界だ。
吐きたかったけど、トイレで指突っ込んでも胃液と涙しか出てこなかった。
いまさら、嫁が言った『今日は唐揚げとハツカ揚げよ』の意味がわかった。

日曜だけど、急な仕事のふりしてを朝出た。
今、メシウマで普通飯を食わしてくれる実家に向かってる。

俺、彼女、彼女父の三人とも別々の会社

・俺→平サラリーマン。残業と休日出勤が無い分、給料もそこそこ止まり。
・彼女→キャリアウーマン。激務。給料は俺の倍以上。
・彼女父→中堅会社の部長。
・彼女母→専業主婦

彼女との付き合いも4年を越えたため、そろそろ頃合いかなと彼女と話して、彼女宅に挨拶に向かった
彼女両親に挨拶すると、彼女父は「あー、うん。まぁ、良い歳だしな」という反応
しかし、彼女母には「もっとエリートの男と云々…」と言って猛反対された

すかさず気の強い彼女が「○○(俺)さんじゃないと駄目だ。落ち着けるし、生活の相性が良いんだ」と反論
実際、8時半出勤・6時過ぎに帰宅の俺が家事の9割以上を担当し、7時出勤・終電近くに帰宅の彼女は少し多めに生活費を出すという生活で上手くいっていた
それでも納得しない彼女母は「どうせ男の家事なんて適当なもの」と撥ね付けた

しばらく彼女と彼女母で口論していたが、少ししてこちらに白羽の矢がたち、台所を借りて料理をする事になった
(余談だが、台所にはクレイジーソルトと外国(非英語圏)の香辛料が置いてあったが、砂糖と醤油がなくスーパーに買い出しに行った)

30分ほどで、料理をいくつか出すと彼女父が「うん。これが料理だ」と呟いた後、料理に文句をつけている彼女母に怒鳴りつけた
覚えている限りだと「朝食後の嘔吐・腹痛で会議に遅刻した話、愛妻弁当が原因で起こった異臭騒ぎ」みたいな事を責め立てていたと思う

最後は「働いている○○君がまともに作れるのに、専業のお前が何で、何で…」みたいな涙声になっていた

その後は彼女に促されて彼女宅を後にしたが、昨日聞いた話だと、彼女両親は離婚するしないの話にまで発展しているらしい
彼女は気にしなくて良いよ、と言ってくれているが凄く心が重い

皆さん、バレンタインが終わりましたね!
我が家では昨日、バレンタイン情緒溢れる晩ご飯が出てきましたよ。

普段は生焼け生煮え鬼の様に極端な味付け、たまに異次元アレンジャーなマズメシ嫁。
昨日は仕事が終わると「今日はクリームシチュー☆ チョコもお楽しみに(はぁと)」というメールが届いていた。
俺は躍り上がりたいくらい嬉しかった。
というのも、マズメシ嫁は例外的に、カレー、ハヤシライス、クリームシチューだけは、フツメシレベル…にちょい足りないくらい(ジャガイモやにんじんに芯が残ってるレベル)で出来るからだ。
一ヶ月に一回~二回の心のオアシスなんだ。
スキップしそうになりながら帰宅。
風呂入って → さぁ飯だ! → 頂きます!いぃゃやっほぉぉぉい!! → ぶほぉおぉ!

口に入れた瞬間、シチュー吹き出しちまった。
俺マジ鉄砲魚。

もうね、甘い。
クリームシチューって元来甘味のある物だけど、そういう甘さじゃない。
何ていうか、お菓子的に甘い。

嫁「汚い!何で吐くの!」
俺「ごめん、ちょっと驚いちゃって。何でこれこんなに甘いの?」
嫁「(得意げに)お、隠し味に気がつきましたか!」

俺、立ち上がってキッチンへ。
ゴミ箱の中から白いダースの空箱(二箱)を見つける。
ニコニコしながら語り出す嫁

・知ってた?カレーにチョコレート入れると美味しくなるんだよ
・クリームシチューも作り方同じだし、美味しくなるはず
・普通のチョコじゃなくてホワイトチョコ入れた私天才
・バレンタインだしね!

俺、切れちゃったよ。
すげえ罵倒しちゃった。
失敗したとは思ってる。
でもさ、シチューやカレーが駄目なら俺、何を支えに生活してけば良いんだよ…
森の小さな教会くらいの大きさのささやかな最後の砦を、核ミサイル30発くらい打ち込まれて吹き飛ばされた様なショックだったよ。

嫁はマズメシ指摘すると泣き出して話にならなくなるんだけど、昨日は観測史上最大の規模で泣き喚き、そのまま寝室に篭もっちゃった。
で、朝になったら「帰る」の置き手紙と共に居なくなってた。

嫁実家から出頭命令が下されたので、今からチョコシチュー持って行ってきます。
折角の休みが…

チョコシチューを携えて、嫁実家へ行ってきたよ。

嫁実家へ着くと、義妹に迎えられ、居間に通された。
すると、義父、義母、義妹、義姉夫婦と、嫁以外の一族勢揃い。
基本的に陽気な人達なので、いつもこのメンバーが揃うと和気藹々とした雰囲気になるんだが、今日はお通夜みたいに静まりかえってた。
しかも、いつもニコニコな義母さんは泣きはらしたように眼が赤いし、青汁のCMに出てる悪役商会の人をバットで2、3発殴った様な顔してる義父は、眉間に皺寄りっぱなし。
黙って座ってるだけで滅茶苦茶怖い。
俺、もう帰りたいw

とりあえず座らされ、昨日の顛末を聞かれた。(シチューもそこで提出)
話す間、そして話し終えた後も誰も口を開かず、シーンしている嫁実家一同。
凄い糾弾が待ってると思った俺が、謎の沈黙による緊張に耐えきれなくなって口を開きかけたとき、義父さんが突然土下座し始めた。

義父「本当に娘が迷惑をかけた」
義母「あんなに料理が出来ないと思わなかったの」
義姉「嫁ちゃん、思い通り行かないと泣き叫ぶから、毎日地獄だったでしょう…」
義嫁夫「っていうか君、食中毒とか大丈夫だったの?」

こんな感じで口々に謝罪&労りの嵐w
どうやって嫁のメシマズを訴えようか悩んでた俺、拍子抜けw

話を聞いてみると、朝方、嫁が泣きながら実家へ帰ってきて、「俺に精神的DVを受けている。ちょっと料理の味付けが気に入らないだけで、度々罵倒されている」と涙ながらに訴えたらしい。
(確かに昨日はかなり酷く罵倒しちゃったが、普段メシマズに触れるときはちゃんと言葉を選んでるんだけどな…)
当然、義父、義母の怒りは限界突破。
俺を電話で呼びつけ、近所に住む義姉夫婦も召喚し、完全に俺を迎撃する体制を整えた。

しかし、義妹は思うところ有り、嫁に昼ご飯を作って欲しいと要求。
そして出てきたのが、外は消し炭、中は生、塩と胡椒の味しかしないハンバーグだったそうだ。
義父母唖然、義姉は嫁を怒鳴りつけ、義姉夫はトイレで吐いたらしく、嫁は泣いて何事か叫びながら、物置に閉じこもる。

そして、家族でどうしてこうなったか話し合ってるときに、俺が到着した…という、そういう経緯だったらしい。

義妹は嫁と同じ高校(二歳違い)で、担任だった家庭科の先生が本気で嫁の料理の腕について心配していたらしい。
義母に訴えたが、義母必殺の「何とかなるわよ」で流され、放置された結果が、マズメシ嫁の現在に繋がっている…ということで、一家総出で土下座の嵐になったようだ。

とりあえず、嫁実家の理解は得られて、義母が、しばらく嫁に料理修行をさせるという事で、嫁実家との話はまとまった。

しかし、大変なのはこれからだった。

俺、その後、物置まで嫁を迎えに行ったんだよ。
でも、何て声かけても「うるさい!○ね!みんな○ね!!」という叫び声。
業を煮やした義姉夫婦が物置をこじ開け、嫁を引っ張り出して来るが、叫んで暴れてどうしようもない状況だった。
憤怒の義母ビンタで暴れるのは収まったけど、泣き止むのに結局一時間かかったよ…

そして泣き止んでからも話にならなかった。

・作った物を食べない俺が悪い
・どんな物でも美味しく食べられない俺が悪い
・美味い不味いは関係無い、嫁を労れない俺が悪い
・味方してくれない家族が悪い
・とにかく全部俺が悪い

何を言ってもこの五つしか返ってこない。
俺が何を言っても、嫁家族が何を言っても駄目。
そして次第に、

・離婚して財産全部寄越して土下座して○ね
・家族全員にも慰謝料請求する、訴える

こんな事まで言うようになった。
義父、義母は泣き崩れ、義姉夫婦は怒って帰り、義妹は嫁にチョコシチューをぶちまけ、俺は心を無にしてこの青い惑星の大気と一体化。

結局、建設的な話が出来ないという事で、一人で帰って来ましたとさ。

正直、俺は挫けそうだ。
心はもう離婚に傾いている。




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