もはや一種の現実逃避…無職ニートが資格勉強にハマる4大理由

無職ニート資格勉強

難関資格合格のための勉強や公務員試験浪人は、現実的な就職や、自分の限界や本当の実力という現実と向き合うことから逃げる現実逃避の性質が強いのでやっかいです。しかも現実逃避だけにとどまらず、経歴の空白期間が拡張されてより就職しにくくなるという実害付き。

無職やニートが「俺は資格を取るんだから、就職しないでも、勉強しているだけでいいんだ」という資格勉強にのめりこむ理由を調べてまとめました。

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無職やニートがこぞって資格勉強に逃げ込む4つの理由

とりあえず、嫌な就職を先送りにできるから

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会社で社員として働くことに漠然とした恐怖感を抱いていたり、会社員=社畜という思い込みから就職を嫌悪している無職&ニートは多い。自宅やファミレスなどで資格取得のための勉強をしていれば、嫌な就職を先送りにできるので好都合だ。

得意な勉強をしているだけでいいので安心できるから

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もちろん全員がそうであるわけではないが、資格勉強にハマる人は学生時代に勉強ができて、なおかつコミュ障や社会不適合者気質である場合が多い。資格勉強は、自分の得意な勉強だけしていれば良い、自分のフィールドで活躍できる行動なので、安心感を抱いて抜け出せなくなる。

勉強をし続けて偉くなった気分になり自分に言い訳し続けられるから

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問題集と向き合って知識を蓄えていくと、何だか偉くなったような気がしてくる。無職やニートである身分をごまかすうえでは、この偉くなったような気分というのはかなり有効だ。

待遇の良い職業に憧れるあまりに現実的な判断ができなくなっているから

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公務員や弁護士のような、安定していたり社会的地位が高い職業は憧れられることが多い。そしてそういった特別な職業は資格取得や難関試験合格が必要である事もまた多いので、「とりあえず、何でも良いから手に職を付けておこう」という現実的判断ができない理想主義の人達を資格挑戦地獄へ誘い込む大きな原因となっている。

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転職コンサルタントが語る、実務経験の重要さ

無職ニート資格勉強

転職コンサルタントをしていると、資格についての質問を頻繁に受けます。

最も多いのは、次のような質問です。

経験はありませんが、資格を取って今の仕事から経理の仕事に転職をしたいと考えています。簿記の2級に合格すれば転職できるでしょうか?」

つまり、実務は未経験の仕事に、資格を取ることで転職ができるか、という質問ですね。




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新しい仕事にチャレンジしたいという気持ちはわかりますが、現実問題としてはかなり難しいと言えます(もちろん、独占業務を持つ難関資格などの場合は話は違ってきますが)。

その理由は明確で、転職では資格を持っていることよりも、「実務経験があること」の方が圧倒的に重視されるからです。

経理職に転職を考える人を大きく分類すると、下記の4つに分けることができます。

  1. 経理の実務経験も簿記の資格もある人
  2. 経理の実務経験はあるが、簿記の資格はない人
  3. 経理の実務経験はないが、簿記の資格はある人
  4. 経理の実務経験も簿記の資格もない人

1.のタイプが最も採用可能性が高く、逆に4.の人が最も採用可能性が低いことに異論はないでしょう。

問題は2.と3.ですが、たとえば、

「経理の実務経験が5年あるが、資格は持っていない」

という人と、上述のような、

「経理の実務経験は全くないが、簿記2級を持っている」

という人が求人に応募してきたとしたら、採用されるのは間違いなく前者の方でしょう。

言うまでもなく、すでに5年も実務経験がある人なら、資格がなくても採用後にすぐに経理実務が務まることはまず間違いありませんが、資格しかない人はイチから実務を覚えていかなければならないからです。

会社が求めているのは、「実務能力」なのです。

つまり、上述のような「資格だけの人」は、応募者の中で3番目の位置付けになります。

「実務経験あり・資格なし」の人に勝てないだけでなく、大勢のライバルの中には高い確率で「実務経験・資格ともあり」の人がいるものです。

そうなれば、資格だけのあなたに勝ち目はないでしょう。

リクナビNEXTは転職サイトの最大手。ここでしか取り扱っていない非公開の優良求人を独占していて、転職者に愛用されている。サイトの登録料と、サイト内の機能の利用は無料。

転職サイトの事情通によると、

新卒サイトは月額制でカネ払えば載せられるから、嘘つき放題でブラック企業が蔓延ってる。転職サイトは成功報酬だから、ほとんどの情報は正しい。すぐ辞められたらせっかく払ったカネドブに捨てるようなもんだからな。今どき新卒より転職の方がホワイト企業に入れるで。

とのこと。

資格挑戦病に必要な治療薬は「やめる勇気」という話

無職ニート資格勉強

書店に平積みされている自己啓発書を手に取ると、眩暈を覚えるほどポジティブな言葉が溢れています。

「失敗なんてない、今は成功の過程にいるだけ」
「なんだってやればできる、努力あるのみ」

本当にそうでしょうか?

私は大学三年生のとき弁護士を目指して司法試験予備校に通い始め、ちょうど翌年から法科大学院制度がスタートすることを知り、適性試験(法科大学院受験者が全員受けなければならない知能テストっぽい共通試験)が割と得意だったことから、落ちこぼれ大学生だったにもかかわらず倍率10倍以上の難関を突破し、中堅ロースクールの3年コースに合格しました。

そこから猛勉強して4年かけて大学院を卒業し(出産と育児のため1年休学しました)、受験資格を得て、3年連続で司法試験にチャレンジしたものの合格することができず3回の受験制限を使い果たし、気づけば21歳から29歳までという人生でもっとも色んなことにチャレンジできる時間(もちろん多額のお金も)を費やし、なんの役にも立たない「法務博士」の称号だけが手元に残りました。

私は司法試験に落ちたこと自体は後悔していません。司法試験は偏差値方式で得点を算出するのでひとつ失敗すると総合で合格点に持っていくのが難しい試験なので「受験1回目の公法系で受験3回目の公法系の成績取れてたら受かったのにー!」「もし当初の予定通りの合格者数だったらぎりぎり受かっていたかもしれないのにー!」と落ちた当初は悔しく思うこともありましたが、手が震えて右手の中指が膨れ上がるほど勉強しても受からなかったので、まあ仕方ないなと受け入れています。

私が今でも後悔していることはひとつだけ。
それは「司法試験のチャレンジを途中で止めなかったこと」です。

会社新入社員辞めた

机上の空論に等しい正義感を振りかざしてロースクールに入学してすぐ、「もしかしたら法曹界は私に向いていないのでは」と感じていました。
「女は論理的思考に向いていないから択一試験ができない」
お酒の席で女性の大学院生をはべらせて得意気に話す検察官の教授。
「これは裁判官が書いた判決なんだから、君のような学生はこれを覚えればいいの」
私の質問にうんざりしたようにそう答えた行政法の教授。
もちろん、心から法学って面白い!と思えるような授業をしてくれた先生方もたくさんいました。
でも、法曹界・法学界に根強く残る男尊女卑、そして自由な筆記が許されない暗記に偏った論文試験、さらに先輩たちが司法試験に受かったにもかかわらず就職できなかったり、貧困、パワハラ、セクハラに悩まされていたりするのを目の当たりにして、弁護士へなりたいという希望がどんどん曇っていきました。
そもそも、弁護士を目指したのも、親の意向に沿うからではないか?たまたま適性試験が得意だったから就職活動から法科大学院へ逃げたのではないか?と弁護士を目指した動機自体も揺らいでいきました。

それでも、私は万年筆を握りしめ毎日論文を書き続けました。

なぜなら、
既に数年間という時間を司法試験のために費やしていたから、
既に数百万円というお金を司法試験のために費やしていたから、
出資者でもある両親のメンツを潰したくないから、
「法科大学院生」という肩書を失うのが怖いから、
そして、やめる勇気がなかったから。

20代の始めのころ、自分がいつか死ぬということは論理的にはわかっていても、時間はまだ無限にあるように感じていました。ところが、30代になって体力と食欲と記憶力が目に見えて低下し、同級生の男の子(奇しくも司法試験受験生仲間でもありました)が6か月の赤ちゃんと奥様を残し急死したのを皮切りに、天に召される同世代の方がぽつりぽつりと現れ、自分の人生が有限であるということを強く認識させられました。

会社勤めでもバンド活動でも司法試験受験でも、今まで積み重ねてきたものが大きければ大きいほど、もったいないからやめるのが怖くなります。

でも。
もう成功することは難しいとわかっているのに、もう成功することに情熱を失っているとわかっているのに、惰性でチャレンジを続けるのは未来の時間がもったいないのです。



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やめる勇気とは、やってもできなかった、失敗だったと認めて、先に進む勇気。

私にこの勇気があれば、二十代のうち5年間を違うことに使うことができたのに、と後悔して止みません。

今、惰性やメンツで何かの成功を目指している方は、今まで積み重ねてきたもの(過去)より、未来の時間がもったいなくはないか、改めて検討してみてください。
私もこれからは限りある人生のなかの未来の時間を大切にして過ごしていきます。

唯一ラッキーだったのは、司法試験の受験が3回までと回数制限があったことと、司法試験に受からなかったことですね。
もしそうじゃなかったら、まだ司法試験を受けているかもしれませんし、仮に違和感をかかえたまま弁護士になったとしてもせっかく得た資格から降りることは難しかったでしょうから。

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資格勉強へ逃避する理由を言い当てた有用コメント

無職ニート資格勉強

無職が資格の勉強するのは逃避の一種だから

資格試験の勉強ってある意味楽なんだよな
勉強してるだけで何か成長しているような気分でいられる
面倒な人間関係も予想外のトラブルも無い
だから資格勉強に逃げ込む人がたくさんいる

なんでニートや引きこもりが公務員目指すか知っとるか?
比較的試験受ける機会が多いからチキンには安心できて
尚且つ年またげば何回も受けられるから次があるような気になれて
そして漠然とダラダラ勉強のようなものをやっているからニートである自分の心を誤魔化せるからや

公務員試験浪人の末路…絶望・ニート・廃人化など名コピペ集
ネット上には、公務員試験に敗れた者の末路をつづった公務員浪人コピペがあふれています。漫画家や小説家やミュージシャンのような夢...

まず働きなさい




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資格とっても実務なきゃダメでしょ

資格バカの現実
自分には勉強する才能がある
だから資格をたくさん取れば才能と努力の証明になる

面接官「ずっと非正規だったんだ職務経歴書がスカスカだね」

不採用

高学歴ニート…勉強はできても主体性の欠如やプライドで脱落
驚くべきことに、あの「東京大学」でさえ、学部卒業後に就職も進学もしない進路不明者が全体の2割にもおよぶそうです。この2割は、...

働いてる人「資格なんてものは働きながらとるものなんだが?」
ニートお前ら「ふぇぇぇ…」

職が無くてその間に資格を取るくらいなら
直接やりたい仕事に関係するバイトをするか
自分で小遣い稼ぎ程度でも出来る行動で経験っぽいものをつむ方がいいと思うなぁ
業種によるとは思うけど
結局会社は
「金を稼げる人間」か「業務を的確に素早く出来る人間」
のどちらかが欲しいわけなんだから、
卓上の知識よりも行動した結果を出す方が履歴書や面接では絶対強い。

一発逆転、公務員試験、資格取ってから、ナマポ。
なぜ底辺は共通してこれらの言葉を使うのか。

現実から逃げたいニートが一発逆転用に選ぶ無謀な方法4選
面接が怖い、面接に行こうにも最低限の職歴も無い、高い学歴も無い、会社の歯車としてコツコツ働くなんてもってのほか…そんな自縄自...

勘違いしやすいのが「資格を持ってれば仕事に就ける」と思ってしまうことだな
無職にとって資格を取ることのメリットは「応募の選択肢が広がる」というだけ
応募して受かるかどうかはまた別の問題

難関資格取ればどうにかなる、って思ってる人いっぱいいるよな。
でもそれは東大卒業すればどうにかなるってのと一緒。
東大卒業してニートや学歴コンプこじらせてメンヘラとか普通にいるのに。

( ‘A`)φ「資格を取るんだ…」→「30歳過ぎの転職のための資格取得は無意味です」

資格だけでホントになんとかるのって
医師免許くらいだな弁護士とか会計士ですらコネが無いと低収入らしいし

公務員浪人…悲惨な末路報告多発!新卒喪失から民間も難しい
日本にはあまりにブラック企業が多すぎる事から、民間企業よりは労働環境も良くて倒産の危険も無い公務員を目指す人が増えています。...

ネット民にありがちな「子供の頃は秀才だった」みたいなタイプは、
勉強することによる成功体験しか持ち合わせてないため、追い詰められると「資格勉強」に走るんだろう。
テストで点数とってれば褒められて人生安泰なんて時期はレールを外れた時点でとうに過ぎ去っているというのに

実  務  経  験  者  優  遇

最終目的が就職じゃなくて資格取得になっとる(´・ω・`)

人が高齢ニートになる原因ルートと彼らの悲しい運命の道まとめ
20代の若いニートよりも、さらに追い詰められた状況なのが「高齢ニート」。オートメーション化と人工知能に仕事が奪われていく、無...

資格でニート採用するような職場なんて
・深刻に人手不足
・教育がろくにできない
・即戦力に一縷の希望を賭ける
これを満たす末期の超ブラックしかあるわけねーだろ落ち着いて考えろ

資格は会社に入ってからとるもの。

銀行やIT関係で働いてみればわかることだけど
ていうか働いてる友人の一人でもいれば分かることだけど
勉強するだけで取れる資格なんか働きながら取らせれば済む話だからな
よっぽどの資格じゃなければ「◯◯持ってます」って言ったところで
「あ、そう持たずに入った新入社員が半年で取ったけど」
って言われておしまい。
単純に人手不足になりそうなとこに行くしかないんじゃないかな
今からなら介護か土木か。どっちも肉体労働だけどさ

資格も取りやすく正社員就職も簡単な介護士が無職の救いの道
学生時の就職活動が上手くいかなかった人や、無職の方やニートの方が、どうしても働かざるを得なくなったとき、「介護」の仕事が就職...

なんでサムライ(弁護士、弁理士、税理士など士の付く難関資格)や公務員試験とか身分を得る為の資格取らないの?
誰でも取れる簡単な資格なんて取ったって役に立たないよ。
(弁護士・・・合格者多数で飽和、法科大学院構想は失敗なのか?貸金バブルも終息
会計士・・・合格者多数で飽和、試験制度改定で日東駒專の現役合格も多数
医師・・・・・安定、高ステータス、数もそれなりに多く圧力をかけられる
弁理士・・・安定、今後は不透明、菅直人のイメージが強い
鑑定士・・・地域によってばらつき、独立開業は難しい、信託銀行の銀行員でもってるやつも多い
税理士・・・飽和状態、国税OB大杉、まともに試験受けて税理士になるやつ少ない
司法書士・飽和気味、銀行の統廃合で仕事は減ってる
歯科医・・・飽和、コンビニより多い開業医数、設備投資に金がかかる、勝ち負けの差も激しい
薬剤師・・・選ばなければ仕事はたくさんある。本当の意味での薬剤師の仕事は少ない。
ドラッグストアの規制が緩和されれば大量失業か・・・・)

資格目指すためにニートやってんのに、働きたくないというジレンマ
勉強大してしてないのに、息抜きして遊ぶことに罪悪感を覚えるというジレンマ

現実的な話27、8歳位が人生の最終分かれ目だろうね。
それまでに将来の見通しをある程度確定させておかないと
底辺から這い上がるのは限りなく不可能に近い。
最悪なのは、この歳で修正するのはいいのだけど
修正先がこれまた現実性を無視した一発逆転コースだったりした場合。
例えば難関資格を始めちゃうとか地方から上京するとか。
現実を直視できなくて地道にコツコツやっていく能力がないんだろうね
で傷口がますます広がって底辺から最底辺にまで転落しちゃうパターン
最近は多いよこういうのが
ド素人の一発逆転の大振りパンチなど当たるわけがない
同級生は10代のうちから必死にジャブを打ち続けている
一部の極端に上手くいった例を持ち出して夢を見させるのは残酷だ

地獄逝き多発!人生逆転を狙う医学部再受験の闇が深くて怖すぎる
社会人がハマりがちな人生の落とし穴の1つである「医学部再受験」は、公務員試験浪人や司法試験浪人と並んで極めて危険な選択です。...
怪しい一発逆転話にだまされずに3つの現実的な方法で人生逆転を
「○○○で人生、一発逆転!」というのはみんなが憧れる夢の1つですが、ネットで一発逆転についてあれこれ調べていくと、予想通りう...

大手とか関係なくバイト経験有りが有利
資格はぶっちゃけ人事の持ってない資格とか
持ってるといいかもね。職種関係なく。

資格スクエア…公務員試験講座ほか格安で各種オンライン講座
現代は有力な資格を持っているか持っていないかが問われる時代。国や企業に必要とされる資格を取得するためには、やっぱりテキスト代...

今までの空白期間を全て勉強に費やしましたって
言い訳出来ると思ってるから

20も後半になると公務員試験も1種以外は無理
面接でほぼ百パー落とされる
他に若くて同じような面接を出来る奴がいるから当たり前だが

外資の人材派遣会社でコーディネーターやっとったけど、高卒職歴無しだと仮定すると・・・
20~23歳:余裕
24~25歳:まだ大丈夫
26~27歳:この年から職歴無しは厳しい 中小企業も書類落ちがザラ
28~29歳:バイトすら受からなくなる 選択肢がなくなる 派遣すらも怪しくなる
30~35歳:ほぼ無理 超難関資格があっても実務経験無しは厳しい
26歳がキーポイントやで

ダメ人間の言い訳のための資格取得



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