ソシャゲにハマって破産や借金や就職不能など人生破滅の末路集

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ソーシャルゲーム末路

 

ソーシャルゲームは、課金制のガチャにギャンブル的な中毒性があることや、ランキング順位やレアアイテムの存在で、他人に勝つために熱狂的にどんどん散財してしまうという危険性があります。

ソシャゲにどっぷりハマったあげく、人生が狂ったり、多額の借金を背負うことになった人の末路を調査したので、分かったことを報告します。

 

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100万円以上費やしてきたソシャゲが突然サービス終了

ソーシャルゲーム末路

 

本事件の要約

女神転生IMAGINEというソーシャルゲームが配信終了し、話し手が課金してきた100万円以上のお金が無に帰した。




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本文

私が高校の時から始めて総額100万以上課金してきたであろう女神転生IMAGINEというゲームがサービス終了する。

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サービス終了に当たり私に残ったものは、なんで形が残らないものに100万以上課金したのかという後悔だけです。
ソシャゲやってる人オンゲしてる人、課金はよく考えてやろうな。

 




1500万円以上課金したアイマスのソシャゲが配信終了

 

本事件の要約

「アイドルマスター ミリオンライブ!」が2017年11月をもって配信終了。本ソシャゲに1500万円以上課金したユーザーが怒りの発言をする。

 

 

本文

GREE版アイマスミリオンライブ!コンテンツ更新終了のお知らせ

「アイドルマスター ミリオンライブ!」をご利用いただき、誠にありがとうございます。

サービス開始以来、4年以上にわたり多くの皆様にご愛顧頂きました「アイドルマスター ミリオンライブ!」は、
この度、2017年11月中旬開催予定のイベント「Thank You! ミリオンシアターライブ Final Party!」をもちまして、最終公演とさせていただくこととなりました。

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これに伴い、近い将来のサービス終了に向けて「各種コンテンツの終了・更新停止および仕様の一部変更」を2017年12月より順次行います。

プロデューサーの皆様には、深くお詫びを申し上げますと共に、これまでの長きにわたるご支援、ご愛顧に心より感謝し、厚く御礼申し上げます。


 

廃課金の証拠のスクリーンショット画像

 

 

ふざけんなよク/ソが金返せや

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(画像をアップしたユーザーの恨みの投稿メッセージ)

 

 

ソシャゲ課金で全財産を失い家賃も払えなくなった

ソーシャルゲーム末路

 

本事件の要約

twitterのユーザーが、廃課金をし続けたせいでお金が無くなり、賃貸料も支払えなくなって、SNS上でつながりがあるユーザー達に助けを求めるものの、誰からも相手にされない。

 

 

本文

 
ツイート内容
・やべーよ・・・・家賃の契約更新の電話ずっときてる・・・金ねーよ・・
・金ねーから助けてっていってるじゃん!!!マジ少しは理解力あげろよ・・・・誰か貸してくれるひといない??
・釣りじゃなくてマジで貸してくれる人いたら教えて;;;;
・頼むよぅ・・・ホント死んじゃうよ・・・・マジで・・・今やばすぎて気持ち悪くなってきた
・ホント誰も助けてくれないの?ツイッターってうわべだけの付き合いかよ・・・?
・世の中って今こんなにも冷たいんだね・・・一人の困ってる人間をあざ笑うことしか出来ない。
飢餓で飢えてる子供がいても見捨てるんだろうねこいつら・・・信じられない同じ人間として
・マジ手首,きるかも・・・
・第3次世界大戦おきないかな
など

 

人気ソシャゲ「SINoALICE-シノアリス-」

 

SINoALICE ーシノアリスー

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家族の貯金口座の80万円を課金で使い込んで離婚の危機




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本事件の要約

会社でも家庭でも居場所がない会社員が、現実逃避目的で始めたソシャゲにハマり、家庭用の貯金口座のお金を使い込んで離婚の危機に発展した。

 

 

本文

 

機械メーカーに勤める高本佳和さん(仮名・41歳)も、「FOOTBALL DAY」というサッカーチーム運営ゲームにハマったひとりだ。

「一日4~5時間はやってますかね。外回りをサボって、営業車の中でこっそりプレイするのが日課になってます」

会社では上司にいびられ、家では育児疲れの妻から八つ当たりされる生活に嫌気が差し、現実逃避として始めたのがきっかけだった。

「ほかのプレイヤーに勝ちたくて有料ガチャを一日何度も回し、貯金口座の80万円を1年で使い込んだのがバレたときは、さすがに嫁が激怒。一時は離婚の危機でした」

ソシャゲ禁止令が出されるも、3日たつとイライラして貧乏揺すりが抑えられなくなり、子供にもキツく当たってしまうことも。今は月の小遣い3万円で電子マネーのプリペイドカードを購入し、ソシャゲ課金生活を継続中だ。家庭と天秤にかけても、彼の目が覚めることはしばらくなさそうである。

 

ソシャゲ開発者がドン引き、損しまくるユーザー

 

本事件の要約

ソシャゲの開発者の1人が、今回で新規登場したレアキャラクターの排出確率のあまりの低さにドン引き。そして、サーバー上でリアルタイムで表示されるログから、レアキャラを出そうとガチャを引きまくるユーザーにもドン引きする。

 

 

本文

「先月は売り上げ○億円達成!、今月は△億円目指してがんばりましょう」なんて経営者から話を聞くたびに悲しい気分になる。
この人達は、分かっていない。何も分かっていないな。

現在の日本のソーシャルゲームのほとんどは、ガチャという凶悪なギャンブル要素が組み込まれており、売り上げの大部分を占めている。
偉そうな人が、「このゲームのマネタイズ戦略は~」とか言ったところで、結局ガチャである。

ある日の俺。
おもむろにターミナルを起動して、ゲームサーバーに接続。
tail -f access.log | grep purchase_hoge
と入力。
リアルタイムに課金情報が画面に出力されるコマンドで、誰かが課金すると表示が1行増える。
「ああ、これが△億円目指してコツコツと積み立てられているのか」

ガチャの確率アップや割引なんかがあると、その表示速度も速く、ゲーム内の勢いを感じながらも、エラーが発生していないかをチェックする。
短い間隔で同じユーザーの課金ログが表示されているな。と気づいたが、直前に新SRカードが追加されていたことを思い出して、ふと、ユーザーのガチャ履歴をデータベースに問い合わせ。
「かなり引いてるな・・・」
これだけやったなら、さすがに当たっていてほしい。と、今度はソート条件にカードのIDを加えて検索。
他のSRはあるものの、今回追加されたSRは出ていない様子。見事にゴミばかりである。
そもそも、確率はいくつだ。と、確率を設定しているファイルを開く。

うわー(どん引き)

とは言えだ、期待値を上回る回数引いているんだよな。まさか・・・
(設定がきちんとゲームに反映されてないのか?)
(システムのバグか?)
心配になって、今度はカードのIDを使って検索。
(いや、ちゃんと出てるな)
と、どうやら当たりを引いたユーザーはいるようで一安心。
ついでに、今度は当たりを引いていたユーザーで履歴を検索。
(まじか、一発で引いてる・・・)
これが運か。分かってる、運だよな。
その間にも、最初のユーザーのガチャ履歴はゴミで埋まっていく。

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もう、やめてくれー。
これ、引くに引けないパターンのやつや!(ガチャは引いてるけど)
もし当たりが出たとしても、課金額を知ったときの絶望以上の幸福は得られないだろう。




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(もう、このユーザーは当たりが出るように設定しよう)
(いや、そんな仕組み入れてないぞ)
(じゃあ、先ほど引いたゴミカードを当たりに書き換えようかな)
(まずい、それじゃクレーム来たら大変なことになる)
(でも、より良いものになったのにクレームなんてしないはず)
(いやいや、そもそもデータを書き換えるなんてだめだろ)

など考えているうちに課金は止まった。当たりは出ていない。
彼(もしくは彼女)の気持ちを察すると、心が痛い。
もうこんな気持ちはたくさんだと、そっとターミナルを閉じる。

「先月は売り上げ○億円達成!、今月は△億円目指してがんばりましょう」なんて経営者から話を聞くたびに悲しい気分になる。
そのお金で食べる飯はうまいか?
俺はまずいよ。

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ソシャゲのガチャ用に借金をして、家族との関係が崩壊

ソーシャルゲーム末路

 

ソーシャルゲーム末路

 

本事件の要約

ソシャゲのレアキャラクターを引き当てるため、クレジットカード・カードローンから大金を借り出し、親からは「正気じゃない」と言われて喧嘩を起こす。

 

 

本文

 
とりあえず楽天カードとカードローンから借りましたスカサハの為なら俺の人生捨ててもいいんで、26万と8万借り入れました。

遊びじゃないんで、宝具5になり次第画像あげます、マジ吐きそう。fateのガチャは人生の縮図。惚れた女に借金してでも幸せになって欲しい。まぁ、よくある一般男性の本能みたいなもんだね。
女には金がかかるもんだし、結婚とかわらない。つまり人生、何言ってるかわからなくなってきたのでこの辺で、ちなみに沖田でも9万引いてるので、今月だけで43万借りてる夢なのか現実なのかわからない

とりあえず親と話し会いました。親の意見ゲームにそんな金を使うなんて正気じゃない金はすぐ返せ。俺の意見ゲームじゃない、金は絶対ガチャる。
このまま平行線で親は話し通じません。これはちょっとおかしいと言うか横暴じゃないでしょうか、まだ決着つかずです。

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画像で分かる「廃課金勢の末路」と「ソシャゲの仕組み」

無職がソシャゲに依存して親のお金の130万円を使い込む

 

 

 

ソシャゲのレアキャラを引く為にスマホ1台分の料金を費やす

 

 

 

ごく少数の廃課金勢を奪い合う、ソシャゲ業界の仕組み

 

 

 

 

 

ソシャゲに課金していると金銭感覚が完全に狂ってしまう

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ソシャゲにハマって学歴に傷がつき、さらに人生も狂った

ソーシャルゲーム末路

 

本事件の要約

立派な大学を出ている高学歴の人が、大学院在籍中に先輩から薦められたソシャゲにハマりまくる。気がつけば、ソシャゲに没頭するあまりに大学院を中退し、転落人生をたどっていた。

 

 

本文

初めに断っておくが、これは無課金であることを誇るような内容の話ではない。
むしろ、無課金ユーザーは損ばかりであるということを主体とする文章だということをご承知いただきたいと思う。さて、頭から自慢話になってしまうが、私は世間的にはある程度知られているであろう私立の中学、高校、大学を出ている。
学校での成績は並以下だったが、幸運にも各受験には大失敗をすることなく、キャリアをこつこつと組み立ててきた。
そのような私が、数学の楽しさに出会ったのが大学4年生のことだった。研究室の誰もが知らなかったような事実をゼミで発表し、教授に褒められたのだ。
ハマってしまうと止まらない性格の私は、「堅物教授に褒められる」という快感をふたたび味わうため、数学に熱中する。
残念ながら大学の成績はお世辞にも良いとは言えなく、おかげで推薦が取れなかったため、外部受験扱いで大学院に合格を果たした。私にとって大学院はそこまでして入りたかったものだったのだ。
あの頃までは、まあまあな人生だったと思う。私がソーシャルゲームに出会ったのは、そんな大学院の修士1年のことだった。
我が子に最低でも「院卒」という肩書きが付くことを手放しで喜んだ親からスマートフォンをプレゼントしてもらった、その矢先のことだ。
修士2年の先輩から「これ面白いよ」と紹介されたソシャゲ。「紹介した人もされた人も特典があるからやってみて」と。
具体名は敢えて挙げないが、まあネットユーザーなら知っているタイトルだと思う。確か当時はCMもやっていたハズだ。
ここから先にいくつか具体的な内容が書かれていくので、それでピンと来る方はいるだろう。ただ特定ゲームの中傷がこのエントリーの目的ではないので、詮索などは避けていただければ幸いである。私は、それに熱中する。
ちょっと前まで数学に熱中していた私は、今度はその小さな箱から発せられるきらびやかな世界に大いにハマっていく。気が付けば、大学院をやめていた。家族は私に落胆した。当然だろう、「院卒」どころかこれでは「中退」の肩書きだ。
恐らく読者の方も落胆しているだろう。私も自分に落胆した。しかし、ソシャゲは続けた。というか、やめられなかった。
その頃私のデータはある程度のレベルまで上がってきており、その後開催されるゲーム内イベントも目白押しだった。~中略~当時の私は、大学院中退の原因はソシャゲだけではない、教授とソリが合わなかったからだ、と思っていた。
いま振り返ると、あの1年は一日中ベッドでゴロゴロしながらレベルアップと魔力消費の作業を繰り返している姿しか思い出せない。そんなことをしているくらいならパワポのひとつやふたつ作って発表しろよと、当時の私に強く叱責したい。したいが、もう時は取り戻せない。

そんなこんなでフリーター生活をしながら仕事のようにソシャゲをしていた私だが、もちろん熱中している以上、確実に飽きるときは来る。
しかしここら辺が企業努力の素晴らしいところで、あの手この手でバージョンアップを仕掛けて我々ユーザーを手放さなかった。大型アップデートを執拗に仕掛けてきたのだ。

~中略~

このアップデートにより、最長でも7時間で私のスマホに全回復の通知が表れることとなる。これは言い換えれば、どんなに長くても7時間しか寝られないということだ。

~中略~

よって、休憩時間は仕事よりもっと大事な「仕事」の時間となる。すぐさま松屋に駆け込み、1時間を掛けて魔力消費。
しかし同僚が松屋に入ってこようものなら「やあ最近どうよ」なんて世間話をしなければならないため、皆がご飯を摂らない16時とか17時にしれっとスマホ片手に出ていって昼休憩を取るのが日課となっていった。
このようなソシャゲに縛られるような生活スタンスは、すべて「自分のような無課金人間でも、課金者に勝つことは可能なのだ」という理念を現実にする為に編み出したものだ。
そのせいで一時は上司との飲み会の際ですらケータイを片時も離さずプレイしていたくらいだから、いま思うととんでもない。

それが、つい先日。
ガチャ1回当たりのクリスタル消費が少なくなるキャンペーンが始まった。それを20回ほど引いてみたところ、大ハズレも大ハズレ。今期間の目玉となっている新精霊どころか、「まあギリギリ使えるだろう」というレベルの精霊ですら一体たりとも出て来なかった。

それで、私の中で何かがプツンと切れてしまった。

それ以来、このソシャゲは一回も起動していない。

~中略~

ところで、ソシャゲをやっているこの数年間、どうも語彙力が落ちた気がしている。
後輩に仕事の説明をするときなどに、うまく伝わらないのだ。自分でもしどろもどろになっているのが分かるほどに、イメージの言語化、アウトプットがうまく行かなくなっている。
ソシャゲ特有の単純作業ゆえまったく左脳を使っていなかった障害だと、いまになって思う。それまでは読書が趣味のひとつだったのだが、この2年間はというと一冊も読んでいない。移動時間はすべてスマホと向き合っていたせいだ。
本を読むことの大切さが身に沁みて分かった。

~中略~

お金は、遣えばなくなる。だが同時に、増やせもする。消費したお金は、お小遣い、アルバイト、仕事などでいくらでも取り戻せる。
だが時間は、取り戻せない。時間とは、全人類に平等に与えられた唯一無二の存在だ。1年経てば必ずみんなひとつ歳を取る。そして、その時間は返ってこない。例外はない。
しかし、「時間」としては返ってこないが、「成果」としては返ってくる。それは高校3年生であれば大学の合格通知だろうし、社会人であれば頑張った分だけの給料アップだ。私の場合は、およそ80のレベルアップと図鑑3000体コンプリート達成報酬だった。なんと馬鹿げたことだろうか。
そんな当たり前のことを、無課金で課金者に勝とうとする人たちは忘れている。確実に、忘れている。

そしてもっと残念なことに、課金者に負けたくないと願う無課金者の努力はほぼ報われない。それを私は身を以て知った。
私自身、このゲームの中では無課金者としては恐らくトップクラスの実力者だっただろうと思う。それほどまでに綿密に計画を練って、このゲームに取り組んできた。
しかしそれでもクリアできないクエストは存在したし、全国大会ではほとんど最上位には入賞できなかった。

どれだけ頑張ったところで、課金ユーザーには敵わない。
このことは、覚えていてほしい。

ここまで自分の人生を書いてきたが、そんな私のことをク,ソ人間と罵る方もいるだろう。その意見に関してはまったくの同意だ。なので、別に構わない。
しかし、私と同じことを考え、私と同じようにソシャゲを「仕事」にしている人間は、数多くいるハズだ。

そのような人々に私はひとつだけ伝えたい。

時間は取り戻せない。

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いやしかし、まだ遅くはないはずだ。

時間をムダにするな。

 







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コメント

  1. 名無しの引きこもり より:

    >このようなソシャゲに縛られるような生活スタンスは、
    >すべて「自分のような無課金人間でも、課金者に勝つことは
    >可能なのだ」という理念を現実にする為に編み出したものだ。

    自分は無課金ユーザーだがレベル上げの為に
    プレイしているのであって課金ユーザーに勝つことを
    念頭にプレイしているわけではないので
    課金ユーザーに勝てないと
    断言されたところで?でしかない。
    時間の大切さを説いている所は理解できるのだけど。
    自分自身逃避的な目的からソシャゲ漬けの毎日だけど
    これで良いのか・・・?と思わなくもないしさ。

  2. アンディーさん より:

    最後の人、まるで自分の事のようだ・・・
    綿密な計画を練って時間をパーフェクトに費やして、足りない分を微課金して、で重課金に勝負を挑む。
    そりゃあ勝ち目があるさ。足りない金を時間で補ってるもの。
    相手が支払う金に等しいほど、質と量のある時間をつぎ込めば。
    その浪費した時間、何をしたら良かったんだろ。
    理想論なら読書や筋トレ。何千時間も使えばインテリマッチョ。資格勉強でもいい。なんでも取れる。
    でもきっと、ゲームじゃなくても私は他の娯楽に時間を使ってしまっただろう・・・とも思う。
    だって、私は誘惑に弱いのだもの。